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武瑠「なんだよ!なにか間違ってるかー?!」
龍星「まちがってはねぇけどよ……」
裕太「はは笑2人は仲良しですね笑」
龍星「仲良しってか、なんていうか……というかさ、滝沢くん。」
裕太「はい!なんでsy うわぁ!」
俺は目の上ぐらいまでかかっている滝沢くんの前髪をぐわっと上へあげた。
武瑠「お!めっちゃかっこいい!!」
龍星「やっぱな、お前。こっちの方がいいと思うぜ。」
裕太「そ、そうかな?ごめん、俺ファッションとかそういうの、疎くて、」
龍星「ふーん……武瑠、まだ時間あるよな?」
武瑠「あとね……いけて30分くらいかな」
龍星「充分。いくぞ。」
俺は滝沢くんの腕を引っ張って知り合いの服屋へと向かった。
龍星「まちがってはねぇけどよ……」
裕太「はは笑2人は仲良しですね笑」
龍星「仲良しってか、なんていうか……というかさ、滝沢くん。」
裕太「はい!なんでsy うわぁ!」
俺は目の上ぐらいまでかかっている滝沢くんの前髪をぐわっと上へあげた。
武瑠「お!めっちゃかっこいい!!」
龍星「やっぱな、お前。こっちの方がいいと思うぜ。」
裕太「そ、そうかな?ごめん、俺ファッションとかそういうの、疎くて、」
龍星「ふーん……武瑠、まだ時間あるよな?」
武瑠「あとね……いけて30分くらいかな」
龍星「充分。いくぞ。」
俺は滝沢くんの腕を引っ張って知り合いの服屋へと向かった。
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