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19 君に逢うためにここへ来た
しおりを挟むテイムしたワイバーンのワイラたちのお願いで、僕らは乗っ取られた土地を取り返しに行くことになった。
ワイバーンに掴まって飛んで行く。最高に気持ち良い !
取り巻きは危ないので留守番だ。ここの近くで一番高い山へ来たんだ。
山の中腹辺りだろうか、受け皿のようになった土地に、遠くから見て、白い大きな岩があるのかと思っていたらなんと、そこに居たのは白いドラゴンだった。
「おいおいワイラさん ! あの白いドラゴンと戦うつもりなのかい ?」
「そうよ !! 相手が強いからって今さら裏切るつもりじゃ無いでしょうね ? 男と男の約束よね !」
「アホかーーーーーー !!!! そもそもオマエ男でも無いだろ !」
「えへっっ !! 一度言ってみたかっただけじゃん !」
うわーい、無理だよ。帰りたくなってきたよ。だけどもう、ドラゴンはしっかりとこちらを確認している。
僕は初めて見るホワイトドラゴンから溢れ出る魔力のパワーに圧倒され、恐怖した。
その迫力は、前のパーティーの時に倒したグリーンドラゴンや、レッサードラゴンの比では無かった。
ワイラ達は僕らを降ろすと、何も恐れずまっすぐに攻撃した。
ドラゴンはワイバーンの攻撃をお腹にもろに受けたけれど、しっかりと物理防御を掛けているのが見てとれた。
攻撃を受けたお腹をポリポリとかいて、あくびをしている。当たったのか ? という程度でダメージはほとんど通ってないようだ。
「アイツら…… パワーアップしたから勝てるって ? アホか ! 勝てねーよ !! あんな攻撃、奴は蚊に刺されたほどにも感じてないぜ !」
コタロー様がお怒りのようです。
ワイラは実力差が分かって無いようだけど、コタローはそれを感じて戦う前から匙を投げかけているぞ。
「ワイラ ! 何か必殺技でも、あるのかな ?」
「大丈夫よ ! ダメージは与えてる。あと少しよ」
うおーーーい、無いのかよ !
確かに、攻撃は当たってるけど、全然効いてないからね。やっぱりアイツらは、力の差が分かって無さそうだ。
そうこうしていると、ワイラ達はポンポンポンとモグラたたきのようにして、順番に打ち落とされていった。
やっぱりそうなるよね。
コタローは魔法ならどうだと、強力な風魔法を放ってみた。
それと同時に僕も水魔法を放ち、銀さんが斬りかかった。
魔法は的中し攻撃の効果はあったようだけど、まだドラゴンには全然余裕がありそうだ。全く堪えてないな。表情も変わらないね。
しかも銀さんは返り討ちにあい、倒されてしまった。
銀さんは息があるみたいだ。良かった。回復魔法を掛けて治癒した。
「ありがとうございます。助かりました」
「良いよ。それより、これは厳しいよ。無理しなくていいからね、死なないように気を付けるんだよ」
「はい、分かりました !」
コタローが足にかじりついていたけど、蹴られて帰ってきたよ。
「アイツ固いな、歯が欠けそうだぜ !」
墜落して来たワイラ達も、致命傷ではないようだったので、ヒールで治療したんだ。
「ありがとう、もう少しよ、頑張るわよー !!」
ワイバーン達は懲りずに又、向かって行ったよ。
しかし、良い勝負をしているのはコタローくらいだ。
コタローは魔力やパワーでは劣るが、スピードでは勝っているのかな。奴の攻撃はほとんど当たらない。
「ワイラ、手を貸してくれ」
僕ははワイラに掴まり、上空からドラゴンに斬りかかったのだ。
僕とコタローが連携して首元を狙ったその刃は、見事に狙い通りの首元を斬ったのだ。
首からスパッと斬り落とせないかと狙った剣閃は、ドラゴンにザシュッッとを傷をつけたものの、それほど深くまでは斬り込めなかったんだ。
「……っ !」
若干声をあげたみたいだけど傷なんてホンの少しだ。ちょっとドラゴンの装甲を舐めていたようだ。コイツはちょっとやそっとでは倒せないぞ !
僕が振り抜いた後を狙ってドラゴンはしっぽを思いっきり振り切った。突然死角から受けた攻撃はもろに直撃し、僕はズゴーーーンとふっ飛ばされた。
全身がきしみ、痛みが走った。凄いダメージを受けてしまった。
タタタタタッ コタローが必死に駆け寄る。
「リョーマ ! 死んでないか ?」
「うん、なんとかね !」
コタローが回復魔法で治してくれたんだ。
ワイバーン達は、ポンポンと再び全員やられた。銀さんも立てないようだ。
もう、とても勝てそうにない。
所詮は格の違う相手だったんだ。
体力があるうちに、何とかして逃げた方がいいかもしれないな。こんなヤバい奴とは永遠にオサラバしたいものだ。
「おい、リョーマ。何か変じゃないか ? コイツ、最初からずっと、殺気がないぜ !」
そうか ! 確かに殺気が無い。 言われてみれば、何かおかしい気がしたんだよな。
そうだ、そういえば何で誰も死んでないんだ ?
あれだけの力と魔力があればその気になれば俺たちなんて一撃で死ぬのが当たり前だし。
ワイラたちの攻撃なんて単調なもので、逃げようと思えば幾らでも逃げられそうだしね。
手加減しているのか ? それとも、もて遊んでいるのだろうか ? だけどそんな感じでも無いよな ?
やられてウンウン言っているワイラの近くに行って彼女に聞いてみた。
「お前達はアイツにどれだけの仲間を殺されたんだ ?」
「私達は強いから誰も殺されてないわよ ! アイツの攻撃は私達にはそんなに効かないのよ」
「いやいや、良くそんな解釈ができるもんだな ? あんた何度もワンパンで のされてるじゃん !!」
「そういう見方もあるわね !」
かなりポジティブな娘だな。
しかし、誰も殺られてない ? これはどう考えてもおかしいぞ ! 奴は相手が死なないように、大怪我をしないように力加減を調節していたのだろうか ?
だとしたら奴からしたらワイラたちとは戦ってるという感じでは無いのかな ?
「リョーマ~ ! 早く治して~~ !」
ワイラ達が懲りずに請求してきたけど、放置することにした。アホ過ぎてもう面倒見切れない。
ドラゴンの様子がおかしいことに気が付き、僕は攻撃することができずに様子を見ていた。
コタローも僕のそばに来た。他の者は誰も動けない。
僕たちが攻撃の手を休めると、ドラゴンも静止した。うるさいのはワイラとワイミだけだ。
ドラゴンはどしたの ? という感じで首を傾げてキョトンとしている。
「コタロー ! ひょっとして、ワイラ達が勝手に突っ掛かっていただけっていうことじゃないのか ?」
「ありうるぜ。そういえば、奴から攻撃を仕掛けてきたことってないよな ?」
「(汗)…… 」
僕らは状況を整理して、よくよく考えてみたら、それとなく真実らしきものが見えてきた。
「あのー、ちょっとお尋ねしたいことがあるのですが、良いでしょうか ?」
「なにかな ?」
ホワイトドラゴンは割と気安く応えてくれた。なにげに可愛いらしい声だ。会話を交わすことができるようで安心した。
「ひょっとして、僕らと戦う気なんて無いのかなぁと思ったんだけど…… 」
「この子達はいつもじゃれてるだけだから全然良いのよ。ワンコと君のはちょっと痛かったぞ~ !」
「ごめんねー ! そんな事とは知らなかったんだ !」
僕はそう言うと、ホワイトドラゴンに近寄って僕がつけた傷口にヒールの魔法を掛けた。
「ヒーール !!」
「うわあぁぁ~ !!! 気持ち良い~ !! なになに ? なにコレ ?」
「お詫びにヒールの回復魔法を掛けただけだよ !」
回復魔法を掛けるとドラゴンは、白銀の髪に透き通るほどの白い肌、とても可愛い人間の女の子の姿になってしまったのだ。
驚き、見蕩れている僕を余所に彼女は僕の手を取って興奮冷めやらぬ様子だった。
「君って凄いね~ ! 君みたいな人初めてよ。気に入ったわ !! この手もなかなかね ! 握ってるだけでとっても良い気分になるの。君と私の魔力はとっても相性が良いのね~ !
……リディア ! 私はホワイトドラゴンのリディアよ !」
魔物、しかもドラゴンが相手に名前を教えることは相当に心を許した証であった。
僕は僕で一目見た瞬間に心惹かれ、なおかつ彼女に手を取られると、彼女のその手はとてもヒンヤリとしていたけど、握ると凄まじい魔力が行き来して、身体中に気が巡りものすごく良い気分になって力が満ち溢れたのだ。
ああ、これが彼女の言っていた相性の良さか ? すぐに理解できた。
この時、不思議と二人はお互いの事をとても心地好いと…… まったく同じように感じていたのだった。
打算も駆け引きもない。
ありのままの自分をさらすように僕とリディアは向き合ってお互いの手を握ったまま…… 時が止まったかのようにずっと無言で見つめ合っていたんだ。
言葉を交わさなくても、とても幸せなひとときだった。
少しシャイな僕だけど、この時はこうしなければならないような必然を感じて、心に浮かんだものを思い切ってそのまま言葉にしたんだ。
「僕はリョーマ ! 君に逢うためにここへ導かれたのかも知れない…… 」
「私はきっと、君が来るのを待っていたのね…… 」
「リディア !!! 僕と一緒に来ないかい ?」
リディアは返事の代わりに、キスをした ✨✨
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