3 / 4
003 おねだり宣言♡
ふふっ♡
もう、おめめがとろとろになっちゃって…お口も半開きで、よだれが出ちゃいそうよぉ?
ママに何回も「おあずけ」されちゃって、もう頭の中、きもちいいことで、いっぱいいっぱいになっちゃったのかしら…♡
本当に、マゾちゃんは、我慢させられるのがだーいすきな、えっちな赤ちゃんでちゅねぇ。
しょうがない子ねぇ…。
そんなにイきたくて、身体をくねくねさせちゃって…。
じゃあ、このママせんせいが、一つだけ、チャンスをあげましょうねぇ♡
これから、ママが言う「おねだりの言葉」を、一言一句、ぜーんぶ間違えずに、ちゃんと言えたら…
マゾちゃんがずーっと我慢してた、きもちいいこと、させてあげても、いいわよぉ…♡
でもね、ルールがあるの。
ちゅこちゅこしながら、言うのよ?
もし、途中で言葉が詰まったり…はぁはぁって、えっちな息が混じっちゃったり…
もちろん、一文字でも間違えたりしたら…
んふふっ…♡ ぜーんぶ、やり直し。
また、最初から、ずーっとおあずけの、やり直しよぉ。
こんなに、びんびんになっちゃってるマゾちゃんに、できるかしら…?
きっと、無理よねぇ…♡
いい? ママが言う、魔法の言葉は、これよ。
「ぼくは、ママせんせいの許可がないとイけない、ダメダメな早漏マゾの赤ちゃんです。ごめんなさい。どうか、この情けないぼくに、イくことを許してください、ママせんせい様」
…んふふっ♡ 言えるかしら?
さぁ、まずは優しく、ゆーっくり、『ちゅこちゅこ』を、もう一度始めてごらんなさい。
そう…ちゅこ、ちゅこ…♡
おててが、もうぷるぷる震えてるわねぇ。
息も、ふぅ…ふぅ…って、甘くなってきちゃって…。
そんな状態で、こーんなに長くて、情けない言葉、ちゃんと言えるのかしら…♡
さぁ、いつでもいいわよ?
ママに、可愛いお声で、おねだりしてみて…?
……
あらあらあらあら!
だーめ♡ 今、ちっちゃく「はぁっ♡」て、喘いじゃったわねぇ?
ママのお耳は、ごまかせないのよぉ?
約束だものね。ぜーんぶ、やり直しでちゅ。
はい、おてて、ぴたって止めて。
おちんちんから、離しなさい。
そう、いい子。
本当に、しょうがない赤ちゃんでちゅねぇ。
でもママせんせいはね、とっても、とっても、気が長いのよぉ。
マゾちゃんが、ちゃんとこの言葉を言えるようになるまで、一晩中でも、ずーっと、ずーっと、こうやって、いじわるしながら、待っててあげるからねぇ…♡
んふふっ…♡
あらあら、マゾちゃん、しょんぼりしちゃったのかしら?
一回失敗したくらいで、もう諦めちゃったの?
だめよぉ、そんな弱虫な赤ちゃんは、ママ、好きじゃないわよぉ…♡
よしよし、いい子、いい子。
もう一度、挑戦しましょうねぇ。
今度はね、このママせんせいが、マゾちゃんのこと、ちゃーんと応援してあげるから。
ママが応援してくれたら、きっと、できるわよねぇ…?♡
さぁ、もう一度、優しく『ちゅこちゅこ』を始めなさい。
そう…ちゅこ、ちゅこ…♡
あら、さっきより、もっとぬるぬるになってるわねぇ。
ママにおあずけされて、いっぱい、いっぱい、おつゆが出ちゃったんだもんねぇ。
さぁ、準備はいいかしら?
ママせんせいの、愛の応援、はじめるわよぉ♡
がんばれ♡ がんばれ♡ マゾちゃん!
フレー、フレー、マ・ゾ・ちゃ・ん!
ママのために、ちゃんとおねだりできるかなー?
さぁ、言ってごらんなさい。
………
そうよ、そうよ! 上手! その調子よ、マゾちゃん!
がんばれ♡ がんばれ♡
もうちょっとじゃない! えらいわねぇ♡
あら、でも、お声がぷるぷる震えちゃってるわよぉ?
お腰も、くねくね、うにょうにょ…♡って、可愛く動いちゃって…。
そんなに気持ちよくて、最後までちゃんと言えるのかしら…?
………
あーーーっ!
だぁめ♡ 今、変な声、出ちゃった!
「ひっく♡」って、しゃっくりみたいに、可愛く喘いじゃったわねぇ?
あーん、おしかった! 本当に、おしかったわねぇ、マゾちゃん!
でも、ルールはルール。
ママとの、大切なお約束だものねぇ。
ぜーんぶ、ぜーんぶ、やり直し、でちゅ♡
はい、おてて、ぴたーん! して。
そう、お利口さん。
泣かないの。よしよし。
マゾちゃんが、こんなに一生懸命がんばってる姿、ママ、見るのだーいすきよ。
世界で一番、可愛くって、えっちだもの♡
もう、おめめがとろとろになっちゃって…お口も半開きで、よだれが出ちゃいそうよぉ?
ママに何回も「おあずけ」されちゃって、もう頭の中、きもちいいことで、いっぱいいっぱいになっちゃったのかしら…♡
本当に、マゾちゃんは、我慢させられるのがだーいすきな、えっちな赤ちゃんでちゅねぇ。
しょうがない子ねぇ…。
そんなにイきたくて、身体をくねくねさせちゃって…。
じゃあ、このママせんせいが、一つだけ、チャンスをあげましょうねぇ♡
これから、ママが言う「おねだりの言葉」を、一言一句、ぜーんぶ間違えずに、ちゃんと言えたら…
マゾちゃんがずーっと我慢してた、きもちいいこと、させてあげても、いいわよぉ…♡
でもね、ルールがあるの。
ちゅこちゅこしながら、言うのよ?
もし、途中で言葉が詰まったり…はぁはぁって、えっちな息が混じっちゃったり…
もちろん、一文字でも間違えたりしたら…
んふふっ…♡ ぜーんぶ、やり直し。
また、最初から、ずーっとおあずけの、やり直しよぉ。
こんなに、びんびんになっちゃってるマゾちゃんに、できるかしら…?
きっと、無理よねぇ…♡
いい? ママが言う、魔法の言葉は、これよ。
「ぼくは、ママせんせいの許可がないとイけない、ダメダメな早漏マゾの赤ちゃんです。ごめんなさい。どうか、この情けないぼくに、イくことを許してください、ママせんせい様」
…んふふっ♡ 言えるかしら?
さぁ、まずは優しく、ゆーっくり、『ちゅこちゅこ』を、もう一度始めてごらんなさい。
そう…ちゅこ、ちゅこ…♡
おててが、もうぷるぷる震えてるわねぇ。
息も、ふぅ…ふぅ…って、甘くなってきちゃって…。
そんな状態で、こーんなに長くて、情けない言葉、ちゃんと言えるのかしら…♡
さぁ、いつでもいいわよ?
ママに、可愛いお声で、おねだりしてみて…?
……
あらあらあらあら!
だーめ♡ 今、ちっちゃく「はぁっ♡」て、喘いじゃったわねぇ?
ママのお耳は、ごまかせないのよぉ?
約束だものね。ぜーんぶ、やり直しでちゅ。
はい、おてて、ぴたって止めて。
おちんちんから、離しなさい。
そう、いい子。
本当に、しょうがない赤ちゃんでちゅねぇ。
でもママせんせいはね、とっても、とっても、気が長いのよぉ。
マゾちゃんが、ちゃんとこの言葉を言えるようになるまで、一晩中でも、ずーっと、ずーっと、こうやって、いじわるしながら、待っててあげるからねぇ…♡
んふふっ…♡
あらあら、マゾちゃん、しょんぼりしちゃったのかしら?
一回失敗したくらいで、もう諦めちゃったの?
だめよぉ、そんな弱虫な赤ちゃんは、ママ、好きじゃないわよぉ…♡
よしよし、いい子、いい子。
もう一度、挑戦しましょうねぇ。
今度はね、このママせんせいが、マゾちゃんのこと、ちゃーんと応援してあげるから。
ママが応援してくれたら、きっと、できるわよねぇ…?♡
さぁ、もう一度、優しく『ちゅこちゅこ』を始めなさい。
そう…ちゅこ、ちゅこ…♡
あら、さっきより、もっとぬるぬるになってるわねぇ。
ママにおあずけされて、いっぱい、いっぱい、おつゆが出ちゃったんだもんねぇ。
さぁ、準備はいいかしら?
ママせんせいの、愛の応援、はじめるわよぉ♡
がんばれ♡ がんばれ♡ マゾちゃん!
フレー、フレー、マ・ゾ・ちゃ・ん!
ママのために、ちゃんとおねだりできるかなー?
さぁ、言ってごらんなさい。
………
そうよ、そうよ! 上手! その調子よ、マゾちゃん!
がんばれ♡ がんばれ♡
もうちょっとじゃない! えらいわねぇ♡
あら、でも、お声がぷるぷる震えちゃってるわよぉ?
お腰も、くねくね、うにょうにょ…♡って、可愛く動いちゃって…。
そんなに気持ちよくて、最後までちゃんと言えるのかしら…?
………
あーーーっ!
だぁめ♡ 今、変な声、出ちゃった!
「ひっく♡」って、しゃっくりみたいに、可愛く喘いじゃったわねぇ?
あーん、おしかった! 本当に、おしかったわねぇ、マゾちゃん!
でも、ルールはルール。
ママとの、大切なお約束だものねぇ。
ぜーんぶ、ぜーんぶ、やり直し、でちゅ♡
はい、おてて、ぴたーん! して。
そう、お利口さん。
泣かないの。よしよし。
マゾちゃんが、こんなに一生懸命がんばってる姿、ママ、見るのだーいすきよ。
世界で一番、可愛くって、えっちだもの♡
あなたにおすすめの小説
義姉と押し入れに隠れたら、止まれなくなった
くろがねや
恋愛
父の再婚で、義姉ができた。
血は繋がっていない。でも——家族だ。そう言い聞かせながら、涼介はずっと沙耶から距離を取ってきた。
夏休み。田舎への帰省。甥っ子にせがまれて始まったかくれんぼ。急いで飛び込んだ押し入れの中に、先客がいた。
「……涼介くん」
薄い水色の浴衣。下ろした髪。橙色の光に染まった、沙耶の顔。
逃げ場のない暗闇の中で、二人分の体温が混ざり合う。
夜、来て。
その一言が——涼介の、全部を壊した。
甘くて、苦しくて、止まれない。
これは、ある夏の、秘密の話。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。