12 / 18
2-5
しおりを挟む
2-5
「妖魔! 出てくるのです、正々堂々と戦うのです。この神に選ばれし魔法美少女戦士フローラルと!」
魔法美少女戦士フローラルは強がりながら、薄明かりのある部屋に入った。
シ~~~~~~ン ミキッ ギシッ パチ~ン
魔法美少女戦士フローラルは誰もいない部屋で、はじけるような鳴るはずのない音がなり、ビビリながら上下左右をきょろきょろする。
「この音・・・、もしかして幽霊のラップ音、いやいや、幽霊何て・・・たぶん、湿りっ気の関係で建物が・・・そうよ、きっと」
突然、部屋の薄明りの光り消えた。
ブバッ~、バタ~~ン
「キャァアッ!」
突然の音に驚いて、魔法美少女戦士フローラルは弾む桃尻を床に擦りつけるように着いた。足はM字開脚となり、鈴木と山ちゃんは、暗視カメラで見てアンスコの中の隠れている宝珠、クリトリスを特殊赤外線を当てて探し出す。
「山ちゃん、ここは加工して、ボッチと穴、クレーターを作っちゃおうよ」
「うっすらと毛の黒も加工して塗ると、視聴者が喜ぶぜ、ヒィヒィヒィ・・」
魔法美少女戦士フローラルは、老婆の話しを思い出し、今の状態でやや恐がっていたが、まだ強気だ。
「よ、妖魔、姿をあらわすのです、わたくしは、こんなことで、驚いたりは、ひぃいぃい~~~・・・」
言葉の途中で悲鳴を上げたのは、下半身が見えないで上半身だけの、髪の毛の長い女が左から右へゆっくりと流れるように動いたからだ。
シュ~~~~~~ン パチッ パチッ パチッ
「もうっ、ぃやぁっ、・・・は~ぁ~、は~ぁ~、は~ぁ~・・・」
魔法美少女戦士フローラルは、入ってきたドアを開けて廊下に出ようとしたが、開かない。
ガチャガチャガチャ~~
暗闇の部屋に閉じ込められて、聴覚だけが研ぎ澄まされる。
低音で静かな声が聞こえる。
「ふふっ、ふふっ、ふふふふっ・・」
「い、いやっ、いやぁああああ~・・」
魔法美少女戦士フローラルは耳をふさいだ。
暗闇の部屋に閉じ込められて、聴覚だけが、さらに研ぎ澄まされる。
「わた~しぃ~の、部屋、入ったわね、もう、二度と出られない~~」
魔法美少女戦士フローラルは冷静ではなく気が焦って、魔法を使うことも考えられずに、またドアノブを一生懸命に押すがドアは開かない。
「ふふっ、ねぇ~ あそびましょ~~~」
「ぃやぁあああああ~~~~~~~~~~ん」
暗闇で見えない中、魔法美少女戦士フローラルの光沢のある赤いハイヒールピンシールのロングブーツ両足の下から、何かヌルヌルしたものが足を巻きながらよじ登ってくる。
「な、やっ、何っ、これっ、だ、だめっ!」
「ふふっ、美味しそうな足ね、ふふふふ・・・」
手で捕まえようとしてもヌルっとして捕まえられず、足首、膝、太もも、そして、足のコンパスの頂点、足の付け根へと触手の先が伸び、強く押した。
「ヒィ~~~ッ、ぁっ・・・!」
触手の先がマンスジをパックリと加える形でいる。
突然、クリトリスの位置で振動、秘穴をピストンのように押す。
「きゃぁん、きゃんきゃん・・」
「魔法少女さんは、かわいい声でなくのね、じゃあ、もう一度」
触手が、弱く、そして、強く押す。
「ぁああっ、ぁあああああああああああ~、やめてっえええ~~~!」
魔法美少女戦士フローラルは上を向いて震えながら仰け反った。
「ぁああ~ん、ぃやぁああああああああ~~~~~~~」
(2-6から、他のサイトになりますが、一般作は、続きます。)
