ラグビー部副将の歪んだ愛

熊次郎

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犯されて掘る

しばらくたわいもない話をした。
関西弁の男も健太同様に男らしい男を犯したり、臭いにおいが好きらしい。健太と違うのは犯されることにも興奮するところだった。
半グレっぽくて頭は良くなさそうだが、意外と健太と話しが合った。
笑う顔が勇太を彷彿させる。似ているから健太に好意が出てきたのかもしれない。

ふと鏡を見ると両手を縛られM字開脚している自分がおかしくなり、健太は言った。
『そろそろ外してもらえません?なんかマヌケで。それとも掘っていいすか?』

『掘ってくれや。』
関西弁の男は服を脱いだ。ガッチリめではあるが、健太からすると痩せている分類に入る。
関西弁の男は健太の足だけ解放し、両手は縛ったままで健太に覆い被さってきた。

『あぁ、臭え。たまんねぇ。』
関西弁の男は健太の脇や精液まみれの乳首を舐め、健太のちんぽを握る。
『やめてください、、、。』
健太は嫌がる素ぶりをするが、ちんぽをグリグリ扱かれるとみるみる硬さを取り戻した。

関西弁の男は犯すように健太の体を攻める。胸筋を鷲掴みにしながら乳首を吸い、ケツタブを揉む。
健太の顔の上にまたがり、グロくイキりたったちんぽを口に押し当てた。
『シャブれ。』
健太が顔を背けると、軽くビンタをされ両乳首を摘まれる。
『変態野郎。シャブれや。』
関西弁の男は健太の口にちんぽを突っ込む。
犯されている雰囲気に興奮しながら健太はちんぽをシャブった。

『玉やケツの穴も舐めろや。』
関西弁の男の言われるがまま玉やケツの穴を舐める。

69の体勢になり、関西弁の男も精液がついた健太のちんぽや玉を吸う。
『臭え、ヤバい。』
じゅぷ、じゅぷり、じゅぷ。
カチカチになった健太のマラを関西弁の男は一心不乱にシャブった。

『やめてください、、、ダメっす。』
そう言いながらも健太は乳首を摘まれ、金玉を引っ張られるとちんぽの硬さが増し、それを関西弁の男は楽しんでいた。

『もうあかん。我慢出来ひん。』
関西弁の男は体勢を変え、ローションを健太のちんぽと自分のケツに塗ると腰を下ろしてきた。
ずぶ、ずぶずぶ。
健太の硬いちんぽが関西弁の男のケツに刺さる。

『うぐ、すげぇ、めっちゃ硬い、、、。』
関西弁の男の顔が歪む。
健太の中で勇次の顔とダブった。

健太は下から思いっきり関西弁の男のケツを突き上げた。
スパン、スパン、スパン、スパン。
激しい音が部屋に響く。
健太は犯されモードから犯すモードに変わっていた。

『ひぃ、ぐぅ、がぁ。』
関西弁の喘ぎと歪む顔が健太の興奮を高める。
(やべぇ、勇次さんとヤってる感覚になる、、、)

ガンガン下からケツマンコを突くと、関西弁の男は健太に抱きつき舌を絡ませてきた。
健太は勇次とキスをしている錯覚に陥って、ディープキスをしながら下から腰を振る。

『もうあかん、出そうや。出る。』
びゅびゅ、びゅっっ。
キスをしながら関西弁の男が健太に乗りながら射精をした。
『俺もイク。』
同時に腰を突き上げ健太も関西弁の男の中で放出した。
関西弁の男が健太に抱きつきながら痙攣をしている。

(最初攻められて立場逆転てのもアリだな。)
健太は最後の一滴を関西弁の男のケツにぶっ放しながら考えていた。
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