ラグビー部副将の歪んだ愛

熊次郎

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舞台裏〜準決勝当日〜

関西弁の男が勇次を連れて行くと残された部員達は騒ぎ始めた。
『どうしよう。警察に連絡しようか。』
『勇次さん、大丈夫かな。』

『勇次さんがついて行ったのは騒ぎにしたくないからだ。ここはひとまず勇次さんに頼ろう。あの人なら大丈夫。それより俺たちが残っていて別の騒ぎが起きたら誰も助けてくれない。みんな、早く帰ろう。』
健太が口火を切った。

反省をしている悟は健太の言葉にすがり乗っかってきた。
『健太の言うとおりだ。家で待とう。勇次から連絡きたらみんなに連絡する。きっと大丈夫だ。』

ヤンキー達はまだいたが、無視をしてみんなは帰路についた。健太以外は。
健太はタクシーに乗り、数分先のマンションに向かった。
関西弁の男は遠回りしてマンションに向かっていた。

健太はマンションに着くと鏡の前のカメラをセットした。
テーブルの斜め前の上のクローゼットに乗り込む。
隙間からカメラを覗き込むとテーブルが斜め上から見える。

ガチャ。
しばらくすると2人が入ってきた。
予定通りトレーニングルームで勇次はトレーニングをし始めた。
トレーニングルームはクローゼットから見えないが、勇次のフンフン言う声だけは聞こえてきた。
しばらくクローゼットの中で健太は待機していた。

『スウェットの下を脱げや。』
関西弁の男の合図だ。
リモコンで鏡の前のカメラをスタートさせ、クローゼットのカメラも回す。

『さ、体で償ってもらおうか。』
髭の男と勇次がカメラの枠に入ってきた。汗でラグシャツが体に張り付き逞しい筋肉の形を露わにしている。下はスパッツを履いていてもラグパンは重量感と存在感を示していた。

関西弁の男は勇次の体をもてあそび、勇次は激しく嫌がっていた。見た目は。

『俺がホモならお前もホモやな。男にやられて感じとるやないか。なんやこれは?』
関西弁の男がハサミで切り裂いくと、M字開脚した勇次の股からイキリ勃ちカウパー液を垂らしたちんぽが現れた。
健太は勇次のちんぽをズームアップした。
(エロい、、、。やっと勃起したちんぽをちゃんと見れた。、、。)

プレイが続く。
『やめてくれ。勘弁してくれ。金なら払う。もうやめてくれ。』
そう言いながら歪む勇次の顔に健太は激しく興奮した。健太のパンツの中ではちんぽが痛いくらいに激しく勃起していた。

強制浣腸タイムに突入した。
排便を我慢する勇次。キリリとした眉をひそめ汗を垂れ流している。苦しんでいる顔がエロい。

ちんぽとケツの穴にカメラの焦点を当てる。
そんな状態なのに勇次のマラはギンギンだ。一生懸命にくっくとケツの穴に力を入れてるせいか、マラがビクンビン動いている。

『もうダメだ。出る、出る。』
勇次がそう言うと、ケツの穴から水が出た。
勇次のケツの穴からデカいクソが顔を見せては引っ込む。

ビュー、ブリッ、ビュー、モリモリ。
デカいクソがモリモリ、ボトボトと排出され同時に勃起したちんぽから小便が吹き出した。小便が勢いよく飛び出し、勇次の筋肉と顔にバシャバシャとかかっている。
勇次は自分の姿が映る鏡を困惑した表情で見ていた。
クソと小便の臭いにおいがクローゼットまで漂った。
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