229 / 561
2024年
5月7日 今日はちょっとダメな日
しおりを挟む
ちょっと今日は気分が沈み気味で、イマイチな一日でした。
最近の寒暖差や、天気なんかも影響しているのかもしれません。
こうして日記を書くのも、少し億劫だなと感じています。
そんな中、今日は図書館に行ってきました。
現在私は基本的にライトノベル系を読んでいるんですが、なんというか、普通の小説の方も読んでみたいとは思っています。
ただ、私が本を読む時の基準が「長く読み続けられる」なので、一冊で終わる作品は手が出ません。
それこそ同じ作者さんの本を読めばいいとは思うんですが、まず最初の一冊に手が出ないんですよね。
そのうちシリーズで読んでいる作品がなくなってから読もうかな、なんて思っています。
そんな感じの、今日の日記でした。
それでは。
最近の寒暖差や、天気なんかも影響しているのかもしれません。
こうして日記を書くのも、少し億劫だなと感じています。
そんな中、今日は図書館に行ってきました。
現在私は基本的にライトノベル系を読んでいるんですが、なんというか、普通の小説の方も読んでみたいとは思っています。
ただ、私が本を読む時の基準が「長く読み続けられる」なので、一冊で終わる作品は手が出ません。
それこそ同じ作者さんの本を読めばいいとは思うんですが、まず最初の一冊に手が出ないんですよね。
そのうちシリーズで読んでいる作品がなくなってから読もうかな、なんて思っています。
そんな感じの、今日の日記でした。
それでは。
1
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
アルファポリスとカクヨムってどっちが稼げるの?
無責任
エッセイ・ノンフィクション
基本的にはアルファポリスとカクヨムで執筆活動をしています。
どっちが稼げるのだろう?
いろんな方の想いがあるのかと・・・。
2021年4月からカクヨムで、2021年5月からアルファポリスで執筆を開始しました。
あくまで、僕の場合ですが、実データを元に・・・。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる