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生徒会長墜落編
ギャルと入れ替わった生徒会長!
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「あ、気づいた?なんかアタシたち入れ替わっちゃったみたいwとりま、今はアタシ戻らなくてもいいかなーって思ってるし、アタシの身体、よろしくね?w」
「…えっ?」
「あーそうそう、今日は放課後、3組の男子とヤる事になってるから~。相手、よろしく~!」
まだ、意識がはっきりしないうちに良くない事になってしまったようだ。
先ほど駆けていった男子生徒。見覚えのある顔だったように見えた。
ふと自分の身体に目を落としてみる。
胸元を押し上げる双丘は自身の身体が男ではないことを主張しているようだった。
次第に脳が追いついてくる。
(俺はあのギャルと入れ替わってしまったのか…)
幸い、脳のレベルは入れ替わっていないようだ。ハッキリとものが考えられる。
(どうする?このままじゃ…)
今はただ、途方に暮れるしかなかった。
(なんとか自分と入れ替わった彼女を捕まえないと…)
とりあえず教室に戻って彼女の持ち物を回収し、これからのことを考えていた時だった。
「あのさぁ~、ずっと待ってるんだけど?笑」
教室の入り口からチャラさ全開の男がこっちを見ながら話しかけてくる。
「なんだ、お前は?」
「なんだ?じゃないよー笑。今日、相手してくれる約束だろ?今さらなかったことにしてなんて言わないよね?」
「なんのことか本当にわからないだが?俺は忙しいんだ。どいてくれ」
教室から出ようとその男を横切ろうとした時だった。
「いやいや、冗談きついね~笑。君から今日抱いてって言ってきたんじゃないか。まあ、心変わりしたとしても必ず抱くけどね。」
男が手首を掴んでくる。
「なにをするっ!はなせっ!」
精一杯もがくが今はか弱い女の力である。
どうしても振り解くことができない。
「おっ?レイプ設定がお望みかい?なら、応じてあげようじゃないかっ笑」
チャラ男はどこからかスタンガンを取り出し、一気に俺に放電した。
一瞬にして意識が落ちる。
「楽しませてもらうよ…フフ」
気がつくと薄暗い部屋の中にいた。
口に違和感がある。何かで塞がれてるようだ。
手足も動かそうとしたが縛られているのかぴくりとも動かない。
「姫がお目覚めのようだ」
電気がつけられ、先ほどのチャラ男がこちらを見ている。
「見てみると本当、いい身体をしているね。今まで何人の男と寝てきたんだい?ま、僕は処女でも非処女でも関係ないんだけどね笑」
「んー!んんーっ!」
(くそっ!喋れないっ!俺はこの女じゃないのに!)
「焦らなくても大丈夫だよ。お望みどおり無理やり犯してあげる笑」
(犯される?男の俺が?こんなやつに?何かの冗談だろ…?)
抵抗しようとする手は虚しく空を掻き毟る。
気づくと涙が流れ始めていた。
「いいねぇ!そそるよ!無理やりって感じがしていいっ!さあ、僕のチンポでヒィヒィ言わせてあげるっ!」
「あ、そうだ。まずは邪魔な服を脱がさないとね…あぁ、レイプっていうくらいだからハサミで切ってもいいよね?うん、切っちゃお」
男がハサミで服を切っていく。だんだんと肌が露出されていく。
ブラジャーを切られた反動で胸が揺れる。
「Dカップのブラジャーに無理やりその胸を包んでいたのかい?どう見ても大きさが合ってないじゃないかっ!つくづく楽しませてくれるねっ!」
(一体なんで俺がこんな目に…だれか…誰でもいい…助けて…)
声が出せない俺はただ、祈るしかなかった。
だが、非常にも残酷な瞬間が近づいてきた。
「ふぅ、やっと切れたっと。さあ、お待ちかね!僕のチンポで天国へ連れていってあげるよ!」
男が俺の腰を掴む。腰をくねらせるが逃れられない。
男の男根が女の陰部へ狙いを定めた。
(嫌だっっっ!!!)
グニュ!ニュププ!腰が突き入れられる。
(ああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!)
抵抗虚しく挿れられてしまった。
「すごいや君の膣内!絡みついてくる!まさしく名器だ!」
「うっ!んっ!うぅんんんっ!!」(やめろっ!止まってくれっ!痛いっ!)
構わず男は腰を打ち付ける。
「あぁ!保たないよ!気持ち良すぎるっ!うっ!出るっ!」
「んーーーー!!」(やめろーーーーーーっっっ!)
ビューー、ドクドクドク!
膣内に吐き出された精子が子宮へ溜まっていくのが分かる。
(俺、犯されたのか…男に…女として…)
「ふぅ~、めちゃくちゃ良かった~!君、最高だね!他の男に使われるのはもったいない。今日から僕のうちで世話してあげるよっ!あはははは!」
その後、彼は元に戻れることなくチャラ男のもとで過ごす事になった…
Bad End.
「…えっ?」
「あーそうそう、今日は放課後、3組の男子とヤる事になってるから~。相手、よろしく~!」
まだ、意識がはっきりしないうちに良くない事になってしまったようだ。
先ほど駆けていった男子生徒。見覚えのある顔だったように見えた。
ふと自分の身体に目を落としてみる。
胸元を押し上げる双丘は自身の身体が男ではないことを主張しているようだった。
次第に脳が追いついてくる。
(俺はあのギャルと入れ替わってしまったのか…)
幸い、脳のレベルは入れ替わっていないようだ。ハッキリとものが考えられる。
(どうする?このままじゃ…)
今はただ、途方に暮れるしかなかった。
(なんとか自分と入れ替わった彼女を捕まえないと…)
とりあえず教室に戻って彼女の持ち物を回収し、これからのことを考えていた時だった。
「あのさぁ~、ずっと待ってるんだけど?笑」
教室の入り口からチャラさ全開の男がこっちを見ながら話しかけてくる。
「なんだ、お前は?」
「なんだ?じゃないよー笑。今日、相手してくれる約束だろ?今さらなかったことにしてなんて言わないよね?」
「なんのことか本当にわからないだが?俺は忙しいんだ。どいてくれ」
教室から出ようとその男を横切ろうとした時だった。
「いやいや、冗談きついね~笑。君から今日抱いてって言ってきたんじゃないか。まあ、心変わりしたとしても必ず抱くけどね。」
男が手首を掴んでくる。
「なにをするっ!はなせっ!」
精一杯もがくが今はか弱い女の力である。
どうしても振り解くことができない。
「おっ?レイプ設定がお望みかい?なら、応じてあげようじゃないかっ笑」
チャラ男はどこからかスタンガンを取り出し、一気に俺に放電した。
一瞬にして意識が落ちる。
「楽しませてもらうよ…フフ」
気がつくと薄暗い部屋の中にいた。
口に違和感がある。何かで塞がれてるようだ。
手足も動かそうとしたが縛られているのかぴくりとも動かない。
「姫がお目覚めのようだ」
電気がつけられ、先ほどのチャラ男がこちらを見ている。
「見てみると本当、いい身体をしているね。今まで何人の男と寝てきたんだい?ま、僕は処女でも非処女でも関係ないんだけどね笑」
「んー!んんーっ!」
(くそっ!喋れないっ!俺はこの女じゃないのに!)
「焦らなくても大丈夫だよ。お望みどおり無理やり犯してあげる笑」
(犯される?男の俺が?こんなやつに?何かの冗談だろ…?)
抵抗しようとする手は虚しく空を掻き毟る。
気づくと涙が流れ始めていた。
「いいねぇ!そそるよ!無理やりって感じがしていいっ!さあ、僕のチンポでヒィヒィ言わせてあげるっ!」
「あ、そうだ。まずは邪魔な服を脱がさないとね…あぁ、レイプっていうくらいだからハサミで切ってもいいよね?うん、切っちゃお」
男がハサミで服を切っていく。だんだんと肌が露出されていく。
ブラジャーを切られた反動で胸が揺れる。
「Dカップのブラジャーに無理やりその胸を包んでいたのかい?どう見ても大きさが合ってないじゃないかっ!つくづく楽しませてくれるねっ!」
(一体なんで俺がこんな目に…だれか…誰でもいい…助けて…)
声が出せない俺はただ、祈るしかなかった。
だが、非常にも残酷な瞬間が近づいてきた。
「ふぅ、やっと切れたっと。さあ、お待ちかね!僕のチンポで天国へ連れていってあげるよ!」
男が俺の腰を掴む。腰をくねらせるが逃れられない。
男の男根が女の陰部へ狙いを定めた。
(嫌だっっっ!!!)
グニュ!ニュププ!腰が突き入れられる。
(ああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!)
抵抗虚しく挿れられてしまった。
「すごいや君の膣内!絡みついてくる!まさしく名器だ!」
「うっ!んっ!うぅんんんっ!!」(やめろっ!止まってくれっ!痛いっ!)
構わず男は腰を打ち付ける。
「あぁ!保たないよ!気持ち良すぎるっ!うっ!出るっ!」
「んーーーー!!」(やめろーーーーーーっっっ!)
ビューー、ドクドクドク!
膣内に吐き出された精子が子宮へ溜まっていくのが分かる。
(俺、犯されたのか…男に…女として…)
「ふぅ~、めちゃくちゃ良かった~!君、最高だね!他の男に使われるのはもったいない。今日から僕のうちで世話してあげるよっ!あはははは!」
その後、彼は元に戻れることなくチャラ男のもとで過ごす事になった…
Bad End.
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