【完結】令嬢が壁穴にハマったら、見習い騎士達に見つかっていいようにされてしまいました

雑煮

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びらびらを鼻で嗅ぎ分けて割れ目を剥き出しにさせて下から上に何度も舐める。




「やだやだやだー!!恥ずかしいですぅ!!♡鼻でクニクニしないでくださいませぇー♡♡」



バタバタと暴れる令嬢の脚を他の騎士見習いたちが押さえつける。



「我慢ですよお嬢様!」

「すぐにヨクなります!」

「お美しいです、お嬢様っ」

「どんな姿も麗しいです!」




「だってぇ……ああっ♡もうっみなさんっ♡だめだめだめっそんなに舐めちゃダメですぅ!!♡♡」




レロレロレロレロぶちゅ♡ぶちゅ♡



「吸わないでぇ♡あっ♡あっ♡」



ぷっくりお○んこを舐め上げて、垂れてくる愛液を吸い上げる行為を繰り返す眼鏡見習い騎士。



そして奥でひっそりビンビンになっているオマメもチュウチュウ吸い付く。



「ああーー♡♡らめですぅ♡そこはぁおかしくなっちゃいますのぉーーー♡♡」


令嬢は快感に目玉がひっくり返るのを我慢しながら叫んだ。


「あっあっ♡やめてぇやめてくらさいませ♡変になりましゅー♡♡離してくらさいぃー♡きしさまがたお願いれすぅぅ!♡♡♡♡」




ジュルジュルジュル♡ちゅっちゅっちゅっ♡



「ああ゛ー♡そこはらめれすのっ♡♡♡離してくらさいぃー♡はなしてくらさいませ♡♡はなしてくらさいませぇええええ♡♡」



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