TRPG (カル卓)

opumo

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name me

こんにちは

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今回の宅は「クトゥルフ神話RPGやろうず」「泥紳士様」作成の「毒入りスープ」を「妙楽」様が改変した「name me」を少しばかり改変したシナリオです、ネタバレ注意です、細かいルールはマーシャルアーツで破壊しました。


GM「あ~暇リンゴ」
セキロ「クトゥルフやろうぜ!」
三神「いいね、シナリオある?」
GM「毒入りスープの改変シナリオでname meってのがあるけどそれやって見る?」
梅雨「いいね、おもしろそうですし」
GM「各々ステータス振ってから探索型か心理学型、戦闘型のどれがいいか決めて」
全員「決まったで~」
GM「各々自己紹介やってね」
セキロ「私の名前はセキロ、職業は菓子職人ね」
GM「STR 18の菓子職人ってヤバない?しかも戦闘型だし」
三神「ほら、お菓子作りって力必要だからさ」
セキロ「なかやまきんに君みたいな体でお菓子作ってます」
全員「wwww」
三神「次は俺かな?俺の名前は三神殺鬼、職業は暗殺者で武器はナイフとリボルバーで探索型です」
GM「暗殺者が探索型か~まあおkやろ、次~」
梅雨「私の名前は梅雨、動物飼育員やってます!探索型です」
GM「おけ、動物飼育員で探索ね、心理学型は居ないのか、、、ままえやろ全員持ち物におかしいのないよな?まあ大丈夫やろ」
じゃあ始めるか

name me

GM「導入部分から始めるか、誰からやる?」
三神「俺からやるか、久しぶりの長期休暇だから安楽椅子で揺れながら旅行の計画立ててます」
GM「安楽椅子に揺れながら大分の温泉旅行に行きたいな~と思っていると急にあなたの意識は途切れます」
セキロ「次私~、お菓子の新作を試作してる感じで」
GM「あなたはオーブンの前で焼き上がるのを待っていたら急に意識が飛んでしまいました」
梅雨「なら次は私かな~、ペンギンとお話してる感じでお願い」
GM「あなたはペンギンと喋っていると急に意識が飛んでしまいます」
GM「あなた達は気が付くと白い部屋の中に居て壁に寄れかかった状態で目を覚まします」
セキロ「ううっ、、ここは、、、何処?」
GM「ここは白い部屋です」
セキロ「違う!そうじゃない!」
三神「あれ?私の安楽椅子は?」
梅雨「私のペン助は?私の唯一のしゃべり相手なのに~」
GM「きっと職場でいじめられてたんだろうな」
三神「そこのおふた方、お名前とご職業は?
私は三神殺鬼(みかみ さつき)職業は秘密です」
セキロ「私はセキロ、職業は菓子職人です!」
梅雨「とても筋肉質の菓子職人さんですね、私は梅雨って言います、職業は動物飼育員やってます」
三神「とりま目星かな~、3人で振りましょ」
梅雨「確か1D100振ればいいんだよね?」
GM「そそ、1D100以外振る時はGMから説明入るよ、梅雨と三神は60成功、セキロは25成功です」

セキロ「25%もあるから平気だな!1D100/60失敗」
GM「約束された失敗」
三神「1D100/20成功」
梅雨「1D100/32成功」
GM「え~それじゃあこの部屋には机と冷蔵庫があります、机の上にはポットとメモが置かれています」
三神「メモを私が先に読みます」
GM「おけ、なら三神が見るね」
メモ「留と末は甘やかされる
青春は渋い味
双子の隣は甘くない
初めの隣の2人は辛い
三つ子のお守りは苦い味」
探索者達「ɿ(。・ɜ・)ɾⓌⓗⓐⓣ?」
梅雨「何じゃこれ」
三神「とりま冷蔵庫開けよう」
GM「自動成功です、中には1ヶ月分の食料と飲み物があります」
三神「とりま冷蔵庫の中に目星1D100/30」
GM「冷蔵庫の奥には小瓶と鍵があります」

冷蔵庫の中はYouTube又はニコニコで妙楽様の動画へ行って見てください

探索者達「なにこれわからん」

三神「とりま別の部屋行かね?」


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