10 / 127
番外編
一妻多夫制(番外編5・去勢女医)
しおりを挟む
私は去勢を専門に扱う医者。
6年間の大学卒業後、2年間の研修医を経て、出身大学病院で医局に入り3年間の専攻医プログラムで外科を専門に後期研修を受けた。
裁判所に隣接する、この病院の去勢科を担当して2年目の31歳、独女。
大学病院より年収は1.5倍になり、扱う臓器も男性器と限られている。
去勢と言っても様々。既にペニスや玉袋をちょん切られて運び込まれる人、隣の裁判所の判決次第では関係者、被害者遺族に処置室で切られるひと。
生殖機能を無くす意味での去勢は簡単だけど、その裏で私は忙しく処置しているのだ。
世間一般女性は男の外性器、ペニスや陰嚢を切り取れば終わりと考えている。だだ、男性にも内生殖器がある。
ま~、陰嚢。俗に言う金玉袋を切り取られていると内性器もほとんで一緒に消えているが、、、
切断後のペニスの根っこ陰茎根、睾丸から体内に繋がる精管、精嚢で精子と混ざった精液をだす射精管、その下部には前立腺、と、まあ複雑なのよ、、、
悪い男にだって人権はあるもの。私は去勢された男性が以後の日常生活に極力、出来うる範囲で支障をきたさないように処置するのだ。
去勢医だから、もちろん私がチョッキンすることも多々ある。でも、私から言わせれば世の一般女性の方がエグいやり方している。
私はいかに痛みなく、傷あとも目立たない様に考えて去勢するのに、一般女性は好き放題!足で踏み潰したり、手で握り潰したり、、、は~、その後、私がどれだけ大変か教えてあげたい、、、
ただ、私には秘密のコレクションがあるの♡
だから、結婚は考えていない。
結婚だけが全てじゃないし、この職場にいると男女関係の嫌な部分を沢山見るしね。
31歳独身の私に、両親は会うたびに、孫の顔を見たいと結婚を勧められるが私は1人が性に合っている。
それにしても、今日は暇だな~。こんな時を狙ってたかのように処置室に遊びに?来るお客さんがいる、、、
トントン!
ほら、噂をすれば何とやらってね!
「あら、院長先生どうなさったの?また、大事なところが腫れちゃったのかしら?ふふっ」
そう、この病院の院長。
私は椅子の上で片ヒザを上げてスカートの中を見せてあげる。
院長は後ろ手に処置室のカギを閉め、ズボンを脱ぐと私の顔の前に勃起したペニスを突き出した。
もちろん、このペニスは去勢しない。このオチンチンと仲良くしていれば、院長は私の趣味も大目に見てくれるから。
「そのうち、ワシのペニスもコレクションに取られたりして!ワッハッハー!」
フェラチオする私を見ながら笑っている院長。
【ぺっっ、こんな先細ドリルペニスなんてゴミ箱行きよっ!!】それが私の本心だけど、、、
「こんな立派なオチンチン、取っちゃたら世の中の女性に恨まれちゃう~。今度はこっちのお口に頂戴!」
私はストッキングを脱ぐと机に乗り、M字開脚しながらパンティーを指でずらしマンコを見せた。
「おーおー、こりゃたまらんな~!うひっ」
院長はのドリルペニスが私の大陰唇を開きながら膣に入ってくる。院長は上機嫌で腰を振り、最後は中出しをして満足そうに帰って行った、、、
そう、院長が言ってた様に、私のコレクションは男性器なの。
外部生殖器の亀頭、陰茎はもちろんの事、内部生殖器である睾丸、副睾丸、精管までを集めて自宅の棚に並べているの。
気持ち悪い女でしょ?だから、結婚どころか友達さえ家に呼べない。親にも合鍵渡してない位だから。
女で去勢医していたら、男に最後のお願いをされる事が多々ある。
最後に射精したいみたい。
入れさせてと言われるが、そこまでは流石に無理。手でシコシコしてあげるだけで精一杯。
でも、たま~に全去勢(タマ、サオ全切り)の男根で良いのがあると私は我慢出来なくなり交換条件を提示する。10分間だけオマンコ好きにして良いから去勢後のペニスを頂戴♡
去勢後の男性器は基本的に生ゴミとして廃棄処理される。だったら私が貰ってもよくな~い?
白衣とスカートを捲り上げながらお願いすると今のところ100%の交渉成功率だ。
過去1番すごい男は10分間で3回も私の膣内で射精した。マンコの許容量を超えた精液で溢れ出し、床の掃除が大変だった記憶もある。
頂いたペニスは自宅の処置部屋で血抜きをし、代わりに人工血液と防腐剤を注入して内部圧を高めることで海綿体が膨張し常にフル勃起状態になる。
陰嚢(タマタマの皮、玉袋?)は流石に使い道がないから生ゴミ、、、ゴメンなさい。
中から精巣、精巣上体を精管ごと2個とも取り出し保存液が入った瓶の中にぶら下げる。
昨日、良いペニスを貰ったからコレクションは10本になった。
何に使うのかですって?
お休みの時は瓶を並べて鑑賞しながらお酒をたしなむ。
精巣の白膜に浮かぶ毛細血管の美しさ。生命の起源を感じ取れる。
あと、31歳の独女だって性欲はもちろんありますとも。
ペニスの中から気分に合わせて好みを選ぶ。軽く湯に浸けて温める。
後は、、、、バイブなんか使ったことない。やっぱり本物は最高。
女性が少なく男性過多の世の中。男の悪行ばかり取り沙汰される。でも、私みたいに変わった趣味の女がいるのも事実。
もし、あなたが裁判所に隣接する病院に来たなら私に声をかけて、、、
私の好みだったらオマンコさせてあげるから、、
でも、その後は?。。。ウフフッ♡。。。
6年間の大学卒業後、2年間の研修医を経て、出身大学病院で医局に入り3年間の専攻医プログラムで外科を専門に後期研修を受けた。
裁判所に隣接する、この病院の去勢科を担当して2年目の31歳、独女。
大学病院より年収は1.5倍になり、扱う臓器も男性器と限られている。
去勢と言っても様々。既にペニスや玉袋をちょん切られて運び込まれる人、隣の裁判所の判決次第では関係者、被害者遺族に処置室で切られるひと。
生殖機能を無くす意味での去勢は簡単だけど、その裏で私は忙しく処置しているのだ。
世間一般女性は男の外性器、ペニスや陰嚢を切り取れば終わりと考えている。だだ、男性にも内生殖器がある。
ま~、陰嚢。俗に言う金玉袋を切り取られていると内性器もほとんで一緒に消えているが、、、
切断後のペニスの根っこ陰茎根、睾丸から体内に繋がる精管、精嚢で精子と混ざった精液をだす射精管、その下部には前立腺、と、まあ複雑なのよ、、、
悪い男にだって人権はあるもの。私は去勢された男性が以後の日常生活に極力、出来うる範囲で支障をきたさないように処置するのだ。
去勢医だから、もちろん私がチョッキンすることも多々ある。でも、私から言わせれば世の一般女性の方がエグいやり方している。
私はいかに痛みなく、傷あとも目立たない様に考えて去勢するのに、一般女性は好き放題!足で踏み潰したり、手で握り潰したり、、、は~、その後、私がどれだけ大変か教えてあげたい、、、
ただ、私には秘密のコレクションがあるの♡
だから、結婚は考えていない。
結婚だけが全てじゃないし、この職場にいると男女関係の嫌な部分を沢山見るしね。
31歳独身の私に、両親は会うたびに、孫の顔を見たいと結婚を勧められるが私は1人が性に合っている。
それにしても、今日は暇だな~。こんな時を狙ってたかのように処置室に遊びに?来るお客さんがいる、、、
トントン!
ほら、噂をすれば何とやらってね!
「あら、院長先生どうなさったの?また、大事なところが腫れちゃったのかしら?ふふっ」
そう、この病院の院長。
私は椅子の上で片ヒザを上げてスカートの中を見せてあげる。
院長は後ろ手に処置室のカギを閉め、ズボンを脱ぐと私の顔の前に勃起したペニスを突き出した。
もちろん、このペニスは去勢しない。このオチンチンと仲良くしていれば、院長は私の趣味も大目に見てくれるから。
「そのうち、ワシのペニスもコレクションに取られたりして!ワッハッハー!」
フェラチオする私を見ながら笑っている院長。
【ぺっっ、こんな先細ドリルペニスなんてゴミ箱行きよっ!!】それが私の本心だけど、、、
「こんな立派なオチンチン、取っちゃたら世の中の女性に恨まれちゃう~。今度はこっちのお口に頂戴!」
私はストッキングを脱ぐと机に乗り、M字開脚しながらパンティーを指でずらしマンコを見せた。
「おーおー、こりゃたまらんな~!うひっ」
院長はのドリルペニスが私の大陰唇を開きながら膣に入ってくる。院長は上機嫌で腰を振り、最後は中出しをして満足そうに帰って行った、、、
そう、院長が言ってた様に、私のコレクションは男性器なの。
外部生殖器の亀頭、陰茎はもちろんの事、内部生殖器である睾丸、副睾丸、精管までを集めて自宅の棚に並べているの。
気持ち悪い女でしょ?だから、結婚どころか友達さえ家に呼べない。親にも合鍵渡してない位だから。
女で去勢医していたら、男に最後のお願いをされる事が多々ある。
最後に射精したいみたい。
入れさせてと言われるが、そこまでは流石に無理。手でシコシコしてあげるだけで精一杯。
でも、たま~に全去勢(タマ、サオ全切り)の男根で良いのがあると私は我慢出来なくなり交換条件を提示する。10分間だけオマンコ好きにして良いから去勢後のペニスを頂戴♡
去勢後の男性器は基本的に生ゴミとして廃棄処理される。だったら私が貰ってもよくな~い?
白衣とスカートを捲り上げながらお願いすると今のところ100%の交渉成功率だ。
過去1番すごい男は10分間で3回も私の膣内で射精した。マンコの許容量を超えた精液で溢れ出し、床の掃除が大変だった記憶もある。
頂いたペニスは自宅の処置部屋で血抜きをし、代わりに人工血液と防腐剤を注入して内部圧を高めることで海綿体が膨張し常にフル勃起状態になる。
陰嚢(タマタマの皮、玉袋?)は流石に使い道がないから生ゴミ、、、ゴメンなさい。
中から精巣、精巣上体を精管ごと2個とも取り出し保存液が入った瓶の中にぶら下げる。
昨日、良いペニスを貰ったからコレクションは10本になった。
何に使うのかですって?
お休みの時は瓶を並べて鑑賞しながらお酒をたしなむ。
精巣の白膜に浮かぶ毛細血管の美しさ。生命の起源を感じ取れる。
あと、31歳の独女だって性欲はもちろんありますとも。
ペニスの中から気分に合わせて好みを選ぶ。軽く湯に浸けて温める。
後は、、、、バイブなんか使ったことない。やっぱり本物は最高。
女性が少なく男性過多の世の中。男の悪行ばかり取り沙汰される。でも、私みたいに変わった趣味の女がいるのも事実。
もし、あなたが裁判所に隣接する病院に来たなら私に声をかけて、、、
私の好みだったらオマンコさせてあげるから、、
でも、その後は?。。。ウフフッ♡。。。
1
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる