1 / 2
好きな人がいると言うこと
好きな人がいるという事
しおりを挟む
豊川(2)
好きな人がいるということ
そして初めて出会ってから一か月後、僕とマサさんは六月にユニバに行く計画を立てて、ユニバに行くことにした、これが二人の初めてのデートになった、でもマサさんと出会ってからこの時はまだ彼氏だとは思えなかった ただ一緒に遊ぶ年上のすごく優しい友達以上恋人未満の関係だけだとそのように思っていた、マサさんは豊川から来るから、ユニバ駅に着いた時はもう真夜中だった、荷物を部屋に置いてから一緒にユニバの周りを散歩することにした、真夜中にユニバの周りを散歩したことはなかったから、すごく楽しかった、真夜中ではなくても、僕はユニバ以外のところはユニバ駅周辺には行ったことがなかったからなんだか新鮮だった、まさにカップルが夜の道を色々話しながら散歩しているような感じになった。翌日は朝荷物をホテルに預けてから朝一にユニバに入った、すごく楽しかったしすごく興奮した、こんなに楽しいユニバは友達といて親といても、こんなにすっごく楽しい気持ちを体験したことがなかったから、こんなふうに僕を楽しくさせてくれるマサさんは素晴らしいと思った、そしてだんだんマサさんは彼氏だということの実感が湧いてきた、すっごくうれしかった、好きな人だということをユニバで気が付いて僕はマサさんが好きだということもユニバで初めて気がつくことができた。そしてコナンの喫茶店に行ったり僕が一度は食べてみたかったスヌーピーのご飯を食べたりした、すっごく楽しかった、よく一人でユニバに行くことが多かったからこんなにもユニバが楽しいとは思わなかった、好きな人と一緒にユニバで遊ぶこととはこんな事なんだな、そのように実感することができた、そしていろいろなアトラクションにも乗った、すごく楽しかったしまさに夢の世界にいるような感じだった、そして夜はユニバが終わって夜行バスに乗るために一緒に大阪駅に行った。僕は事前にバス乗り場を探して下見で来たことがあるから少し迷ったけどバス停に着いた、そして夜行バスに乗り二人で豊川に行った。その翌日僕とマサさんは豊川に着いた、初めてマサさんの家に行くからワクワクした、歩いてマサさんの家に行った、家まではすごく長かったけど楽しかった、二人で色々話をしながら家に帰った。そして駅から歩いて30分してから家に着いた、この時はまだ昼前だったから少し家で休憩してからマサさんと一緒に歩いてイオンに行った。すごく楽しかったけどこの時はしんどかった、何かがぼくの中から消えたような感じがして、少ししんどさを覚えた、でももうこれで親とも少し離れることが出来るのだ
そしてそのしんどさよりもまさるものが自分の中にあった、それは実家から離れて又親から離れることが出来ることへの喜びが僕の中にはあった、今後のマサさんとの生活がワクワクして仕方がなかった、二人で歩いてイオンに行った、見るものすべてが新鮮だった。少しイオンで回ってから家に帰った、マサさんの家は少しびっくりするような家だったけどきれいにしようと思った、きれいにしたら自分の達成感がすごく大きくなると、そのように思った。
ある日僕とマサさんは名古屋に行った。僕が名古屋に来たのはあの家出以来だった、僕は名古屋に行く前に過去の事を思いだすのではないのかなと少しひやひやした、でも名古屋に行くのは楽しみでもあったから僕は楽しむことにした、そしてマサさんは大須や栄に連れて行ってくれた、名古屋城以外にも名古屋にはこんなに素晴らしいところがあるのだなって思った。前家出をして名古屋に来た時は 名古屋城しか知らなかったから名古屋城にしか行かなかった、あんまり家出をしたときは頭のなかがぐちゃぐちゃになってしまって色々なことを考えれずにいた、その時の僕は勉強不足だなそう思った。でも昼に僕はコンビニで冷やし中華を食べた。その数分後、百貨店の本屋さんに行ったときに僕は急に気持ちが悪くなった、そして急いでトイレに行き 吐いてしまった、胃酸で口の中が気持ち悪かった、でも僕はこの時に確信したことがある 親がいなくても僕は何でも一人で出来るのだと…だって僕は初めて親がいないところでしかも外出中に気分が悪くなり吐き気を感じた そして吐くためにトイレに駆け込んだ、自分で考えて対処できたのだ、僕はすごくうれしかった、成長した気持ちになった、マサさんと一緒にいたらこんな僕でもこれからもっと成長していけるのかな?そして家にいた時には体験出来なかったことも、今後体験していくのかなと思って、少し未来に希望を持った。そして、その日の昼過ぎ僕は家出をしたときとおんなじルートで名古屋城に行った
名古屋城まで歩いて行ったのだ、僕は歩くのが好きだからこの時の散歩は楽しかった。
名古屋城に着き僕は少しパニックになりそうだった、色々家出をしたときの事やその時に感じていた感情を思いだして少し辛かった。もうその場所から逃げたい!離れたい!それさえ思った、でも隣にはマサさんがいる、僕はもう一人じゃないのだ、そのように自分に言い聞かせて名古屋城を楽しんだ。今回は前回と違うのはマサさんと一緒にいることと今回は名古屋城の中に入ることが出来た事だ、 中に入って少し回った、そしてもう一つ前回と違うのは、前回は城の上にシャチがなかったのに今回は城の所にシャチが出てきた、僕は名古屋城にシャチがあるのを実際に見たことがなかったからシャチがある名古屋城を見ることが出来てよかった。やっぱり名古屋と言ったら名古屋所にあるシャチだな!そのように感じていたのだ、名古屋が終わりその日は家に帰った。
そして二週間後又名古屋に行った、この日は泊りで行った、名古屋に着いてからまずは荷物を置きにホテルに行きチェックインをしてからいろんなところに行った、今回は前回行っていなかった名古屋港水族館と偶然にもコナン展があったから夜コナン展を見に行った それから東山動物園にもテレビ塔にも行った名古屋にもこんなに魅力的なものがたくさんあるんだな、そのように思った。一日目は名古屋港水族館に行きそして名古屋駅周辺を少し回ってからコナン展に行った、水族館でもコナン展でも名古屋駅周辺を回っているときも沢山沢山写真を撮った。名古屋港水族館にはシャチが多くいた、そしてイルカショーを一緒に見たりした。そして水族館が終わってから隣のショッピングモールに行たり、周りにある色々な展示場にも行ったりした、すごく楽しむことが出来た。そして僕は水族館で ぬいぐるみを記念品として買った。そして夜になりマサさんと一緒にコナン展に行った。
これまで上映されたコナン映画の説明とコナンの世界に入るためのミニアトラクションもあった、すっごく楽しかったし沢山写真を撮ることが出来た、そして何よりも知らなかったことが知ることもできてコナン展に来たかいがあったと思った。そこに人が何人か来ていて、ミニアトラクションも色々な人が体験していたから、少し人が多いミニアトラクションのところは避けて色々回った、アトラクションは3個体験できた、すっっごく楽しかった、マムさんも楽しんでいる感じだったから嬉しかった、こんなにも僕の好きに付き合ってくれて、僕のために時間を作ってくれたことがすっごく嬉しかった、そしてその日はホテルに戻りホテルで寝た。
二日目は動物園とテレビ塔に行った、東山動物園に行ったときにマサさんからパンダの髪ゴムを買ってもらった、すっごくうれしかった、そして僕の宝物が出来た、そして東山動物園にはかっこいいゴリラがいた、色々な動物も見て回ることができた、神戸よりも大きく、また大阪の動物園よりも大きかった、僕はこんな動物園に来れてすっごく嬉しかったし何よりもマムさんと一緒に、いや…好きなことと一緒に回って楽しかった、でも色々回ったからすごく暑かった、汗をたくさんかいた。暑さ以外は、今夏の名古屋の旅はすごく楽しいものになった、この前行った名古屋城の所と合わせて、五つの所に名古屋のモニュメントがあった、そこでマサさんと一緒に写真を撮った、でも名古屋城の所だけ一緒に撮るのを忘れてしまった、僕は悔しかった又名古屋に行ったときには一緒に撮りたい、そのように思った。でも僕は動物がすっごく好きだから東山動物園と名古屋港水族館に行けてすごく楽しかったしよかった、もちろんコナン展とテレビ塔も楽しかった。そして一日目に前にも行った大須にも行くことができた、すごく楽しかった、まさか今回も大須に行けるとは思わなかったから今回も行くことが出来てうれしかった。僕にとって大須は思い出の場所になった。短期間で二回も行ったのだから、名古屋を満喫して家がある豊川に帰った、そして豊川で少しの期間過ごした。
