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②近づいた戦闘員は、足を広げられて身動きの鈍い魔法美少女戦士フォンティーリアの両手を後ろにまわして手枷をはめた。これで、手で戦闘員のエロ攻撃を防ぐことができない。
魔法美少女戦士フォンティーリアは、大人の玩具を見るのは初めてだった。ピンクの中指ぐらいの大きさで小さな小さな潜水艦みたいな物に腺が付いていてスイッチを戦闘員が持っている。
「まずは赤いマスクで・・・」
ブィ~~~ン ブィ~~~ン・・・・
「あっ、何ですの! この振動、おやめ下さい。ガタガタ、ガタガタとマスクが鳴って・・・鳴ってますわ」
「次は胸だ!」
魔法美少女戦士フォンティーリアは顔を戦闘員に捕まれて動かせない。
飾りの付いた短い白のボレロをはだけて、胸の黄緑のリボンをよせて、胸に円を描くように中心部にくるくる回し、ついに突起物に触れた。
「ひゃっんん・・な、何ですの、おやめなさい!」
「もう、一個あるぞ、反対もしてほしいだろう」
「してほしくありませんわ、その手を離すのです!」
戦闘員は二つのミニローターで乳房と乳首に振動をあたえて快感をうえつけていく。
「ぁ~あっ、ぁ~ぁ~あっあっ、おやめ・・・あっ~あっ~・・なさい!」
「乳首だけでは、イカない、うぶなやつだな、じゃあ、次は」
腰の花模様バックルを振動させ、おへそあたりをクリクリする。
「そ、そんなとこ、いけませんわ・・・」
赤いアイマスクの中央のブルーの宝石光った。
「魔法美少女戦士フォンティーリアは、感じるとマスク中央の宝石が光るのか」
「そんなこと、わたくしは知りませんわ」
魔法美少女戦士フォンティーリアは、本当に快感とマスク中央の宝石の関係性は知らなかった。
「また、胸だ! 感じて声、出せよ」
さっきよりも勃起している突起物に触れた。
「ひゃひゃひゃひゃっんん・・な、何ですの、この感覚は!」
左右の胸の乳首が浮き上がっている。
「それにしてもでかい乳だな!」
戦闘員は胸をまるで餅をこねるように揉み出した。
「ぁあ~ん、おやめ・・・ください、そんなに・・乱暴にしてはいけませんわ・・あっ!」
戦闘員が乳首を摘まんで抓った。
「魔法美少女戦士フォンティーリアの乳首がコリコリだぜ!」
「本当か、あのクソ生意気な魔法少女の乳首がコリコリなのか」
上に着ているボレロを脱がされて、白いワンピースの勃起乳首を左右、二人で舐め始めた。
「だめ、だめです~お、おやめ・・あっ、そこっ、そこは・・・だめっ・・・」
見ていた戦闘員が耳飾りごと口に含み、左右の耳舐めをして魔法美少女戦士フォンティーリアの体がピクピク動く。胸も耳も甘噛みをされて、体をエビ反りになってきた。顔を上向きに声を出さないように我慢をしていた。
「ほ~ら~感じてきた、この振動を広げた股の中心部に当てたら、どんなかわいい声をだすんだ、ほらっ、ほらっ、どうだ!」
「ぁ~あ~ぁあ~だめですぅ~おやめにっ、あっあっあっ、だめっ~~あっあっ、やめるのです~」
魔法美少女戦士フォンティーリアは鎖で繋がれている足をさらに伸ばして上に向いていた口をパクパクさせて悶えた。
今まで感じたことのない快感で精神がついていけない魔法美少女戦士フォンティーリアだった。初めての快感体験だった。
「これを、白いアンスコの中のマンスジ、そして、クリに着けてスイッチを入れたらどうなるかな」
「な、何をおっしゃっているのです、マンスジ? クリ? どこですの・・」
魔法美少女戦士フォンティーリアは、性的なことには無知だった。
「マンスジは、ここだ! 下から上に、グリグリっと」
「ふあ~ん、あっ、あっ、そこは、ダメ、ダメですぅ~おやめなさい!」
戦闘員は、アンスコの上からマンスジにそって下から上に押しながら擦ったのだ。当然、最後はクリトリスに当たる。
「マンスジが分かったら、次はクリだな、ここだ!」
「ぁあっ、そ、そこ、あ~ん、変な気分にっ、あっあっあっ、やめ、やめるの、ぅう~ん、あっ、・・です」
「最後は、このローターをマンスジ、クリに当てて、テープで貼り、いつもは凛々しい魔法美少女戦士フォンティーリア、喘げ! ほらっ、ポチッとな」
魔法美少女戦士フォンティーリアは腰を前後に振って悶え始めた。
「ぁああああ~ん、あっ、あっ、あっ、これっ~これっ~ぁあっ、あつ、ビ~ン、ビ~ンって・・感じちゃうから、もう~もう~おやめください~、ぁあああああああ・・」
魔法美少女戦士フォンティーリアの体を腹ばいにした。そして、ミニローターを体で押すように尻を足で踏みつける。他の戦闘員が魔法美少女戦士フォンティーリアの背中に乗って、中に手を入れ、胸を揉む。
「ヒィ~ヒャ~ン、ヒャァアアアッ、ぁああっ~ぁああ~ん、何か、何かきます。ぁあっ~ぁあっ~ぁあっ~きちゃう~なにっ、ぁああああああああっ!」
踏まれている尻をビクビク動かして絶頂し、アヘ顔からは涎が垂れている。魔法美少女戦士フォンティーリアの生まれて初めての絶頂、メスイキだ。
「おい、魔法美少女戦士フォンティーリアのアンスコにしみがついてるぞ!」
戦闘員が覗き込む。愛液が溢れて白いアンスコにしみをつくった。戦闘員が触る。
「ぁああ~んん・・・ッ」
快感で甘い声を出してしまう。
「もう、我慢できねえ、入れるから鎖を緩めろ! これだけ快感で出来上がって入ればにげられねえぞ!」
両足の鎖が緩められ、魔法美少女戦士フォンティーリアは自由の身になった。すると、魔法美少女戦士フォンティーリアの目は輝きを取り戻したのだった。
魔法美少女戦士フォンティーリアは、大人の玩具を見るのは初めてだった。ピンクの中指ぐらいの大きさで小さな小さな潜水艦みたいな物に腺が付いていてスイッチを戦闘員が持っている。
「まずは赤いマスクで・・・」
ブィ~~~ン ブィ~~~ン・・・・
「あっ、何ですの! この振動、おやめ下さい。ガタガタ、ガタガタとマスクが鳴って・・・鳴ってますわ」
「次は胸だ!」
魔法美少女戦士フォンティーリアは顔を戦闘員に捕まれて動かせない。
飾りの付いた短い白のボレロをはだけて、胸の黄緑のリボンをよせて、胸に円を描くように中心部にくるくる回し、ついに突起物に触れた。
「ひゃっんん・・な、何ですの、おやめなさい!」
「もう、一個あるぞ、反対もしてほしいだろう」
「してほしくありませんわ、その手を離すのです!」
戦闘員は二つのミニローターで乳房と乳首に振動をあたえて快感をうえつけていく。
「ぁ~あっ、ぁ~ぁ~あっあっ、おやめ・・・あっ~あっ~・・なさい!」
「乳首だけでは、イカない、うぶなやつだな、じゃあ、次は」
腰の花模様バックルを振動させ、おへそあたりをクリクリする。
「そ、そんなとこ、いけませんわ・・・」
赤いアイマスクの中央のブルーの宝石光った。
「魔法美少女戦士フォンティーリアは、感じるとマスク中央の宝石が光るのか」
「そんなこと、わたくしは知りませんわ」
魔法美少女戦士フォンティーリアは、本当に快感とマスク中央の宝石の関係性は知らなかった。
「また、胸だ! 感じて声、出せよ」
さっきよりも勃起している突起物に触れた。
「ひゃひゃひゃひゃっんん・・な、何ですの、この感覚は!」
左右の胸の乳首が浮き上がっている。
「それにしてもでかい乳だな!」
戦闘員は胸をまるで餅をこねるように揉み出した。
「ぁあ~ん、おやめ・・・ください、そんなに・・乱暴にしてはいけませんわ・・あっ!」
戦闘員が乳首を摘まんで抓った。
「魔法美少女戦士フォンティーリアの乳首がコリコリだぜ!」
「本当か、あのクソ生意気な魔法少女の乳首がコリコリなのか」
上に着ているボレロを脱がされて、白いワンピースの勃起乳首を左右、二人で舐め始めた。
「だめ、だめです~お、おやめ・・あっ、そこっ、そこは・・・だめっ・・・」
見ていた戦闘員が耳飾りごと口に含み、左右の耳舐めをして魔法美少女戦士フォンティーリアの体がピクピク動く。胸も耳も甘噛みをされて、体をエビ反りになってきた。顔を上向きに声を出さないように我慢をしていた。
「ほ~ら~感じてきた、この振動を広げた股の中心部に当てたら、どんなかわいい声をだすんだ、ほらっ、ほらっ、どうだ!」
「ぁ~あ~ぁあ~だめですぅ~おやめにっ、あっあっあっ、だめっ~~あっあっ、やめるのです~」
魔法美少女戦士フォンティーリアは鎖で繋がれている足をさらに伸ばして上に向いていた口をパクパクさせて悶えた。
今まで感じたことのない快感で精神がついていけない魔法美少女戦士フォンティーリアだった。初めての快感体験だった。
「これを、白いアンスコの中のマンスジ、そして、クリに着けてスイッチを入れたらどうなるかな」
「な、何をおっしゃっているのです、マンスジ? クリ? どこですの・・」
魔法美少女戦士フォンティーリアは、性的なことには無知だった。
「マンスジは、ここだ! 下から上に、グリグリっと」
「ふあ~ん、あっ、あっ、そこは、ダメ、ダメですぅ~おやめなさい!」
戦闘員は、アンスコの上からマンスジにそって下から上に押しながら擦ったのだ。当然、最後はクリトリスに当たる。
「マンスジが分かったら、次はクリだな、ここだ!」
「ぁあっ、そ、そこ、あ~ん、変な気分にっ、あっあっあっ、やめ、やめるの、ぅう~ん、あっ、・・です」
「最後は、このローターをマンスジ、クリに当てて、テープで貼り、いつもは凛々しい魔法美少女戦士フォンティーリア、喘げ! ほらっ、ポチッとな」
魔法美少女戦士フォンティーリアは腰を前後に振って悶え始めた。
「ぁああああ~ん、あっ、あっ、あっ、これっ~これっ~ぁあっ、あつ、ビ~ン、ビ~ンって・・感じちゃうから、もう~もう~おやめください~、ぁあああああああ・・」
魔法美少女戦士フォンティーリアの体を腹ばいにした。そして、ミニローターを体で押すように尻を足で踏みつける。他の戦闘員が魔法美少女戦士フォンティーリアの背中に乗って、中に手を入れ、胸を揉む。
「ヒィ~ヒャ~ン、ヒャァアアアッ、ぁああっ~ぁああ~ん、何か、何かきます。ぁあっ~ぁあっ~ぁあっ~きちゃう~なにっ、ぁああああああああっ!」
踏まれている尻をビクビク動かして絶頂し、アヘ顔からは涎が垂れている。魔法美少女戦士フォンティーリアの生まれて初めての絶頂、メスイキだ。
「おい、魔法美少女戦士フォンティーリアのアンスコにしみがついてるぞ!」
戦闘員が覗き込む。愛液が溢れて白いアンスコにしみをつくった。戦闘員が触る。
「ぁああ~んん・・・ッ」
快感で甘い声を出してしまう。
「もう、我慢できねえ、入れるから鎖を緩めろ! これだけ快感で出来上がって入ればにげられねえぞ!」
両足の鎖が緩められ、魔法美少女戦士フォンティーリアは自由の身になった。すると、魔法美少女戦士フォンティーリアの目は輝きを取り戻したのだった。
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