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密談1
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シェーン・ベアテは、父からの手紙を見てから憂鬱そうにソファに持たれかけていた。
「お気持ちも、分からなくは無いけれど・・・困った方。」
優美な姿は、悩ましいほど美しい。『ノルトグレッチャーの薔薇』と、うたわれて、まだ数年。その美貌は今が盛りと輝いていた。
「どうしたね、ベアテ?」
優しくベアテよりも少し年上の、熊のように体格のいい男性が、すぐさまに近づいてきて、シェーン・ベアテの体を愛おしげに抱き上げる。
「陛下・・・」
シェーン・ベアテの完璧な体を弄りながら、困惑している姿も美しい妃を舐めるように、ノルトグレッチャー王国国王ミッシェル・バイトは、既にシェーン・ベアテに欲情した目をむける。
シェーン・ベアテが、そっと手を国王の股間に手を当てると、こそにはそそり立つモノがあった。そしてそれをシェーン・ベアテに擦り付けてくる。
シェーン・ベアテは、蕩けるような笑顔を、熊男へと向けた。
(全く、愛らしい 方だこと・・・)
シェーン・ベアテは、嫁いてこの方。性欲の塊の様な熊男に、心も体もよく使えていた。熊男も、こう見えて良君で。良き政治を行い、国民からも信頼されている。
強いて言えば、シェーン・ベアテをこよなく愛しすぎ、溺れてしまったことが問題であろうか。側室も2人ほどいるが、シェーン・ベアテへの溺愛は比べ物にならないほどであった。
「して、わが麗しい妃は、どうしてそんな美しい顔で主君を喜ばすのかね?」
既に2人は寝間着を脱ぎ、行為へとおよぼうとしていた。
「あん、陛下・・・皇爵からの・・・父からの手紙でございました・・・あぁん・・・ふぅ・・・私に・・・弟か妹が産まれると・・・あぁん!」
「ほう、そのせいか、ベアテの蜜は、いつもよりも甘いなぁ」
チロチロとねちっこく、熊男は、ベアテの蜜ツボを舐めていた。
シェーン・ベアテが一番善がる場所である。すぐに妃の中に入りたいときは、熊男が一番にシェーン・ベアテに触れる所でもある。
「あん、陛下・・・その事で、後でご相談が・・・ございます・・・ヒャアん!」
「ああ、いいとも。私の妃はおねだり上手なだからな。ほら、願を申せ!」
熊男は、巨大になった男根を、蜜で銀にキラキラと輝く茂みを擦り合わせる。
「あぁん、陛、下・・・欲、しい、でしゅ!」
「そなたは、儂を喜ばせるのが上手じゃな。ほれほれ、くれてやろうて。」
熊男である、ノルトグレッチャー王国国王は、血走る男根をシェーン・ベアテのヒクつく蜜壺へと突き立てた。
シェーン・ベアテは快楽に沈みながら、心の中では高笑いを上げていた
『本当に、私の可愛い陛下・・・』と。
「お気持ちも、分からなくは無いけれど・・・困った方。」
優美な姿は、悩ましいほど美しい。『ノルトグレッチャーの薔薇』と、うたわれて、まだ数年。その美貌は今が盛りと輝いていた。
「どうしたね、ベアテ?」
優しくベアテよりも少し年上の、熊のように体格のいい男性が、すぐさまに近づいてきて、シェーン・ベアテの体を愛おしげに抱き上げる。
「陛下・・・」
シェーン・ベアテの完璧な体を弄りながら、困惑している姿も美しい妃を舐めるように、ノルトグレッチャー王国国王ミッシェル・バイトは、既にシェーン・ベアテに欲情した目をむける。
シェーン・ベアテが、そっと手を国王の股間に手を当てると、こそにはそそり立つモノがあった。そしてそれをシェーン・ベアテに擦り付けてくる。
シェーン・ベアテは、蕩けるような笑顔を、熊男へと向けた。
(全く、愛らしい 方だこと・・・)
シェーン・ベアテは、嫁いてこの方。性欲の塊の様な熊男に、心も体もよく使えていた。熊男も、こう見えて良君で。良き政治を行い、国民からも信頼されている。
強いて言えば、シェーン・ベアテをこよなく愛しすぎ、溺れてしまったことが問題であろうか。側室も2人ほどいるが、シェーン・ベアテへの溺愛は比べ物にならないほどであった。
「して、わが麗しい妃は、どうしてそんな美しい顔で主君を喜ばすのかね?」
既に2人は寝間着を脱ぎ、行為へとおよぼうとしていた。
「あん、陛下・・・皇爵からの・・・父からの手紙でございました・・・あぁん・・・ふぅ・・・私に・・・弟か妹が産まれると・・・あぁん!」
「ほう、そのせいか、ベアテの蜜は、いつもよりも甘いなぁ」
チロチロとねちっこく、熊男は、ベアテの蜜ツボを舐めていた。
シェーン・ベアテが一番善がる場所である。すぐに妃の中に入りたいときは、熊男が一番にシェーン・ベアテに触れる所でもある。
「あん、陛下・・・その事で、後でご相談が・・・ございます・・・ヒャアん!」
「ああ、いいとも。私の妃はおねだり上手なだからな。ほら、願を申せ!」
熊男は、巨大になった男根を、蜜で銀にキラキラと輝く茂みを擦り合わせる。
「あぁん、陛、下・・・欲、しい、でしゅ!」
「そなたは、儂を喜ばせるのが上手じゃな。ほれほれ、くれてやろうて。」
熊男である、ノルトグレッチャー王国国王は、血走る男根をシェーン・ベアテのヒクつく蜜壺へと突き立てた。
シェーン・ベアテは快楽に沈みながら、心の中では高笑いを上げていた
『本当に、私の可愛い陛下・・・』と。
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