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舞台裏〜長い夜〜
しばらく関西弁の男の執拗な攻めが続く。
勇次が嫌がりながらも時々感じている顔を見せてきた。
(薬、マジでSEXドラッグだと思い込んでるな。)
健太は作戦が思い通りに行き過ぎて楽しくなってきた。
そして健太はあることに気付く。
(勇次さん、鏡に映る自分を時々見てる、、、。)
体を攻められながら、関西弁の男が突っ込んだ指を激しく動かした。グイグイと腕の筋肉が動く。
『うぐっ』と言葉と同時に液体が勇次のちんぽからびゅっと、出た。
(マジでケツ攻められるとイく体なんだ。強化合宿のあの夜は指先しか入れてなかったのに。俺も入れてぇ、、、。)
健太がそう思いながら見ていると、関西弁の男が屈辱的な攻めを続ける。
バイブと乳首攻めで勇次が我慢しながらも感じているのが分かる。時折切なそうな快楽の顔が健太を激しく刺激する。
無理やりシャブらせようと関西弁の男が勇次の鼻の穴に指を突っ込んだ。
(おいおい、やり過ぎだろ。)
そう思いながら勇次のブザマな顔をクローズアップする。男前の男が眉間にシワを寄せて強い眼差しなのに鼻の穴に2本の指がぶすりと刺さっている。最高の歪んだ顔だ。
無理やりちんぽをシャブらされてるのに、勇次のちんぽはビクンビクンと脈を打ちながら汁を垂れ流していた。そしてその姿を鏡でチラチラ自分で見ている。
関西弁の男に無理やり見さされる前から。
関西弁の男はクローゼットからよく見えるように勇次の鼻の穴をぐいっと押し上げ、乳首をつねった。
乳首をつねれると、ちんぽから汁が漏れる。
(汗と小便で筋肉をテラつかせて、男のちんぽを咥えて勃起している勇次さん、エロ過ぎる、、、。)
健太はファインダー越しの勇次から目が離せない。
ケツ掘りが始まった。
最初は痛がり嫌がっていた勇次の顔つきや発する声が途中から変わってきた。
掘られながらクチュクチュと音が鳴っている。
掘りながらそそり勃った勇次のちんぽをクローゼット側に見えるように関西弁の男が扱く。
『うぉっ。うぉっ。うぉっ。』
勇次は体を激しく攻められ、ちんぽを扱かれながら掘られ、明らかに感じている。
その証拠に掘られる時に自ら腰を動かしている。
『ぐぁー。あーっ。あがーっ。やめてくれ。やめてくれ。イっちまう。』
『やめてくれ。やめろ。やめろ。』
明らかに絶頂が近い。勇次は嫌がり叫びながらもカリがパンパンに張っている。
関西弁の男はその絶頂の瞬間をクローゼット側に見せるべく、見えるように勇次の乳首を強くつねりながら、玉を激しく引っ張って大きく腰を振った。
『あ、あ、嫌だ!嫌だ!ダメだ!』
勇次が太ももをよじらせた。うまい具合にカメラにちんぽが向けられた状態だ。
掘られながら玉が引っ張られ、強調されたイキり勃つ竿を見ながら健太は自分を置き換えた想像をし激しく興奮していた。
(すげぇ。いやらしい姿。俺もやられてみてぇ。勇次さんになら、、、。)
びゅっ、びゅっ、びゅっ。
大量の射精ショーだ。勇次が腰を浮かしのけぞりながら触られてないちんぽから精液をびゅっびゅとションベンのように放出している。
う、びゅっ。
あまりの興奮に健太はパンツの中で同時に射精した。扱いてもいないのに。
健太は手で股間を押さえたが、パンツの中でちんぽが何度も精液を吹き出した。
関西弁の男が勇次のケツの中で射精した時には激しい嫉妬が健太を襲ったが、勇次がパックリと開いたケツの穴からぶりゅぶりゅと精液が垂れ流すところを興奮して撮っていた。
勇次が嫌がりながらも時々感じている顔を見せてきた。
(薬、マジでSEXドラッグだと思い込んでるな。)
健太は作戦が思い通りに行き過ぎて楽しくなってきた。
そして健太はあることに気付く。
(勇次さん、鏡に映る自分を時々見てる、、、。)
体を攻められながら、関西弁の男が突っ込んだ指を激しく動かした。グイグイと腕の筋肉が動く。
『うぐっ』と言葉と同時に液体が勇次のちんぽからびゅっと、出た。
(マジでケツ攻められるとイく体なんだ。強化合宿のあの夜は指先しか入れてなかったのに。俺も入れてぇ、、、。)
健太がそう思いながら見ていると、関西弁の男が屈辱的な攻めを続ける。
バイブと乳首攻めで勇次が我慢しながらも感じているのが分かる。時折切なそうな快楽の顔が健太を激しく刺激する。
無理やりシャブらせようと関西弁の男が勇次の鼻の穴に指を突っ込んだ。
(おいおい、やり過ぎだろ。)
そう思いながら勇次のブザマな顔をクローズアップする。男前の男が眉間にシワを寄せて強い眼差しなのに鼻の穴に2本の指がぶすりと刺さっている。最高の歪んだ顔だ。
無理やりちんぽをシャブらされてるのに、勇次のちんぽはビクンビクンと脈を打ちながら汁を垂れ流していた。そしてその姿を鏡でチラチラ自分で見ている。
関西弁の男に無理やり見さされる前から。
関西弁の男はクローゼットからよく見えるように勇次の鼻の穴をぐいっと押し上げ、乳首をつねった。
乳首をつねれると、ちんぽから汁が漏れる。
(汗と小便で筋肉をテラつかせて、男のちんぽを咥えて勃起している勇次さん、エロ過ぎる、、、。)
健太はファインダー越しの勇次から目が離せない。
ケツ掘りが始まった。
最初は痛がり嫌がっていた勇次の顔つきや発する声が途中から変わってきた。
掘られながらクチュクチュと音が鳴っている。
掘りながらそそり勃った勇次のちんぽをクローゼット側に見えるように関西弁の男が扱く。
『うぉっ。うぉっ。うぉっ。』
勇次は体を激しく攻められ、ちんぽを扱かれながら掘られ、明らかに感じている。
その証拠に掘られる時に自ら腰を動かしている。
『ぐぁー。あーっ。あがーっ。やめてくれ。やめてくれ。イっちまう。』
『やめてくれ。やめろ。やめろ。』
明らかに絶頂が近い。勇次は嫌がり叫びながらもカリがパンパンに張っている。
関西弁の男はその絶頂の瞬間をクローゼット側に見せるべく、見えるように勇次の乳首を強くつねりながら、玉を激しく引っ張って大きく腰を振った。
『あ、あ、嫌だ!嫌だ!ダメだ!』
勇次が太ももをよじらせた。うまい具合にカメラにちんぽが向けられた状態だ。
掘られながら玉が引っ張られ、強調されたイキり勃つ竿を見ながら健太は自分を置き換えた想像をし激しく興奮していた。
(すげぇ。いやらしい姿。俺もやられてみてぇ。勇次さんになら、、、。)
びゅっ、びゅっ、びゅっ。
大量の射精ショーだ。勇次が腰を浮かしのけぞりながら触られてないちんぽから精液をびゅっびゅとションベンのように放出している。
う、びゅっ。
あまりの興奮に健太はパンツの中で同時に射精した。扱いてもいないのに。
健太は手で股間を押さえたが、パンツの中でちんぽが何度も精液を吹き出した。
関西弁の男が勇次のケツの中で射精した時には激しい嫉妬が健太を襲ったが、勇次がパックリと開いたケツの穴からぶりゅぶりゅと精液が垂れ流すところを興奮して撮っていた。
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