7 / 8
処女女子高生:スパンキング何回目で潮を吹く?⑦
しおりを挟む
潮まみれのお〇ンコに二番目の男がズドンと自身の怒張を押し込んだ。
「うぁあん!♡」
余韻に浸っていた少女はまたやってきた快感に悩ましく腰をひねらせる。
「いい具合だな。ほらよ、」
ズンっズンっズンっズンっズンっ
「いやあっ!もうやめてっ!……ああっああっ♡」
脳天まで快感が突き抜ける。
少女のイイトコロを的確に狙ってくる。
「あ゛あ゛♡あああ゛♡」
また理性を剥ぎ取られていく。
「どうだ。お〇んこ気持ちいだろ」
ずんっずんっずんっずんっ
「はぃ~~♡ひもちぃ……イキますぅ、いっちゃっイヒいいいいいいいいいっ!!」
ガクガクっと少女が派手に果てた。
だが、男は止まらない。
ズンっ!ズンっ!ズンっ!ズンっ!
「いぎゃあああ♡もうやめれえええ!!!ああああああああ゛あ゛あ゛、いぐううう!イグううう、らめぇらめえ!!」
「何回もイッて恥ずかしいお〇んこだなぁ」
「はいぃぃっ♡恥ずかしいお〇んこ♡いっちゃいますう!!!ぁああああああっ!!!」
ビクンっビクンっ
今日何回目か分からない絶頂に少女の理性は完全に崩壊する。
「うぁあん!♡」
余韻に浸っていた少女はまたやってきた快感に悩ましく腰をひねらせる。
「いい具合だな。ほらよ、」
ズンっズンっズンっズンっズンっ
「いやあっ!もうやめてっ!……ああっああっ♡」
脳天まで快感が突き抜ける。
少女のイイトコロを的確に狙ってくる。
「あ゛あ゛♡あああ゛♡」
また理性を剥ぎ取られていく。
「どうだ。お〇んこ気持ちいだろ」
ずんっずんっずんっずんっ
「はぃ~~♡ひもちぃ……イキますぅ、いっちゃっイヒいいいいいいいいいっ!!」
ガクガクっと少女が派手に果てた。
だが、男は止まらない。
ズンっ!ズンっ!ズンっ!ズンっ!
「いぎゃあああ♡もうやめれえええ!!!ああああああああ゛あ゛あ゛、いぐううう!イグううう、らめぇらめえ!!」
「何回もイッて恥ずかしいお〇んこだなぁ」
「はいぃぃっ♡恥ずかしいお〇んこ♡いっちゃいますう!!!ぁああああああっ!!!」
ビクンっビクンっ
今日何回目か分からない絶頂に少女の理性は完全に崩壊する。
0
あなたにおすすめの小説
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる