295 / 561
2024年
8月9日 いろいろと忙しかった
しおりを挟む
今日は仕事をやりつつ、他にもいろいろとやることが重なって忙しかったです。
仕事が終わった時点ですでに2時近くで、それからやりたかったゲームなどを少しやって、今日記を書いています。
仕事はとりあえず来週の発注で少ない数しか請けられなくても、最低限の収入になる程度は確保できました。
とはいえ数自体はいつもの倍近くで、けっこう大変です。
毎日やっていけば、来週の発注までには終わる予定なんですが……。
体調的に辛くなりそうなので、無理をしないようにしたいところ。
最近は、かなり肩こりが酷いなと実感する時も多いです。
前は肩こりなんて気にならなかったんですが、最近は肩が重いというか、背中の筋肉が固まってる感じがします。
記事を書いている間、どうしても同じ姿勢を長時間とってしまうからなんでしょうね。
マッサージ機を使ったりして、肩こりをごまかしている毎日です。
そんな感じの、今日の日記でした。
それでは。
仕事が終わった時点ですでに2時近くで、それからやりたかったゲームなどを少しやって、今日記を書いています。
仕事はとりあえず来週の発注で少ない数しか請けられなくても、最低限の収入になる程度は確保できました。
とはいえ数自体はいつもの倍近くで、けっこう大変です。
毎日やっていけば、来週の発注までには終わる予定なんですが……。
体調的に辛くなりそうなので、無理をしないようにしたいところ。
最近は、かなり肩こりが酷いなと実感する時も多いです。
前は肩こりなんて気にならなかったんですが、最近は肩が重いというか、背中の筋肉が固まってる感じがします。
記事を書いている間、どうしても同じ姿勢を長時間とってしまうからなんでしょうね。
マッサージ機を使ったりして、肩こりをごまかしている毎日です。
そんな感じの、今日の日記でした。
それでは。
1
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
アルファポリスとカクヨムってどっちが稼げるの?
無責任
エッセイ・ノンフィクション
基本的にはアルファポリスとカクヨムで執筆活動をしています。
どっちが稼げるのだろう?
いろんな方の想いがあるのかと・・・。
2021年4月からカクヨムで、2021年5月からアルファポリスで執筆を開始しました。
あくまで、僕の場合ですが、実データを元に・・・。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる