ちょっとえっちな体験談。。。

青春

文字の大きさ
6 / 6
学校編

保健室での禁断の、、、

しおりを挟む
。俺はプールが嫌いで理由を作っては保健室に行ってた。
だから、結構先生とは仲が良かった。

俺が入学する二年前からいる黒髪ロングでDカップぐらいでお尻は引き締まってて大きい。

23歳くらいの保健室の先生がいて、当時は男子ほとんどの奴がほかの女子より目がいってて人気だった。

夏休みのある日、普通の人より1時間ほど早く行かなきゃいけない日でたまたま俺がプールの扉の鍵を取りに行こうとした時、キィーガチャッって音が職員室の少し離れた所にある保健室から聞こえて、俺は「先生居るのかな?」と思いつつ中を覗いたら、その日は特別保健室の先生が溺れた時や緊急時に対処する泳ぎ方を
教えてくれる日だったらしいんだけど

当然、俺は忘れてて全裸で着替える保健室の先生の桜色の程良い大きさをした乳首のハリのあるおっぱいとキレイに揃えられた美しいマン毛を見入ってしまって廊下に誰も居なかったから無意識に息子にてがのびていた。

その時、扉に手があたって「やべっ」って声が聞こえたらしくタオルを巻いて先生が来る。
だけど、俺は足が動かなかった。そんで「〇〇君?」って先生は言って少し止まってとりあえず入りなさいと俺を入れて「覗いちゃったの?、全部?」と聞いてきて、俺は「はい」と答えた。すると先生はタオルをバッとはがして俺にどうかなと聞いてきた。

俺は一瞬なにがおこったか分からずとりあえず「超綺麗です」と答えた。
「先生は〇〇君のも見たいな、先生のも見たから良いでしょ?」と聞いてきて、俺は小さく頷いた。
そしてはちきれんばかりにボッキした息子をだされて、恥ずかしかった。

けれど優しく撫でて、「もっとえっちな事しない?」と言われもう、我慢の限界で先生のおっぱいに飛びつくように掴みかかってめいいっぱいに揉みしだいてから先生のヌレヌレになったおまんこを舐めて「どう?」と聞かれて「最高です」と答えた。

先生のおまんこは毛が少なくてキュッと引き締まっててめちゃめちゃキレイ。その後俺は綺麗な人のアナルを舐めて見たかったので、先生をベッドに押し倒して無理矢理M字開脚にして、マンコとアナルを交代に舐めて先生が「アンッ//アンッ//」言うのを見つめながら乳首をいじめつつ「挿れていいですか」と聞くと「きて」と言うのでゆっくり挿入した。

おまんこの中は熱くヒダヒダがまとわりついてきて今にもイキそうだったが耐えて無心になってただただ息子を前後にそして、先生に「出します。」と言って中に存分に出した。そんで、プールの時も頭から離れなくて何回か勃ったそれから数回は先生にマンコとアナルを舐めさせて貰った。
しおりを挟む
感想 0

この作品の感想を投稿する

あなたにおすすめの小説

危険な残業

詩織
恋愛
いつも残業の多い奈津美。そこにある人が現れいつもの残業でなくなる

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

身体の繋がりしかない関係

詩織
恋愛
会社の飲み会の帰り、たまたま同じ帰りが方向だった3つ年下の後輩。 その後勢いで身体の関係になった。

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

BODY SWAP

廣瀬純七
大衆娯楽
ある日突然に体が入れ替わった純と拓也の話

処理中です...