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いりやさんのえろふなおはなし -えろほんせいさくダメゼッタイ-・9
「では…まず、女の子たち。あなた方二人に、今よりもはるかに強い力と知能を授けても大丈夫かを試します。イリヤさん」
こう申されると、白金衣に一瞬で着替えたベラ子陛下は、おなご2人を姦淫台の上に座るように命じると、その体を固定してしまうのです。
そして、自分のラスプーチンちんをおなごに咥えさせながら、わしにもじょんほーむずを装備して同じことをさせるように申しつけられるのです…。
で、ここでわしとベラ子陛下は、あることを行います。
それは、白金衣の力で、その女児を万卒にまで引き上げてしまうのです。
これは、ラスプーチンちんを受け入れるばかりか、ベラ子陛下が絶頂する際の精気流動を受け止められるかどうかぎりぎりの位階卒級だそうです。
で、魔尼尼僧服の助平褌の前を膨らませたおなごたちは、わしらに犯されて絶叫を上げますが、この時、小僧二人にはおなごたちの口にチンポを突っ込ませて舐めさせておきます。
で、わしらの絶頂の際には手加減をしておきますが、ここで重要なことを行います。
まず、女たちはわしやベラ子陛下に孕まされます。
そして、勝手に穴が空いて飛び出したチンポから、精毒を自分の顔めがけて勢いよく飛ばしながら絶頂するのですが。
この時の絶頂の精気の行き場を小僧たちにすることで、効率よく懲罰偽女種に変えてしまうのです…無理やりに。
で、その際にラスプーチンちんも与えてしまいます。
それと、ですね。
この段階ではまだ、万卒に変えたおなごの体を苗床に入れません。
あらよっとばかりに、侵入してきた触手に孕み卵を回収させるのです。
で…ここからが本番、なのですよ…。
「では…この女の子たちに種をつけてあげてください。遠慮はいりません…」
ええ。
懲罰偽女種と化した小僧たちは、げひげひと喜びの声を上げながら、おなごに襲いかかるのですよ。
そして、本当ならば万卒の力で懲罰偽女種の如きを排除しおおせてしまえます。
しかし、乱棒の所有者の聖環に対して、黄薔薇騎士団長同等権限であることを可能にできるのです、ベラ子陛下もわしも。
それは…乱棒保有者に、一時的な聖父権限を与えること。
すなわち、懲罰偽女種による強姦を拒めなくするのです…。
で。
リンジー学長がこのお子達を連れて来られた理由ですけどね。
食事をさせてるんですよ。
学長室で、ちょっとしたご馳走を…ですね。
その際には、食後に甘味を与えております。
それは、快感王のちょこれーとですが、中に埋め込まれた飴粒に仕掛けがあるそうです。
ええ、その飴粒が溶けると…飴粒の中の牝狩淫が消化されてしまうのです。
つまり、おなごたちは犯されるのを拒むどころか、わしらに犯された段階で既に、牝狩淫の効果が発症しておりました。
で、乱棒に犯された結果。
聞くに耐えぬ嬌声と淫語が乱れ飛んでおるのです、聖堂の中に。
で、犯されておるおなごの口だけでなく、犯しておる懲罰偽女種にチンポを与えながら申されるベラ子陛下ですが、そのお姿は手慣れた女王様とかいう役柄そのものです。
そして、わしにも同じことを致せと申されるのですよ…。
(イリヤさんは人のためになることを第一に考える方だと思います…しかし、これもこの子たちに与える愛なのです…)
うーむ。
見た目はばいんばいんの美女二人がチンポを生やして浅黒い女と女まがいがオメコ真っ最中なところに乱入してチンポ奉仕をさせておるだけですが、これのどこが愛情なのか。
しかし…懲罰偽女種と化した小僧たちに無理からに乱棒を装備させたことによって起きる無理が起きている状態なのです、今が既に。
ですので、我々の側で精気を送り、小僧たちが目的を完遂するまでは保ってもらわなくてはならないのですよ。
(それにあたしの性格を考えたら、ここで精液や小便をご馳走しないだけ自重していると思ってくださいよ…)
ええと、その件については、のーこめんとっちゅうやつで。
しかし、走行している間にも、懲罰偽女種となった上に乱棒を得て野獣の顔でおなごを犯す小僧たちは、目的を達した顔で絶頂するのです。
その、邪悪そうな顔たるや、まさに女を犯すことこそが正しいと思わんばかりの考えに取り憑かれている証。
読心の必要すらないと思えるのです。
ですが…この邪悪な欲望を満たした代償はすぐに訪れます。
射精するなり、ロッテと魔王が制御している大型触手が、こやつらを一瞬にして飲み込むと苗床へと連れ去ってしまうのです。
そして、乱棒で孕まされたおなごたちの身体にも触手が忍び入ると、受精卵を抜き取ります。
で。
このおなごたちにわしらがチンポを舐めさせておるのも、実は延命のためである。
ベラ子陛下の指示には、わしとて従わざるを得ません。
いえ、実際に今、こやつらを燃やすわけにはいかないのです。
では、なぜ延命の必要があるのか。
「男の子たちは懲罰偽女種として生涯を終えるぎりぎりで、苗床に回収されました…。しかし、リュネ族でもほぼ最高の質のイリヤさんと…そして次にくるどなたかと、西方族との間の混血の受精卵を作って苗床に送り込んでもらう方が品質カイゼンになるでしょう…ドミネラさん、お願いするのです…」
ええ。フユキをドレインして寝かせたドミネラも、ここへ呼ばれております…。
こう申されると、白金衣に一瞬で着替えたベラ子陛下は、おなご2人を姦淫台の上に座るように命じると、その体を固定してしまうのです。
そして、自分のラスプーチンちんをおなごに咥えさせながら、わしにもじょんほーむずを装備して同じことをさせるように申しつけられるのです…。
で、ここでわしとベラ子陛下は、あることを行います。
それは、白金衣の力で、その女児を万卒にまで引き上げてしまうのです。
これは、ラスプーチンちんを受け入れるばかりか、ベラ子陛下が絶頂する際の精気流動を受け止められるかどうかぎりぎりの位階卒級だそうです。
で、魔尼尼僧服の助平褌の前を膨らませたおなごたちは、わしらに犯されて絶叫を上げますが、この時、小僧二人にはおなごたちの口にチンポを突っ込ませて舐めさせておきます。
で、わしらの絶頂の際には手加減をしておきますが、ここで重要なことを行います。
まず、女たちはわしやベラ子陛下に孕まされます。
そして、勝手に穴が空いて飛び出したチンポから、精毒を自分の顔めがけて勢いよく飛ばしながら絶頂するのですが。
この時の絶頂の精気の行き場を小僧たちにすることで、効率よく懲罰偽女種に変えてしまうのです…無理やりに。
で、その際にラスプーチンちんも与えてしまいます。
それと、ですね。
この段階ではまだ、万卒に変えたおなごの体を苗床に入れません。
あらよっとばかりに、侵入してきた触手に孕み卵を回収させるのです。
で…ここからが本番、なのですよ…。
「では…この女の子たちに種をつけてあげてください。遠慮はいりません…」
ええ。
懲罰偽女種と化した小僧たちは、げひげひと喜びの声を上げながら、おなごに襲いかかるのですよ。
そして、本当ならば万卒の力で懲罰偽女種の如きを排除しおおせてしまえます。
しかし、乱棒の所有者の聖環に対して、黄薔薇騎士団長同等権限であることを可能にできるのです、ベラ子陛下もわしも。
それは…乱棒保有者に、一時的な聖父権限を与えること。
すなわち、懲罰偽女種による強姦を拒めなくするのです…。
で。
リンジー学長がこのお子達を連れて来られた理由ですけどね。
食事をさせてるんですよ。
学長室で、ちょっとしたご馳走を…ですね。
その際には、食後に甘味を与えております。
それは、快感王のちょこれーとですが、中に埋め込まれた飴粒に仕掛けがあるそうです。
ええ、その飴粒が溶けると…飴粒の中の牝狩淫が消化されてしまうのです。
つまり、おなごたちは犯されるのを拒むどころか、わしらに犯された段階で既に、牝狩淫の効果が発症しておりました。
で、乱棒に犯された結果。
聞くに耐えぬ嬌声と淫語が乱れ飛んでおるのです、聖堂の中に。
で、犯されておるおなごの口だけでなく、犯しておる懲罰偽女種にチンポを与えながら申されるベラ子陛下ですが、そのお姿は手慣れた女王様とかいう役柄そのものです。
そして、わしにも同じことを致せと申されるのですよ…。
(イリヤさんは人のためになることを第一に考える方だと思います…しかし、これもこの子たちに与える愛なのです…)
うーむ。
見た目はばいんばいんの美女二人がチンポを生やして浅黒い女と女まがいがオメコ真っ最中なところに乱入してチンポ奉仕をさせておるだけですが、これのどこが愛情なのか。
しかし…懲罰偽女種と化した小僧たちに無理からに乱棒を装備させたことによって起きる無理が起きている状態なのです、今が既に。
ですので、我々の側で精気を送り、小僧たちが目的を完遂するまでは保ってもらわなくてはならないのですよ。
(それにあたしの性格を考えたら、ここで精液や小便をご馳走しないだけ自重していると思ってくださいよ…)
ええと、その件については、のーこめんとっちゅうやつで。
しかし、走行している間にも、懲罰偽女種となった上に乱棒を得て野獣の顔でおなごを犯す小僧たちは、目的を達した顔で絶頂するのです。
その、邪悪そうな顔たるや、まさに女を犯すことこそが正しいと思わんばかりの考えに取り憑かれている証。
読心の必要すらないと思えるのです。
ですが…この邪悪な欲望を満たした代償はすぐに訪れます。
射精するなり、ロッテと魔王が制御している大型触手が、こやつらを一瞬にして飲み込むと苗床へと連れ去ってしまうのです。
そして、乱棒で孕まされたおなごたちの身体にも触手が忍び入ると、受精卵を抜き取ります。
で。
このおなごたちにわしらがチンポを舐めさせておるのも、実は延命のためである。
ベラ子陛下の指示には、わしとて従わざるを得ません。
いえ、実際に今、こやつらを燃やすわけにはいかないのです。
では、なぜ延命の必要があるのか。
「男の子たちは懲罰偽女種として生涯を終えるぎりぎりで、苗床に回収されました…。しかし、リュネ族でもほぼ最高の質のイリヤさんと…そして次にくるどなたかと、西方族との間の混血の受精卵を作って苗床に送り込んでもらう方が品質カイゼンになるでしょう…ドミネラさん、お願いするのです…」
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