1 / 1
予言に振り回された結果
しおりを挟む
私はスピリチュアルな世界が大好きだし、オカルトも好きだ。
だから自然とそう言う情報が集まってくるし、常にアンテナを張ってしまっている。
引力に引っ張られるように最近は感じるくらいだ。
好きなものは無理せず自然と自分から寄って行って耳を傾け、その事を心に留め考えて、だからあーだったのか、こうだったのかとびっくりするくらい今までのことが点と点で繋がる時がある。
何でこんな気持ちになるのか、何でこんなことになったのか、、、自分に起きた事や起きている事を紐解いて行くと言う感覚がとても心地良かった。
自分の魂がフワッと温かくなり、
「もう動いて良い?」「準備はもう出来てる。」
とでも言っているかのように、、、。
最近では予言と言うものが沢山出回っている。
どれを信じたら良いのか分からないくらいに、、。
私も予言の情報は色んなものを見てしまうくらい大好きだ。
大げさだなー。
こんな事あるの?!
えー!!うそー!!
こんな世界怖い!!大丈夫かな、、。
こんな世界になったら私はどう生きるか?と考えさせられるものばかりだった。
でも今までの価値観が、ガラッと変わり今より生きやすくなると言うなら、、、是非!覗いて見たいと私は思う。
でも何かが起こるとされた日が近づいてくるとやっぱり不安になり、少しずつ水や日用品、食料などをいつもより多めに買って備蓄していた。
だから今年にに入ってから私は予言に振り回されているのだ。
でもそうでもしないとたぶん、、私は備蓄したり気をつけたりしないだろう。
いつでも起こりうることなのだから、やっぱりちゃんと自分たちのことくらいは準備しないと、何か起こってからぎゃーぎゃー言っても遅いのだ。
でもそのことばかりを考えすぎても良くない。
怖がりすぎたら今を楽しく生きれない。
気持ちも暗くなるし、どうせもうすぐ、、、。とか頭によぎってしまうからだ。
どんなことが起きても自分は大丈夫!最低限の準備を少しずつして備えて行こう。そして今を大切に生きようと私は思っている。
そして振り回されているだけではない。
気づきも沢山あった。
と言うのも私は何年か前からこのままで言い訳ない、、、このままで許される訳がない、、、。
これから地球はどうなってしまうんだろうと不安に感じることが多々あった。
だかは今災害など世界で起きていて予言なども出てきて、スピリチュアルな世界に触れて、現状に納得すると言う自分もいた。
やりたい様にやったらどこかが無理が出るのは自分の体だってそうだ。
それは地球も一緒。
最近私は空を良く見上げることが多くなった。
今はどんな感じかな、、、どう言う状態なんだろうと見上げる。
そして深呼吸して自然を思いっきり感じる。
このきれいな空の下で生きていて幸せをとても感じると同時に、この平和な今に生きていることに感謝をしながら、今自分ができることを精一杯やっていこうと思った。
そして何よりどんな状況になっても、その中で楽しむと言う事をやめないでいようと心に決めた。
だから自然とそう言う情報が集まってくるし、常にアンテナを張ってしまっている。
引力に引っ張られるように最近は感じるくらいだ。
好きなものは無理せず自然と自分から寄って行って耳を傾け、その事を心に留め考えて、だからあーだったのか、こうだったのかとびっくりするくらい今までのことが点と点で繋がる時がある。
何でこんな気持ちになるのか、何でこんなことになったのか、、、自分に起きた事や起きている事を紐解いて行くと言う感覚がとても心地良かった。
自分の魂がフワッと温かくなり、
「もう動いて良い?」「準備はもう出来てる。」
とでも言っているかのように、、、。
最近では予言と言うものが沢山出回っている。
どれを信じたら良いのか分からないくらいに、、。
私も予言の情報は色んなものを見てしまうくらい大好きだ。
大げさだなー。
こんな事あるの?!
えー!!うそー!!
こんな世界怖い!!大丈夫かな、、。
こんな世界になったら私はどう生きるか?と考えさせられるものばかりだった。
でも今までの価値観が、ガラッと変わり今より生きやすくなると言うなら、、、是非!覗いて見たいと私は思う。
でも何かが起こるとされた日が近づいてくるとやっぱり不安になり、少しずつ水や日用品、食料などをいつもより多めに買って備蓄していた。
だから今年にに入ってから私は予言に振り回されているのだ。
でもそうでもしないとたぶん、、私は備蓄したり気をつけたりしないだろう。
いつでも起こりうることなのだから、やっぱりちゃんと自分たちのことくらいは準備しないと、何か起こってからぎゃーぎゃー言っても遅いのだ。
でもそのことばかりを考えすぎても良くない。
怖がりすぎたら今を楽しく生きれない。
気持ちも暗くなるし、どうせもうすぐ、、、。とか頭によぎってしまうからだ。
どんなことが起きても自分は大丈夫!最低限の準備を少しずつして備えて行こう。そして今を大切に生きようと私は思っている。
そして振り回されているだけではない。
気づきも沢山あった。
と言うのも私は何年か前からこのままで言い訳ない、、、このままで許される訳がない、、、。
これから地球はどうなってしまうんだろうと不安に感じることが多々あった。
だかは今災害など世界で起きていて予言なども出てきて、スピリチュアルな世界に触れて、現状に納得すると言う自分もいた。
やりたい様にやったらどこかが無理が出るのは自分の体だってそうだ。
それは地球も一緒。
最近私は空を良く見上げることが多くなった。
今はどんな感じかな、、、どう言う状態なんだろうと見上げる。
そして深呼吸して自然を思いっきり感じる。
このきれいな空の下で生きていて幸せをとても感じると同時に、この平和な今に生きていることに感謝をしながら、今自分ができることを精一杯やっていこうと思った。
そして何よりどんな状況になっても、その中で楽しむと言う事をやめないでいようと心に決めた。
1
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(1件)
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
アルファポリスとカクヨムってどっちが稼げるの?
無責任
エッセイ・ノンフィクション
基本的にはアルファポリスとカクヨムで執筆活動をしています。
どっちが稼げるのだろう?
いろんな方の想いがあるのかと・・・。
2021年4月からカクヨムで、2021年5月からアルファポリスで執筆を開始しました。
あくまで、僕の場合ですが、実データを元に・・・。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
アルファポリス投稿ガイドラインについて
ゆっち
エッセイ・ノンフィクション
アルファポリスでの利用規約、投稿ガイドラインについて考察。
・2024年3月からスコア切り始まる。
・ptが高いのに0スコアになるのは何故?
・一定の文字数が必要
曖昧で解らない部分は運営様に問い合わせ、規約に則った投稿を心掛けています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
「たとえ明日、世界が終るとしても今日私はリンゴの木を植える」という昔の人の言葉を思い出しました。
忠行さん、こんばんは!
おぉ。深いお言葉ですねーƪ(˘⌣˘)ʃ