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1章
探索
朝起きると結界の外に沢山の魔物の死体と一匹のデカい虎に見たいな魔物がこちらを見て吠えていた
「うわっ、おはよう赤椿あれなに?」
「主よ、あれはゴールドファングタイガーだしかも王種だ」
「強いの?」
「あぁ、小さい街ならあいつ1人で1日五六個滅ぼせる厄災級の魔物だな」
「へ~多分倒せるのじゃないかな」
「あぁ多分主なら難しくないだろうないだろう」
「なら、狩るか」
と言い赤椿を抜いた
「とりあえず鑑定しないと」
ゴールドファングタイガー王種
レベル 259
HP 15000\15000
MP 5600\5600
攻撃力 12562
防御力 8952
俊敏度 11275
魔防御 7862
体力 25896
運 85
魔法適性 火、風
スキル
威圧レベル8
飛爪レベル5
苦痛耐性レベル7
ユニークスキル
王の威圧
「俺のステータスより上なのか。まぁだいじょぶだろう行くぞ赤椿」
「おう!」
そう言い最斗結界を解除したすると、すぐ襲ってきたの最斗は、紙一重で避けた
そして、次の攻撃を受け止めたが5m先の木まで吹っ飛ばされた
「いてて、これはちょっと無理だたかもな。よし、あれを使えるか試して見よう」
そう言うと、最斗は、赤椿に魔力を大量に流し込み始めた。
そして、魔力を流し込む間ゴールドファングタイガーの攻撃を何度も紙一重で避けた
「よし、これで発動できるかな」
最斗は、赤椿を強く握りしめ自分自身を雷の武器となるようにイメージし、呪文を唱えた
《我が身を一振り武器とかし雷とかし神とかせ、雷神化発動!》
そう言うと、最斗の身体は、雷を鱗の様に纏っていて髪は逆立ち、目は鋭くなって自分自身を雷神と化していた
「これが、雷神化か」
「主よ、その姿は十五分間しか持たない早く蹴りをつけなければなぞ」
「わかったじゃあ早く終わらせないとね」
そう言うと最斗は、自らを光とかしゴールドファングタイガーの後ろへと回った
「切り裂け」
そう言ってゴールドファングタイガース首を一刀両断した
「解除」
そう言うと纏っていた雷が、赤椿へと戻り元の最斗の姿への戻った
「はぁ、雷神化は、体力と魔力の消耗が激しいからこれは、奥の手だな」
最斗は、雷神化を奥の手としてしばらく使わないと決めた
「あと片付けしないとな」
最斗ゴールドファングタイガーをアイテムボックスにしまい
そして、お腹減ったのといつか素材を売ろうと考えたので最斗は、アイテムボックス工房でゴールドファングタイガーをスマホで解体を選択して肉の解体を最優先にした
「肉最優先で設定っと」
「主よ、肉が好きなのか?」
「僕は、魚派かなでも、昨日から何も食べてなくて腹が減ってるからね」
「そうか、それにしても主のスキルは、凄いなアイテムボックスの中で解体ができるとは」
「他にもできるよ加工とか料理とかね」
「ユニークスキルか」
「うんそうだよあっ、そうだゴールドファングタイガーの肉をアイテムボックス工房で料理しないと」
最斗は、スマホでゴールドファングタイガーの料理を急いで選択した。
内容は、料理ステーキで使う肉は、二百グラムのミディアムレアの設定をした。
残った肉は、熟成の設定をした。
そして、料理は、五分程度で完成した
「完成したけど食べる場所がないなよし、結界を使おう」
「主よ、結界で何をする気だ?」
「まぁ見てなって」
そう言うと最斗は、子供用の椅子と机イメージして結界を展開させた。
すると、目の前には、透明な子供用の椅子と机が出来ていた
「上手くいったな」
「結界にこんなに使い方があるなんてなぁさすが主だ」
最斗は、机にアイテムボックスから取り出したゴールドファングタイガーのミディアムレアのステーキとミスリルのナイフとフォークを置いた
「じゃあ早速いただきます」
最斗は、よっぽどお腹がすいていたのかたったの一分でステーキを食べ終えた
「あ~美味しかった」
「主よそれにしてもミスリルをナイフとフォークに使うなんて一体どこの大貴族なんだ?」
「あ~実はこの世界の全素材や食材を五トンずつ持っているんだ」
「主よ、その事は絶対話すなよもし知られれば手足を切られたあと道具にされるだけだだから、くれぐれも気おつけてくれ」
「わかった気おつけるよ。じゃあ気を取り直して探索しよう」
そういうと最斗は、周辺を探索した。
一時間半程探索し、ある一つの場所に着いた。そこには、東京ドーム半個分の大きな岩があり岩の前には、少し大きな川があったそして、岩の隣には、テニスコート12面分の草原があった
「ここを家にしよう」
そう言うと最斗は、半径五百メートルで厚さ一メートルの超巨大の結界を張った
「これで百年は、魔物が入る心配わないからあとは、結界内の魔物を倒すだけで安全になるだけど暗くなる前に殲滅させないといけないから雷神化使って行くよ赤椿」
「おう!」
「雷神化発動」
最斗は、雷神化を使って光の速さで結界内の魔物を倒しては、アイテムボックスに入れていく事を何回も繰り返し魔物を殲滅していった。
十二分後結果以内の魔物を殲滅滅し終えた最斗は、結界の中心に戻ってきた後、雷神化を解除すると、すぐに倒れた
「あ~もう一歩も動けない」
「主は幼い、だからいくら強くてもそんな幼い体で二万体の魔物を十二分で殲滅したらそうなる」
「それもそうだね」
そう言うと最斗は、疲れて眠り、起きるのは、次の朝だった。(そりゃ三歳だもの)
次の日の朝最斗は、清々しい朝を迎えた
「主よ起きたか?」
「うん、おはよう赤椿それにしてもお腹減ったからご飯食べないと」
そう言うと結界の椅子と机を展開し、昨日余分に作っていたゴールドファングタイガーステーキを出して食べた
「よし、腹もふくれたし今日は、家を建てないと」
そう言いどこに家を建てるか考えている時に赤椿が、話してきた
「主よ、ステータスん見てみたらどうだ」
「どうして?」
「主よ、昨日魔物を散々倒しておいてレベルが上がっていないはずがないであろう」
「確かによし、ステータス」
柊最斗 三歳
レベル529 職業 侍
種族 ヒューマン
HP215260\215260
MP202574\202574
攻撃力 324570
防御力 185273
俊敏度 357175
魔防御 228846
体力 197285
運 100
魔法適正 全属性使用可能、全上位属性使用可能
スキル
剣術 レベルレベル10
鍛冶 レベル10
錬金術 レベル10
結界術 レベル10
全生産 レベル10
採取 レベル10
身体強化 レベル10
魔力操作 レベル10
魔力威圧 レベル10
状態異常無効
全属三割性耐性
獲得経験値十倍
必要経験値十分の一
ユニークスキル
アイテムボックス工房
アイテムボックス冷蔵庫
アイテムボックス冷凍庫
ネットスーパー
魔法使用時必要MP十分の一
無詠唱
魔法陣無必要
多重詠唱
神スキル
神眼
超級隠蔽
超級アイテムボックス
全言語理解
全文字解読
全ステータスオールプラス8000
獲得職業オールレベル10
レベル、各スキル限界突破
性別転換
アカシックレコード
加護
最高神の加護
鍛冶神のお気に入りの加護
称号 天才鍛冶師 人を超えし者 剣神 大賢者 大錬金術師 王獣殺し 神様泣かせ 魔物キラー レベル超えすぎ
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「これって魔王ですら勝てるんじゃないか?」
「いや、まだ無理だ、何故なら魔王になるには、条件がいる。なる条件は、ステータスが、最低でも全部百万は超えないとなれない」
「じゃあ赤椿は、魔王の時ステータス行くだったんだ?」
「俺は、全部一千万を超えてたぞ」
「じゃあなんで死んだんだ?」
「それはな、」
「ゴクリ」
「寿命が来たから死んだんだ」
「・・・・・・」
最斗は、普通に寿命で死んだと聞き残念な顔をした
─────────────────────
「うわっ、おはよう赤椿あれなに?」
「主よ、あれはゴールドファングタイガーだしかも王種だ」
「強いの?」
「あぁ、小さい街ならあいつ1人で1日五六個滅ぼせる厄災級の魔物だな」
「へ~多分倒せるのじゃないかな」
「あぁ多分主なら難しくないだろうないだろう」
「なら、狩るか」
と言い赤椿を抜いた
「とりあえず鑑定しないと」
ゴールドファングタイガー王種
レベル 259
HP 15000\15000
MP 5600\5600
攻撃力 12562
防御力 8952
俊敏度 11275
魔防御 7862
体力 25896
運 85
魔法適性 火、風
スキル
威圧レベル8
飛爪レベル5
苦痛耐性レベル7
ユニークスキル
王の威圧
「俺のステータスより上なのか。まぁだいじょぶだろう行くぞ赤椿」
「おう!」
そう言い最斗結界を解除したすると、すぐ襲ってきたの最斗は、紙一重で避けた
そして、次の攻撃を受け止めたが5m先の木まで吹っ飛ばされた
「いてて、これはちょっと無理だたかもな。よし、あれを使えるか試して見よう」
そう言うと、最斗は、赤椿に魔力を大量に流し込み始めた。
そして、魔力を流し込む間ゴールドファングタイガーの攻撃を何度も紙一重で避けた
「よし、これで発動できるかな」
最斗は、赤椿を強く握りしめ自分自身を雷の武器となるようにイメージし、呪文を唱えた
《我が身を一振り武器とかし雷とかし神とかせ、雷神化発動!》
そう言うと、最斗の身体は、雷を鱗の様に纏っていて髪は逆立ち、目は鋭くなって自分自身を雷神と化していた
「これが、雷神化か」
「主よ、その姿は十五分間しか持たない早く蹴りをつけなければなぞ」
「わかったじゃあ早く終わらせないとね」
そう言うと最斗は、自らを光とかしゴールドファングタイガーの後ろへと回った
「切り裂け」
そう言ってゴールドファングタイガース首を一刀両断した
「解除」
そう言うと纏っていた雷が、赤椿へと戻り元の最斗の姿への戻った
「はぁ、雷神化は、体力と魔力の消耗が激しいからこれは、奥の手だな」
最斗は、雷神化を奥の手としてしばらく使わないと決めた
「あと片付けしないとな」
最斗ゴールドファングタイガーをアイテムボックスにしまい
そして、お腹減ったのといつか素材を売ろうと考えたので最斗は、アイテムボックス工房でゴールドファングタイガーをスマホで解体を選択して肉の解体を最優先にした
「肉最優先で設定っと」
「主よ、肉が好きなのか?」
「僕は、魚派かなでも、昨日から何も食べてなくて腹が減ってるからね」
「そうか、それにしても主のスキルは、凄いなアイテムボックスの中で解体ができるとは」
「他にもできるよ加工とか料理とかね」
「ユニークスキルか」
「うんそうだよあっ、そうだゴールドファングタイガーの肉をアイテムボックス工房で料理しないと」
最斗は、スマホでゴールドファングタイガーの料理を急いで選択した。
内容は、料理ステーキで使う肉は、二百グラムのミディアムレアの設定をした。
残った肉は、熟成の設定をした。
そして、料理は、五分程度で完成した
「完成したけど食べる場所がないなよし、結界を使おう」
「主よ、結界で何をする気だ?」
「まぁ見てなって」
そう言うと最斗は、子供用の椅子と机イメージして結界を展開させた。
すると、目の前には、透明な子供用の椅子と机が出来ていた
「上手くいったな」
「結界にこんなに使い方があるなんてなぁさすが主だ」
最斗は、机にアイテムボックスから取り出したゴールドファングタイガーのミディアムレアのステーキとミスリルのナイフとフォークを置いた
「じゃあ早速いただきます」
最斗は、よっぽどお腹がすいていたのかたったの一分でステーキを食べ終えた
「あ~美味しかった」
「主よそれにしてもミスリルをナイフとフォークに使うなんて一体どこの大貴族なんだ?」
「あ~実はこの世界の全素材や食材を五トンずつ持っているんだ」
「主よ、その事は絶対話すなよもし知られれば手足を切られたあと道具にされるだけだだから、くれぐれも気おつけてくれ」
「わかった気おつけるよ。じゃあ気を取り直して探索しよう」
そういうと最斗は、周辺を探索した。
一時間半程探索し、ある一つの場所に着いた。そこには、東京ドーム半個分の大きな岩があり岩の前には、少し大きな川があったそして、岩の隣には、テニスコート12面分の草原があった
「ここを家にしよう」
そう言うと最斗は、半径五百メートルで厚さ一メートルの超巨大の結界を張った
「これで百年は、魔物が入る心配わないからあとは、結界内の魔物を倒すだけで安全になるだけど暗くなる前に殲滅させないといけないから雷神化使って行くよ赤椿」
「おう!」
「雷神化発動」
最斗は、雷神化を使って光の速さで結界内の魔物を倒しては、アイテムボックスに入れていく事を何回も繰り返し魔物を殲滅していった。
十二分後結果以内の魔物を殲滅滅し終えた最斗は、結界の中心に戻ってきた後、雷神化を解除すると、すぐに倒れた
「あ~もう一歩も動けない」
「主は幼い、だからいくら強くてもそんな幼い体で二万体の魔物を十二分で殲滅したらそうなる」
「それもそうだね」
そう言うと最斗は、疲れて眠り、起きるのは、次の朝だった。(そりゃ三歳だもの)
次の日の朝最斗は、清々しい朝を迎えた
「主よ起きたか?」
「うん、おはよう赤椿それにしてもお腹減ったからご飯食べないと」
そう言うと結界の椅子と机を展開し、昨日余分に作っていたゴールドファングタイガーステーキを出して食べた
「よし、腹もふくれたし今日は、家を建てないと」
そう言いどこに家を建てるか考えている時に赤椿が、話してきた
「主よ、ステータスん見てみたらどうだ」
「どうして?」
「主よ、昨日魔物を散々倒しておいてレベルが上がっていないはずがないであろう」
「確かによし、ステータス」
柊最斗 三歳
レベル529 職業 侍
種族 ヒューマン
HP215260\215260
MP202574\202574
攻撃力 324570
防御力 185273
俊敏度 357175
魔防御 228846
体力 197285
運 100
魔法適正 全属性使用可能、全上位属性使用可能
スキル
剣術 レベルレベル10
鍛冶 レベル10
錬金術 レベル10
結界術 レベル10
全生産 レベル10
採取 レベル10
身体強化 レベル10
魔力操作 レベル10
魔力威圧 レベル10
状態異常無効
全属三割性耐性
獲得経験値十倍
必要経験値十分の一
ユニークスキル
アイテムボックス工房
アイテムボックス冷蔵庫
アイテムボックス冷凍庫
ネットスーパー
魔法使用時必要MP十分の一
無詠唱
魔法陣無必要
多重詠唱
神スキル
神眼
超級隠蔽
超級アイテムボックス
全言語理解
全文字解読
全ステータスオールプラス8000
獲得職業オールレベル10
レベル、各スキル限界突破
性別転換
アカシックレコード
加護
最高神の加護
鍛冶神のお気に入りの加護
称号 天才鍛冶師 人を超えし者 剣神 大賢者 大錬金術師 王獣殺し 神様泣かせ 魔物キラー レベル超えすぎ
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「これって魔王ですら勝てるんじゃないか?」
「いや、まだ無理だ、何故なら魔王になるには、条件がいる。なる条件は、ステータスが、最低でも全部百万は超えないとなれない」
「じゃあ赤椿は、魔王の時ステータス行くだったんだ?」
「俺は、全部一千万を超えてたぞ」
「じゃあなんで死んだんだ?」
「それはな、」
「ゴクリ」
「寿命が来たから死んだんだ」
「・・・・・・」
最斗は、普通に寿命で死んだと聞き残念な顔をした
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