「妖魔! 出てくるのです、正々堂々と戦うのです。この神に選ばれし魔法美少女戦士フローラルと!」
魔法美少女戦士フローラルは強がりながら、薄明かりのある部屋に入った。
シ~~~~~~ン ミキッ ギシッ パチ~ン
魔法美少女戦士フローラルは誰もいない部屋で、はじけるような鳴るはずのない音がなり、ビビリながら上下左右をきょろきょろする。
「この音・・・、もしかして幽霊のラップ音、いやいや、幽霊何て・・・たぶん、湿りっ気の関係で建物が・・・そうよ、きっと」
突然、部屋の薄明りの光り消えた。
ブバッ~、バタ~~ン
「キャァアッ!」
突然の音に驚いて、魔法美少女戦士フローラルは弾む桃尻を床に擦りつけるように着いた。足はM字開脚となり、鈴木と山ちゃんは、暗視カメラで見てアンスコの中の隠れている宝珠、クリトリスを特殊赤外線を当てて探し出す。
「山ちゃん、ここは加工して、ボッチと穴、クレーターを作っちゃおうよ」
「うっすらと毛の黒も加工して塗ると、視聴者が喜ぶぜ、ヒィヒィヒィ・・」
魔法美少女戦士フローラルは、老婆の話しを思い出し、今の状態でやや恐がっていたが、まだ強気だ。
「よ、妖魔、姿をあらわすのです、わたくしは、こんなことで、驚いたりは、ひぃいぃい~~~・・・」
言葉の途中で悲鳴を上げたのは、下半身が見えないで上半身だけの、髪の毛の長い女が左から右へゆっくりと流れるように動いたからだ。
シュ~~~~~~ン パチッ パチッ パチッ
「もうっ、ぃやぁっ、・・・は~ぁ~、は~ぁ~、は~ぁ~・・・」
魔法美少女戦士フローラルは、入ってきたドアを開けて廊下に出ようとしたが、開かない。
ガチャガチャガチャ~~
暗闇の部屋に閉じ込められて、聴覚だけが研ぎ澄まされる。
低音で静かな声が聞こえる。
「ふふっ、ふふっ、ふふふふっ・・」
「い、いやっ、いやぁああああ~・・」
魔法美少女戦士フローラルは耳をふさいだ。
暗闇の部屋に閉じ込められて、聴覚だけが、さらに研ぎ澄まされる。
「わた~しぃ~の、部屋、入ったわね、もう、二度と出られない~~」
魔法美少女戦士フローラルは冷静ではなく気が焦って、魔法を使うことも考えられずに、またドアノブを一生懸命に押すがドアは開かない。
「ふふっ、ねぇ~ あそびましょ~~~」
「ぃやぁあああああ~~~~~~~~~~ん」
暗闇で見えない中、魔法美少女戦士フローラルの光沢のある赤いハイヒールピンシールのロングブーツ両足の下から、何かヌルヌルしたものが足を巻きながらよじ登ってくる。
「な、やっ、何っ、これっ、だ、だめっ!」
「ふふっ、美味しそうな足ね、ふふふふ・・・」
手で捕まえようとしてもヌルっとして捕まえられず、足首、膝、太もも、そして、足のコンパスの頂点、足の付け根へと触手の先が伸び、強く押した。
「ヒィ~~~ッ、ぁっ・・・!」
触手の先がマンスジをパックリと加える形でいる。
突然、クリトリスの位置で振動、秘穴をピストンのように押す。
「きゃぁん、きゃんきゃん・・」
「魔法少女さんは、かわいい声でなくのね、じゃあ、もう一度」
触手が、弱く、そして、強く押す。
「ぁああっ、ぁあああああああああああ~、やめてっえええ~~~!」
魔法美少女戦士フローラルは上を向いて震えながら仰け反った。
「ぁああ~ん、ぃやぁああああああああ~~~~~~~」
(2-6から、他のサイトになりますが、一般作は、続きます。)
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる