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お知らせ
~需要はないけど重要なお知らせ~
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※今から始まるのは、本編ではなくお知らせです。
登場キャラクターが会話しますが、あくまでもお知らせです。
ゆっくり見ていってください。
~どこかの事務所的な所にて~
アレシア:「舞杜君!
何で私たちがここに集められたか分かるか?」
舞杜:「…、あのすいません全然分かりません…。
そもそも俺達こんな所にいてもいいんですかね?
(むしろどうやってきたのか)
作品の進行止まっちゃうし…」
ラト:「いやもう既に止まってる」
魔王:「…そんなことより、あそこになんか投稿主の置き手紙があるんだけど。」
サキュバス:「あー…ありますねー。
ただでさえ暇してるはずなのになんで来ないんだか…
まあ、読みますね。
…えー、コホン。
この度は、皆さまお集まり頂きありがとうございます。
きっと何で集められたかよく分からないと思いますので、説明します。
簡潔に申しますと…、この作品、強くてニューゲームします。」
サキュバス以外:「…は?!」
アレシア:「えっとつまり、この作品を加筆修正するってことなのか?」
舞杜:「そういうことになりますよね…。
(いや飲み込みはやくね?)
でも、ここまできて話を変えるって、何考えてるんですかね?」
サキュバス:「ちょっと、まだ続きあるから!
えっと…、まあつまり、加筆修正、ストーリー変更などなど行うわけなんだが、その際多少キャラ変というかキャラに要素が増えたりするかもだから、把握よろしく。
そして、これをするに至った経緯なんだけど、まあいくつかあるので箇条書きでいきます。
・なんか所々ミスが多い
・ストーリーが雑い
・友人に、題名がダサいと言われた。
・もう続きが思いつかな((ry
などなどです。
なので、まずは新しい題名を決めたいと思います。
適当に決めといて下さい。
それじゃあどうぞお願いします。」
舞杜:(いや大事なとこサボんなや。
だから閲覧数増えないんだよ。)
アレシア:「あー、確かに私もなんか題名おかしいと思ってたわ。
なんか転生っておかしいし別にモニターになったことが主題じゃないし」
魔王:「それな」
ジュピト(山の主):「わしも思ってた」
サキュバス:「私もー」
ラト:「…私も」
祐太朗:「俺もー」
舞杜:「ちょっと!!
長い!!
さっさと題名決めますよ!!!
…つかしれっと脇脇脇役の祐太朗がでてきてるんじゃねえよ!」
祐太朗:「はぁ!?
ちょっとくらい喋らせろよこちとら投稿主がストーリー構成下手クソなせいで出番無くなったんだy」
アレシア:「さあ!そんな絶望的な話は置いといて、決めていこうじゃないか!」
ーーーーー10数分後ーーーーーー
舞杜:「やっぱりそれが1番じゃないですかね?」
アレシア:「そうか?
私はこの、
「舞杜の大冒険」
が1番だと思」
舞杜:「却下」
サキュバス:「私は舞杜がいってるやつでいいと思うなー。」
祐太朗:「やっぱそれが一番だと思うぞ」
アレシア:「やはり皆そうなのか。
…よし、題名はこれで決まりだな!
…、あ、投稿主からLINEだ…なになに…」
LINE:「題名決めお疲れ様です。最後は適当に新しい題名叫んで終わっといてください^^*」
舞杜:(いつまで経っても適当だなこいつ…。
だから閲覧伸びねえんだよ…。)
魔王:「早く終わらせよー!
早くポプ〇ピ見たいし。」
ラト:「…今はダリ〇ラだろ…」
サキュバス:「いやいや、だが〇かしですかr」
舞杜:「うるせえオタク共!!さっさと終わらせますよ!!!
俺だって見たいんですから!!
(ラーメン大好き…)
…ふぅ、はい、せーの!!」
全員「俺(オタク)が突然異世界に拉致られ世界を救う勇者になった話!!!」
投稿主:「うん、普通すぎる」
全員:「だったらお前が考えろ!!!」
ここまでの閲覧ありがとうございます。
略してオタ勇者としてこの作品をより良くしていきますので、見ていただけると幸いです。
あと、こちらの話は削除しませんので、新ストーリーと見比べたりしていただけると嬉しいです。
おかしなことで本当すいません。
それでは、オタ勇者をどうかよろしくお願いします!
P.S. 近日中に投稿します。
登場キャラクターが会話しますが、あくまでもお知らせです。
ゆっくり見ていってください。
~どこかの事務所的な所にて~
アレシア:「舞杜君!
何で私たちがここに集められたか分かるか?」
舞杜:「…、あのすいません全然分かりません…。
そもそも俺達こんな所にいてもいいんですかね?
(むしろどうやってきたのか)
作品の進行止まっちゃうし…」
ラト:「いやもう既に止まってる」
魔王:「…そんなことより、あそこになんか投稿主の置き手紙があるんだけど。」
サキュバス:「あー…ありますねー。
ただでさえ暇してるはずなのになんで来ないんだか…
まあ、読みますね。
…えー、コホン。
この度は、皆さまお集まり頂きありがとうございます。
きっと何で集められたかよく分からないと思いますので、説明します。
簡潔に申しますと…、この作品、強くてニューゲームします。」
サキュバス以外:「…は?!」
アレシア:「えっとつまり、この作品を加筆修正するってことなのか?」
舞杜:「そういうことになりますよね…。
(いや飲み込みはやくね?)
でも、ここまできて話を変えるって、何考えてるんですかね?」
サキュバス:「ちょっと、まだ続きあるから!
えっと…、まあつまり、加筆修正、ストーリー変更などなど行うわけなんだが、その際多少キャラ変というかキャラに要素が増えたりするかもだから、把握よろしく。
そして、これをするに至った経緯なんだけど、まあいくつかあるので箇条書きでいきます。
・なんか所々ミスが多い
・ストーリーが雑い
・友人に、題名がダサいと言われた。
・もう続きが思いつかな((ry
などなどです。
なので、まずは新しい題名を決めたいと思います。
適当に決めといて下さい。
それじゃあどうぞお願いします。」
舞杜:(いや大事なとこサボんなや。
だから閲覧数増えないんだよ。)
アレシア:「あー、確かに私もなんか題名おかしいと思ってたわ。
なんか転生っておかしいし別にモニターになったことが主題じゃないし」
魔王:「それな」
ジュピト(山の主):「わしも思ってた」
サキュバス:「私もー」
ラト:「…私も」
祐太朗:「俺もー」
舞杜:「ちょっと!!
長い!!
さっさと題名決めますよ!!!
…つかしれっと脇脇脇役の祐太朗がでてきてるんじゃねえよ!」
祐太朗:「はぁ!?
ちょっとくらい喋らせろよこちとら投稿主がストーリー構成下手クソなせいで出番無くなったんだy」
アレシア:「さあ!そんな絶望的な話は置いといて、決めていこうじゃないか!」
ーーーーー10数分後ーーーーーー
舞杜:「やっぱりそれが1番じゃないですかね?」
アレシア:「そうか?
私はこの、
「舞杜の大冒険」
が1番だと思」
舞杜:「却下」
サキュバス:「私は舞杜がいってるやつでいいと思うなー。」
祐太朗:「やっぱそれが一番だと思うぞ」
アレシア:「やはり皆そうなのか。
…よし、題名はこれで決まりだな!
…、あ、投稿主からLINEだ…なになに…」
LINE:「題名決めお疲れ様です。最後は適当に新しい題名叫んで終わっといてください^^*」
舞杜:(いつまで経っても適当だなこいつ…。
だから閲覧伸びねえんだよ…。)
魔王:「早く終わらせよー!
早くポプ〇ピ見たいし。」
ラト:「…今はダリ〇ラだろ…」
サキュバス:「いやいや、だが〇かしですかr」
舞杜:「うるせえオタク共!!さっさと終わらせますよ!!!
俺だって見たいんですから!!
(ラーメン大好き…)
…ふぅ、はい、せーの!!」
全員「俺(オタク)が突然異世界に拉致られ世界を救う勇者になった話!!!」
投稿主:「うん、普通すぎる」
全員:「だったらお前が考えろ!!!」
ここまでの閲覧ありがとうございます。
略してオタ勇者としてこの作品をより良くしていきますので、見ていただけると幸いです。
あと、こちらの話は削除しませんので、新ストーリーと見比べたりしていただけると嬉しいです。
おかしなことで本当すいません。
それでは、オタ勇者をどうかよろしくお願いします!
P.S. 近日中に投稿します。
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