僕は豊川の事を深くよく知ろうとした、そしてこの時は携帯の地図を見ながら色々一人で行った。この前マサさんにイオンで自転車を買ってもらっていたから、自転車で色々回ることが出来た、自転車を買ってもらった時はなんだかうれしかった、神戸とは違って豊川は平坦な道が多かったから楽に色々自転車で回ることが出来た。マサさんが僕のために僕の交通を便利にさせるために買ってくれた、
豊川は自転車がないと本当に不便…そのように感じていた、バスはあるけど、家の近くにバス停がなかった、そして電車がある駅に行くには歩いて30分前後もかかってしまう、だから自転車が一番便利な交通手段だった、
そして僕は家の近くにあるぎょぎょランドに行った、そこには沢山の魚がいた、そして 小さな動物園もあった、でもそこにいる動物たちは少なかった、そこには馬やウサギ、ハムスターしかいなかった、でもここにいる動物はどれもみんなの人気者に違いない、そのように思った。そして有名な稲荷神社にも行った、そこには神社はもちろん狐のお面がすごく多かった、こんなに沢山、狐がいるところには来たことがなかったから少し不気味だった、でも後からすごいなって思うようになった、ここで有名って言われる稲荷寿司も食べた、すごくおいしかった、そして記念に僕は狐のぬいぐるみを買った、この時の事を忘れないように…僕は稲荷神社付近を一人で色々回ることができて楽しかったけど、一人だったから、なんだか少し寂しかった、でも仕方ない、マサさんは平日仕事があるのだ。
翌日は少し元気だったから僕は自転車でクラ寿司に行った、初めて一人でクラ寿司に行ったから少しワクワクしたりドキドキしたりした、そして一人だったからもちろんカウンターに案内された、初めて一人でくら寿司に行き初めてカウンターで寿司を食べることができた、僕はこれも成長したな、と思って少し嬉しくなった、そこで沢山食べた、初めてだということもあり僕は調子に乗ってすごくたくさん食べてしまった又一人で行きたいと思ったけどやぱり一人は何だか寂しかった。そしてその数日後僕は神戸に一旦帰った、また近いうちに豊川に戻ってくるとマサさんと約束してから、僕は神戸という、いや…実家という地獄に戻って行った。
好きな人がいるということ
そして初めて出会ってから一か月後、僕とマサさんは六月にユニバに行く計画を立てて、ユニバに行くことにした、これが二人の初めてのデートになった、でもマサさんと出会ってからこの時はまだ彼氏だとは思えなかった ただ一緒に遊ぶ年上のすごく優しい友達以上恋人未満の関係だけだとそのように思っていた、マサさんは豊川から来るから、ユニバ駅に着いた時はもう真夜中だった、荷物を部屋に置いてから一緒にユニバの周りを散歩することにした、真夜中にユニバの周りを散歩したことはなかったから、すごく楽しかった、真夜中ではなくても、僕はユニバ以外のところはユニバ駅周辺には行ったことがなかったからなんだか新鮮だった、まさにカップルが夜の道を色々話しながら散歩しているような感じになった。翌日は朝荷物をホテルに預けてから朝一にユニバに入った、すごく楽しかったしすごく興奮した、こんなに楽しいユニバは友達といて親といても、こんなにすっごく楽しい気持ちを体験したことがなかったから、こんなふうに僕を楽しくさせてくれるマサさんは素晴らしいと思った、そしてだんだんマサさんは彼氏だということの実感が湧いてきた、すっごくうれしかった、好きな人だということをユニバで気が付いて僕はマサさんが好きだということもユニバで初めて気がつくことができた。そしてコナンの喫茶店に行ったり僕が一度は食べてみたかったスヌーピーのご飯を食べたりした、すっごく楽しかった、よく一人でユニバに行くことが多かったからこんなにもユニバが楽しいとは思わなかった、好きな人と一緒にユニバで遊ぶこととはこんな事なんだな、そのように実感することができた、そしていろいろなアトラクションにも乗った、すごく楽しかったしまさに夢の世界にいるような感じだった、そして夜はユニバが終わって夜行バスに乗るために一緒に大阪駅に行った。僕は事前にバス乗り場を探して下見で来たことがあるから少し迷ったけどバス停に着いた、そして夜行バスに乗り二人で豊川に行った。その翌日僕とマサさんは豊川に着いた、初めてマサさんの家に行くからワクワクした、歩いてマサさんの家に行った、家まではすごく長かったけど楽しかった、二人で色々話をしながら家に帰った。そして駅から歩いて30分してから家に着いた、この時はまだ昼前だったから少し家で休憩してからマサさんと一緒に歩いてイオンに行った。すごく楽しかったけどこの時はしんどかった、何かがぼくの中から消えたような感じがして、少ししんどさを覚えた、でももうこれで親とも少し離れることが出来るのだ
そしてそのしんどさよりもまさるものが自分の中にあった、それは実家から離れて又親から離れることが出来ることへの喜びが僕の中にはあった、今後のマサさんとの生活がワクワクして仕方がなかった、二人で歩いてイオンに行った、見るものすべてが新鮮だった。少しイオンで回ってから家に帰った、マサさんの家は少しびっくりするような家だったけどきれいにしようと思った、きれいにしたら自分の達成感がすごく大きくなると、そのように思った。
ある日僕とマサさんは名古屋に行った。僕が名古屋に来たのはあの家出以来だった、僕は名古屋に行く前に過去の事を思いだすのではないのかなと少しひやひやした、でも名古屋に行くのは楽しみでもあったから僕は楽しむことにした、そしてマサさんは大須や栄に連れて行ってくれた、名古屋城以外にも名古屋にはこんなに素晴らしいところがあるのだなって思った。前家出をして名古屋に来た時は 名古屋城しか知らなかったから名古屋城にしか行かなかった、あんまり家出をしたときは頭のなかがぐちゃぐちゃになってしまって色々なことを考えれずにいた、その時の僕は勉強不足だなそう思った。でも昼に僕はコンビニで冷やし中華を食べた。その数分後、百貨店の本屋さんに行ったときに僕は急に気持ちが悪くなった、そして急いでトイレに行き 吐いてしまった、胃酸で口の中が気持ち悪かった、でも僕はこの時に確信したことがある 親がいなくても僕は何でも一人で出来るのだと…だって僕は初めて親がいないところでしかも外出中に気分が悪くなり吐き気を感じた そして吐くためにトイレに駆け込んだ、自分で考えて対処できたのだ、僕はすごくうれしかった、成長した気持ちになった、マサさんと一緒にいたらこんな僕でもこれからもっと成長していけるのかな?そして家にいた時には体験出来なかったことも、今後体験していくのかなと思って、少し未来に希望を持った。そして、その日の昼過ぎ僕は家出をしたときとおんなじルートで名古屋城に行った
名古屋城まで歩いて行ったのだ、僕は歩くのが好きだからこの時の散歩は楽しかった。
名古屋城に着き僕は少しパニックになりそうだった、色々家出をしたときの事やその時に感じていた感情を思いだして少し辛かった。もうその場所から逃げたい!離れたい!それさえ思った、でも隣にはマサさんがいる、僕はもう一人じゃないのだ、そのように自分に言い聞かせて名古屋城を楽しんだ。今回は前回と違うのはマサさんと一緒にいることと今回は名古屋城の中に入ることが出来た事だ、 中に入って少し回った、そしてもう一つ前回と違うのは、前回は城の上にシャチがなかったのに今回は城の所にシャチが出てきた、僕は名古屋城にシャチがあるのを実際に見たことがなかったからシャチがある名古屋城を見ることが出来てよかった。やっぱり名古屋と言ったら名古屋所にあるシャチだな!そのように感じていたのだ、名古屋が終わりその日は家に帰った。
そして二週間後又名古屋に行った、この日は泊りで行った、名古屋に着いてからまずは荷物を置きにホテルに行きチェックインをしてからいろんなところに行った、今回は前回行っていなかった名古屋港水族館と偶然にもコナン展があったから夜コナン展を見に行った それから東山動物園にもテレビ塔にも行った名古屋にもこんなに魅力的なものがたくさんあるんだな、そのように思った。一日目は名古屋港水族館に行きそして名古屋駅周辺を少し回ってからコナン展に行った、水族館でもコナン展でも名古屋駅周辺を回っているときも沢山沢山写真を撮った。名古屋港水族館にはシャチが多くいた、そしてイルカショーを一緒に見たりした。そして水族館が終わってから隣のショッピングモールに行たり、周りにある色々な展示場にも行ったりした、すごく楽しむことが出来た。そして僕は水族館で ぬいぐるみを記念品として買った。そして夜になりマサさんと一緒にコナン展に行った。
これまで上映されたコナン映画の説明とコナンの世界に入るためのミニアトラクションもあった、すっごく楽しかったし沢山写真を撮ることが出来た、そして何よりも知らなかったことが知ることもできてコナン展に来たかいがあったと思った。そこに人が何人か来ていて、ミニアトラクションも色々な人が体験していたから、少し人が多いミニアトラクションのところは避けて色々回った、アトラクションは3個体験できた、すっっごく楽しかった、マムさんも楽しんでいる感じだったから嬉しかった、こんなにも僕の好きに付き合ってくれて、僕のために時間を作ってくれたことがすっごく嬉しかった、そしてその日はホテルに戻りホテルで寝た。
二日目は動物園とテレビ塔に行った、東山動物園に行ったときにマサさんからパンダの髪ゴムを買ってもらった、すっごくうれしかった、そして僕の宝物が出来た、そして東山動物園にはかっこいいゴリラがいた、色々な動物も見て回ることができた、神戸よりも大きく、また大阪の動物園よりも大きかった、僕はこんな動物園に来れてすっごく嬉しかったし何よりもマムさんと一緒に、いや…好きなことと一緒に回って楽しかった、でも色々回ったからすごく暑かった、汗をたくさんかいた。暑さ以外は、今夏の名古屋の旅はすごく楽しいものになった、この前行った名古屋城の所と合わせて、五つの所に名古屋のモニュメントがあった、そこでマサさんと一緒に写真を撮った、でも名古屋城の所だけ一緒に撮るのを忘れてしまった、僕は悔しかった又名古屋に行ったときには一緒に撮りたい、そのように思った。でも僕は動物がすっごく好きだから東山動物園と名古屋港水族館に行けてすごく楽しかったしよかった、もちろんコナン展とテレビ塔も楽しかった。そして一日目に前にも行った大須にも行くことができた、すごく楽しかった、まさか今回も大須に行けるとは思わなかったから今回も行くことが出来てうれしかった。僕にとって大須は思い出の場所になった。短期間で二回も行ったのだから、名古屋を満喫して家がある豊川に帰った、そして豊川で少しの期間過ごした。
僕は豊川の事を深くよく知ろうとした、そしてこの時は携帯の地図を見ながら色々一人で行った。この前マサさんにイオンで自転車を買ってもらっていたから、自転車で色々回ることが出来た、自転車を買ってもらった時はなんだかうれしかった、神戸とは違って豊川は平坦な道が多かったから楽に色々自転車で回ることが出来た。マサさんが僕のために僕の交通を便利にさせるために買ってくれた、
豊川は自転車がないと本当に不便…そのように感じていた、バスはあるけど、家の近くにバス停がなかった、そして電車がある駅に行くには歩いて30分前後もかかってしまう、だから自転車が一番便利な交通手段だった、
そして僕は家の近くにあるぎょぎょランドに行った、そこには沢山の魚がいた、そして 小さな動物園もあった、でもそこにいる動物たちは少なかった、そこには馬やウサギ、ハムスターしかいなかった、でもここにいる動物はどれもみんなの人気者に違いない、そのように思った。そして有名な稲荷神社にも行った、そこには神社はもちろん狐のお面がすごく多かった、こんなに沢山、狐がいるところには来たことがなかったから少し不気味だった、でも後からすごいなって思うようになった、ここで有名って言われる稲荷寿司も食べた、すごくおいしかった、そして記念に僕は狐のぬいぐるみを買った、この時の事を忘れないように…僕は稲荷神社付近を一人で色々回ることができて楽しかったけど、一人だったから、なんだか少し寂しかった、でも仕方ない、マサさんは平日仕事があるのだ。
翌日は少し元気だったから僕は自転車でクラ寿司に行った、初めて一人でクラ寿司に行ったから少しワクワクしたりドキドキしたりした、そして一人だったからもちろんカウンターに案内された、初めて一人でくら寿司に行き初めてカウンターで寿司を食べることができた、僕はこれも成長したな、と思って少し嬉しくなった、そこで沢山食べた、初めてだということもあり僕は調子に乗ってすごくたくさん食べてしまった又一人で行きたいと思ったけどやぱり一人は何だか寂しかった。そしてその数日後僕は神戸に一旦帰った、また近いうちに豊川に戻ってくるとマサさんと約束してから、僕は神戸という、いや…実家という地獄に戻って行った。
0
あなたにおすすめの小説
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる