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170章 愛の魔法( LOVE MAGIC )
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170章 愛の魔法( LOVE MAGIC )
2020年も 12月に入った。
巷(ちまた)では 川口信也の作詞・作曲した
『 愛の魔法( LOVE MAGIC )』というロックバンド、クラッシュビートの バラードが 流行(はや)っている。
この歌の2番と3番にある歌詞は、
川口信也が、森下 きなに捧げた詩だ。
ふたりが 毎日している LINE でメール したものだ。
< 朝の ベッドのなかで 愛する 君と
からだと 心を ひとつに している
この 幸せ いつまでも >
< もしも お金持ちに なったり したなら
ふたりの 家を どこかに 建(た)てよう
いっしょに 楽しく 暮らそうね >
川口 信也(しんや)は、1990年2月23日生まれ、30歳。身長
175cm。
森下 きな は、2004年9月16日生まれ、16歳。身長165cm。
愛の魔法( LOVE MAGIC ) 全歌詞
世界は 愛の 魔法で できている
太陽や そよ風が 自然の恵(めぐ)みのように
愛こそは 最高の 恵み
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
朝の ベッドのなかで 愛する 君と
からだと 心を ひとつに している
この 幸せ いつまでも
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
もしも お金持ちに なったり したなら
ふたりの 家を どこかに 建(た)てよう
いっしょに 楽しく 暮らそうね
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
いくら 自分が 正しいと 思っても
人の 自由を 奪(うば)ったり
人を 不幸にすることは
悪いこと しちゃ いけないよね
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
この広い 宇宙のなかの 地球
こんなに 美しい星 愛にあふれる 星
世界は 愛の 魔法で できている
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
☆参考文献☆
<1> 愛の魔法( LOVE MAGIC ) オリジナル 第2作 乙黒 一平
https://youtu.be/SK1zXYeO09Q
≪ つづく ≫ --- 170章 おわり ---
2020年も 12月に入った。
巷(ちまた)では 川口信也の作詞・作曲した
『 愛の魔法( LOVE MAGIC )』というロックバンド、クラッシュビートの バラードが 流行(はや)っている。
この歌の2番と3番にある歌詞は、
川口信也が、森下 きなに捧げた詩だ。
ふたりが 毎日している LINE でメール したものだ。
< 朝の ベッドのなかで 愛する 君と
からだと 心を ひとつに している
この 幸せ いつまでも >
< もしも お金持ちに なったり したなら
ふたりの 家を どこかに 建(た)てよう
いっしょに 楽しく 暮らそうね >
川口 信也(しんや)は、1990年2月23日生まれ、30歳。身長
175cm。
森下 きな は、2004年9月16日生まれ、16歳。身長165cm。
愛の魔法( LOVE MAGIC ) 全歌詞
世界は 愛の 魔法で できている
太陽や そよ風が 自然の恵(めぐ)みのように
愛こそは 最高の 恵み
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
朝の ベッドのなかで 愛する 君と
からだと 心を ひとつに している
この 幸せ いつまでも
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
もしも お金持ちに なったり したなら
ふたりの 家を どこかに 建(た)てよう
いっしょに 楽しく 暮らそうね
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
いくら 自分が 正しいと 思っても
人の 自由を 奪(うば)ったり
人を 不幸にすることは
悪いこと しちゃ いけないよね
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
この広い 宇宙のなかの 地球
こんなに 美しい星 愛にあふれる 星
世界は 愛の 魔法で できている
不思議な この世界だから 愛のことにしても
感じて 知っていくしか ないのだと思う
愛こそは すべて ・・・
☆参考文献☆
<1> 愛の魔法( LOVE MAGIC ) オリジナル 第2作 乙黒 一平
https://youtu.be/SK1zXYeO09Q
≪ つづく ≫ --- 170章 おわり ---
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