40 / 40
ゆるキャラ大臣奮闘しますっ
40.…………キレて良いっすよね?
しおりを挟む
私が勝手にチェコ産アイスがどんな味なのかを想像しているうちに話はどんどん進んでいく。
今度は、ひょろひょろの髭のおじさんが、すっと立ち上がった。なんかその髭の感じがピエールっぽい。あっ、瀧ではなくて、偉人さんの方ね。そんな男爵っぽい人は、存在感が無いのか、立ち上がったことにすら気付かれてなかったけれど、そんなことはお構いなく静かに口を開いた。
「我ら四貴族は、この上申書の通りフロイラの再選抜を要請致します」
ええええええええ!?マジですか!?
思わず目を見開いて仰け反った瞬間、ピエールさんには向けられなかった視線が一斉に私に集まる。悪意とか可哀そうとか、お前も運が悪かったなぁという同情の眼差し。そんな明け透けなその視線に耐え切れず、俯いた瞬間、ぞっとするほど低い声が会議室に響いた。
「それはどういう意味かわかっての物言いか?戯言で済む話ではないぞ」
その声の主がおじさんだと気付くのに、数秒かかってしまった。王様が言った。っていうのはすぐにわかった。でも、おじさんと王様がイコールにならなかったのだ。
それぐらいおじさんは別人のように怖くて、全てを跳ね付けるような冷たい声音だった。私が追試になっても、うっかり蹴躓いて脇腹にパンチしちゃっても、苦手なピーマンをこっそり避けても、慰めてくれたり困った顔をすることはあっても、絶対に怒らなかったおじさんなのに。
ただ、その声を聞いてガチでビビったのは私だけ。ここにいる人達は軽く息を呑んだけれど、すぐに取って付けたような笑みを浮かべた。
そして一番嘘くさい笑みを浮かべたお馴染みのでっぷり太ったおじさんは、立ち上がったまま緩やかに首を振りながらこう言った。
「王は大変素晴らしい賢王でございます。視野も広く知識も豊富。そして我々には想像もつかない斬新な発想で、このリデュースヴェンサルフィン国を押しも押されぬ大国へと導いてくださいました」
ん?おじさんのことを褒めているはずなのに、何か引っかかる。首を捻りながら続きの言葉を待つ。
「ですが、再び王族の血に異世界の人間のものを入れる訳にはいけません」
そう太ったおじさんが口にした途端、王様であるおじさんは痛みを堪えるような顔をした。
………おじさんのそんな顔を見るのは、私、二回目だった。
最初にその顔を見たのは、私が小学4年生の時の父兄参観日の直前だった。
お父さんがいない私に、おじさんが出席してくれると言ってくれたのだ。………でも、駄目だった。担任の先生から『血縁関係が無い人は、参加できません』と言われてしまったのだ。
あの頃の私は、今よりもっと無知で【血縁関係】なんて言葉は知らなかった。ただ、おじさんがお父さんの代わりに出席しちゃ駄目と言われたことがとてもショックだった。そして西崎家のことを他人と言われたことが悔しくて、私はワンワン泣いた。
そんな私に、おじさんは今みたいな顔をして『ごめんね』と言った。おじさんは何も悪いことなんかしていないのに。それが余計辛くて、悲しくて、悔しくて、もっともっとワンワン泣いてしまった。年月が経った今でも私は、あの時のおじさんの顔が脳裏に焼き付いている。そして、それは一生、忘れることはないだろう。
でも、今なら担任の先生が駄目だと言った理由は何となくわかる。先生は線引きをしたかっただけ。そこに悪意はなかった。でも、今、ここに居る人達は悪意を持っている。
ちらりと隆兄ちゃんとおじさんを見れば、二人はとても悔しそうな顔をしていた。けれど反論はしない。いや、できないのだろう。
だっておじさんが私と同じ生粋の日本人なのも事実。そして隆兄ちゃんが、異世界と日本人のハーフというのも事実。
でも………嫌だ。王様と王子様なのに、そんな顔なんかしちゃいけない。
王族の血が大事なのは、漫画の世界で私は十分に知っている。だけど私がフロイラでいることが不満なのに、こんなふうに隆兄ちゃん達の力ではどうしようもないことを責めるのは、とてもズルいと思う。
もちろん毎度、赤点ギリギリの私が純潔と乙女の象徴なんていう看板を背負う資格はないのはわかる。ただ、どうしようもないことを上げ連ねて、攻撃するのは、とてもとても良くない。
それにそもそも、私がフロイラになったのは、西崎家の恩返しの為なのだ。だから、隆兄ちゃん達を苦しめる人がいるなら、私にとってそいつらは全部、敵だ。
…………キレて良いっすよね?そう自分に問いかける。そうすれば、もう一人の自分は満面の笑みでGOサインを出してくれた。
瞬間、私は、勢い良く椅子を蹴倒して立ち上がった。
しんとした会議室に響く椅子が倒れる音。そして何事かと不審そうに私に集まる視線。そんな視線を全身に浴びながら、私はわざとゆっくり口を開いた。
「ぱぁーどぅぅーんっ?」
鼻で笑いながら、口元を歪めて、全身全霊でこいつ等を小馬鹿にするように。
でも、ちらりと隆兄ちゃんを見たら『お前のほうが、ぱーどぅん、だ』という顔をしている。
………………お願い、隆兄ちゃん。水樹の一世一代の演技を邪魔しないで欲しい。
今度は、ひょろひょろの髭のおじさんが、すっと立ち上がった。なんかその髭の感じがピエールっぽい。あっ、瀧ではなくて、偉人さんの方ね。そんな男爵っぽい人は、存在感が無いのか、立ち上がったことにすら気付かれてなかったけれど、そんなことはお構いなく静かに口を開いた。
「我ら四貴族は、この上申書の通りフロイラの再選抜を要請致します」
ええええええええ!?マジですか!?
思わず目を見開いて仰け反った瞬間、ピエールさんには向けられなかった視線が一斉に私に集まる。悪意とか可哀そうとか、お前も運が悪かったなぁという同情の眼差し。そんな明け透けなその視線に耐え切れず、俯いた瞬間、ぞっとするほど低い声が会議室に響いた。
「それはどういう意味かわかっての物言いか?戯言で済む話ではないぞ」
その声の主がおじさんだと気付くのに、数秒かかってしまった。王様が言った。っていうのはすぐにわかった。でも、おじさんと王様がイコールにならなかったのだ。
それぐらいおじさんは別人のように怖くて、全てを跳ね付けるような冷たい声音だった。私が追試になっても、うっかり蹴躓いて脇腹にパンチしちゃっても、苦手なピーマンをこっそり避けても、慰めてくれたり困った顔をすることはあっても、絶対に怒らなかったおじさんなのに。
ただ、その声を聞いてガチでビビったのは私だけ。ここにいる人達は軽く息を呑んだけれど、すぐに取って付けたような笑みを浮かべた。
そして一番嘘くさい笑みを浮かべたお馴染みのでっぷり太ったおじさんは、立ち上がったまま緩やかに首を振りながらこう言った。
「王は大変素晴らしい賢王でございます。視野も広く知識も豊富。そして我々には想像もつかない斬新な発想で、このリデュースヴェンサルフィン国を押しも押されぬ大国へと導いてくださいました」
ん?おじさんのことを褒めているはずなのに、何か引っかかる。首を捻りながら続きの言葉を待つ。
「ですが、再び王族の血に異世界の人間のものを入れる訳にはいけません」
そう太ったおじさんが口にした途端、王様であるおじさんは痛みを堪えるような顔をした。
………おじさんのそんな顔を見るのは、私、二回目だった。
最初にその顔を見たのは、私が小学4年生の時の父兄参観日の直前だった。
お父さんがいない私に、おじさんが出席してくれると言ってくれたのだ。………でも、駄目だった。担任の先生から『血縁関係が無い人は、参加できません』と言われてしまったのだ。
あの頃の私は、今よりもっと無知で【血縁関係】なんて言葉は知らなかった。ただ、おじさんがお父さんの代わりに出席しちゃ駄目と言われたことがとてもショックだった。そして西崎家のことを他人と言われたことが悔しくて、私はワンワン泣いた。
そんな私に、おじさんは今みたいな顔をして『ごめんね』と言った。おじさんは何も悪いことなんかしていないのに。それが余計辛くて、悲しくて、悔しくて、もっともっとワンワン泣いてしまった。年月が経った今でも私は、あの時のおじさんの顔が脳裏に焼き付いている。そして、それは一生、忘れることはないだろう。
でも、今なら担任の先生が駄目だと言った理由は何となくわかる。先生は線引きをしたかっただけ。そこに悪意はなかった。でも、今、ここに居る人達は悪意を持っている。
ちらりと隆兄ちゃんとおじさんを見れば、二人はとても悔しそうな顔をしていた。けれど反論はしない。いや、できないのだろう。
だっておじさんが私と同じ生粋の日本人なのも事実。そして隆兄ちゃんが、異世界と日本人のハーフというのも事実。
でも………嫌だ。王様と王子様なのに、そんな顔なんかしちゃいけない。
王族の血が大事なのは、漫画の世界で私は十分に知っている。だけど私がフロイラでいることが不満なのに、こんなふうに隆兄ちゃん達の力ではどうしようもないことを責めるのは、とてもズルいと思う。
もちろん毎度、赤点ギリギリの私が純潔と乙女の象徴なんていう看板を背負う資格はないのはわかる。ただ、どうしようもないことを上げ連ねて、攻撃するのは、とてもとても良くない。
それにそもそも、私がフロイラになったのは、西崎家の恩返しの為なのだ。だから、隆兄ちゃん達を苦しめる人がいるなら、私にとってそいつらは全部、敵だ。
…………キレて良いっすよね?そう自分に問いかける。そうすれば、もう一人の自分は満面の笑みでGOサインを出してくれた。
瞬間、私は、勢い良く椅子を蹴倒して立ち上がった。
しんとした会議室に響く椅子が倒れる音。そして何事かと不審そうに私に集まる視線。そんな視線を全身に浴びながら、私はわざとゆっくり口を開いた。
「ぱぁーどぅぅーんっ?」
鼻で笑いながら、口元を歪めて、全身全霊でこいつ等を小馬鹿にするように。
でも、ちらりと隆兄ちゃんを見たら『お前のほうが、ぱーどぅん、だ』という顔をしている。
………………お願い、隆兄ちゃん。水樹の一世一代の演技を邪魔しないで欲しい。
0
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(14件)
あなたにおすすめの小説
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
転移先で日本語を読めるというだけで最強の男に囚われました
桜あずみ
恋愛
異世界に転移して2年。
言葉も話せなかったこの国で、必死に努力して、やっとこの世界に馴染んできた。
しかし、ただ一つ、抜けなかった癖がある。
──ふとした瞬間に、日本語でメモを取ってしまうこと。
その一行が、彼の目に留まった。
「この文字を書いたのは、あなたですか?」
美しく、完璧で、どこか現実離れした男。
日本語という未知の文字に強い関心を示した彼は、やがて、少しずつ距離を詰めてくる。
最初はただの好奇心だと思っていた。
けれど、気づけば私は彼の手の中にいた。
彼の正体も、本当の目的も知らないまま。すべてを知ったときには、もう逃げられなかった。
毎日19時に更新予定です。
【完結】モブのメイドが腹黒公爵様に捕まりました
ベル
恋愛
皆さまお久しぶりです。メイドAです。
名前をつけられもしなかった私が主人公になるなんて誰が思ったでしょうか。
ええ。私は今非常に困惑しております。
私はザーグ公爵家に仕えるメイド。そして奥様のソフィア様のもと、楽しく時に生温かい微笑みを浮かべながら日々仕事に励んでおり、平和な生活を送らせていただいておりました。
...あの腹黒が現れるまでは。
『無口な旦那様は妻が可愛くて仕方ない』のサイドストーリーです。
個人的に好きだった二人を今回は主役にしてみました。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
魔法師団長の家政婦辞めたら溺愛されました
iru
恋愛
小説家になろうですでに完結済みの作品です。よければお気に入りブックマークなどお願いします。
両親と旅をしている途中、魔物に襲われているところを、魔法師団に助けられたティナ。
両親は亡くなってしまったが、両親が命をかけて守ってくれた自分の命を無駄にせず強く生きていこうと決めた。
しかし、肉親も家もないティナが途方に暮れていると、魔物から助けてくれ、怪我の入院まで面倒を見てくれた魔法師団の団長レオニスから彼の家政婦として住み込みで働かないと誘われた。
魔物から助けられた時から、ひどく憧れていたレオニスの誘いを、ティナはありがたく受ける事にした。
自分はただの家政婦だと強く言い聞かせて、日に日に膨らむ恋心を抑え込むティナだった。
一方、レオニスもティナにどんどん惹かれていっていた。
初めはなくなった妹のようで放っては置けないと家政婦として雇ったが、その健気な様子に強く惹かれていった。
恋人になりたいが、年上で雇い主。
もしティナも同じ気持ちでないなら仕事まで奪ってしまうのではないか。
そんな思いで一歩踏み出せないレオニスだった。
そんな中ある噂から、ティナはレオニスの家政婦を辞めて家を出る決意をする。
レオニスは思いを伝えてティナを引き止めることができるのか?
両片思いのすれ違いのお話です。
理想の男性(ヒト)は、お祖父さま
たつみ
恋愛
月代結奈は、ある日突然、見知らぬ場所に立っていた。
そこで行われていたのは「正妃選びの儀」正妃に側室?
王太子はまったく好みじゃない。
彼女は「これは夢だ」と思い、とっとと「正妃」を辞退してその場から去る。
彼女が思いこんだ「夢設定」の流れの中、帰った屋敷は超アウェイ。
そんな中、現れたまさしく「理想の男性」なんと、それは彼女のお祖父さまだった!
彼女を正妃にするのを諦めない王太子と側近魔術師サイラスの企み。
そんな2人から彼女守ろうとする理想の男性、お祖父さま。
恋愛よりも家族愛を優先する彼女の日常に否応なく訪れる試練。
この世界で彼女がくだす決断と、肝心な恋愛の結末は?
◇◇◇◇◇設定はあくまでも「貴族風」なので、現実の貴族社会などとは異なります。
本物の貴族社会ではこんなこと通用しない、ということも多々あります。
R-Kingdom_1
他サイトでも掲載しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
やっぱり可愛いなぁ
退会済ユーザのコメントです
今寝る前にリフレッシュを…と思ったらやったぜ( ^ω^)更新されてるじゃねえか
「ぱーどぅん?」( ˙꒳˙ )にっこりGOサイン出すよ!
泉海 晃 さま
この度は感想ありがとうございました&返信が遅くなり申し訳ありません(o*。_。)oペコッ
本当に私が「ぱーどぅん?」( ˙꒳˙ )状態でした( ノД`)シクシク…
体調不良&私事が重なり、なかなか更新が遅くなり申し訳ありません(o*。_。)oペコッ
脳内では書き進めていますので、お暇な時にでも覗いてみてください。
それでは本当に今回の返信が遅くなり、申し訳ありませんでしたm(_ _"m)