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日常8 プヨのうんち
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ジャー。
飼い主がトイレで用を済ませてリビングへと戻ってきた。
「ねぇ、プヨ。彼ら人間は、何でウンチやオシッコのために、別の部屋に行くのかな?うちみたいにこの部屋に場所作ればいいのに。」
「あ、ボクもそれずっと思ってた!ボクなんて、このままするだけだもん!人間ってのは服来たり、頭の毛を難しく切ったり、なぁんか色々大変だよね。」
プヨが話をしている最中、ミィはじーっとプヨを見続けていた。
「…ミィ?何かボクに付いてる?」
ミィは肉球でプヨを差しながら答えた。
「…出てるよ。」
「…え?あ!そんな話してたもんだから、無意識に…ハハハハハハ。」
プヨのお尻には、ウニョウニョと長く伸びるウンチがぶら下がっていた。
ミィは、そのウニョウニョするのが気になり、またじーっと眺めていた。
「ちょ、ミィ!恥ずかしい…なんかボク恥ずかしいからさ、見るのやめて!」
「恥ずかしい?」
「よくわかんないけど、自分がウンチしてるの見られるのは、なんか落ち着かないっていうか…うーん、ミィだってボクにじーっと見られてたら嫌だろ?」
ミィはリビングの済みにトイレが設置してあり、日々そこで用を済ませている。毎日プヨがいるこの部屋済ませてきたで、今までそんなことを考えたことがなかった。
ただ、プヨの言うとおり、自分がウンチをしてるところをプヨにじーっと見られている光景を思い描いてみた。
「…………は、恥ずかしい。…プヨ、最低。」
「…え?」
「プヨ!うちのウンチしてるとこ見るなんて最低!うち女の子なんだからね!」
「は!?ちょ、ミィ!何言ってんの!?」
身に覚えのないことを責められたプヨは、慌てて大声を出した。ミィは、その声で驚き、ハッと我に帰った。
「…あ。…あれ?うちぃ…あ、ごめんごめん。勝手に想像したらプヨに怒っちゃったよ。やっぱり恥ずかしいね。」
「だから、彼は別の部屋でするんだよ!誰かに見られるのが恥ずかしいことなんだって、ボクたちよりも先に気が付いていたんだよ!」
「なぁるほど。彼は凄いね。うちなんてプヨに言われるまで気が付かなかったもん。…あ。」
ミィが自分のトイレをじーっと見つめた。
「どしたの、ミィ?」
「…あ、いや、今日から緊張しちゃうなぁ、プヨに見られてると思うと…。」
「え!?いやいや、ボクは見るつもりないから!」
プヨは身体ごと横に振って否定した。すると、まだお尻にぶら下がっているウンチもウニョウニョと大きく揺れた。
ミィはそれを見て思わず笑ってしまった。
「ミィ?」
「プッ、ハハハハハハ、ごめんごめん。だ、だってさ、やっぱりプヨのウンチは面白いな。」
また自分のウンチの話をされて、プヨは恥ずかしくなり、只でさえ赤い身体を更に赤くした。
「やめてよ、ミィ!!」
プヨはヒレを上げながらミィに怒ったが、その反動でまたウンチがウニョウニョと激しく揺れた。
「プッハハハハハハ!!だ、ダメだ。うち、プヨのウンチ好きだなぁ、プッハハハハハハ!!」
「…ミィ。」
プヨは早くウンチがお尻から切れるように、激しくお尻を揺らした。この後、またミィに爆笑されることも知らずに。
「プハハハハハハハハ!く、苦しい、やめてもう…、ハハハハハハ!」
「うー、ミィー!!!!」
飼い主がトイレで用を済ませてリビングへと戻ってきた。
「ねぇ、プヨ。彼ら人間は、何でウンチやオシッコのために、別の部屋に行くのかな?うちみたいにこの部屋に場所作ればいいのに。」
「あ、ボクもそれずっと思ってた!ボクなんて、このままするだけだもん!人間ってのは服来たり、頭の毛を難しく切ったり、なぁんか色々大変だよね。」
プヨが話をしている最中、ミィはじーっとプヨを見続けていた。
「…ミィ?何かボクに付いてる?」
ミィは肉球でプヨを差しながら答えた。
「…出てるよ。」
「…え?あ!そんな話してたもんだから、無意識に…ハハハハハハ。」
プヨのお尻には、ウニョウニョと長く伸びるウンチがぶら下がっていた。
ミィは、そのウニョウニョするのが気になり、またじーっと眺めていた。
「ちょ、ミィ!恥ずかしい…なんかボク恥ずかしいからさ、見るのやめて!」
「恥ずかしい?」
「よくわかんないけど、自分がウンチしてるの見られるのは、なんか落ち着かないっていうか…うーん、ミィだってボクにじーっと見られてたら嫌だろ?」
ミィはリビングの済みにトイレが設置してあり、日々そこで用を済ませている。毎日プヨがいるこの部屋済ませてきたで、今までそんなことを考えたことがなかった。
ただ、プヨの言うとおり、自分がウンチをしてるところをプヨにじーっと見られている光景を思い描いてみた。
「…………は、恥ずかしい。…プヨ、最低。」
「…え?」
「プヨ!うちのウンチしてるとこ見るなんて最低!うち女の子なんだからね!」
「は!?ちょ、ミィ!何言ってんの!?」
身に覚えのないことを責められたプヨは、慌てて大声を出した。ミィは、その声で驚き、ハッと我に帰った。
「…あ。…あれ?うちぃ…あ、ごめんごめん。勝手に想像したらプヨに怒っちゃったよ。やっぱり恥ずかしいね。」
「だから、彼は別の部屋でするんだよ!誰かに見られるのが恥ずかしいことなんだって、ボクたちよりも先に気が付いていたんだよ!」
「なぁるほど。彼は凄いね。うちなんてプヨに言われるまで気が付かなかったもん。…あ。」
ミィが自分のトイレをじーっと見つめた。
「どしたの、ミィ?」
「…あ、いや、今日から緊張しちゃうなぁ、プヨに見られてると思うと…。」
「え!?いやいや、ボクは見るつもりないから!」
プヨは身体ごと横に振って否定した。すると、まだお尻にぶら下がっているウンチもウニョウニョと大きく揺れた。
ミィはそれを見て思わず笑ってしまった。
「ミィ?」
「プッ、ハハハハハハ、ごめんごめん。だ、だってさ、やっぱりプヨのウンチは面白いな。」
また自分のウンチの話をされて、プヨは恥ずかしくなり、只でさえ赤い身体を更に赤くした。
「やめてよ、ミィ!!」
プヨはヒレを上げながらミィに怒ったが、その反動でまたウンチがウニョウニョと激しく揺れた。
「プッハハハハハハ!!だ、ダメだ。うち、プヨのウンチ好きだなぁ、プッハハハハハハ!!」
「…ミィ。」
プヨは早くウンチがお尻から切れるように、激しくお尻を揺らした。この後、またミィに爆笑されることも知らずに。
「プハハハハハハハハ!く、苦しい、やめてもう…、ハハハハハハ!」
「うー、ミィー!!!!」
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