ラグビー部副将の歪んだ愛

熊次郎

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後輩とのSEX

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タラーっ。
勇次は健太の全身にオイルを垂らした。
ゆっくりと全身にオイルをまぶす。

『ふ、うっ。』
健太は軽い喘ぎを上げながら全身がオイルまみれになっていった。

勇次は胸や腹の筋肉を確かめるように撫でまわした。
太ももかビクビクし、ビキニからはみ出した健太のちんぽがビクンビクンと反応しどんどん姿を現してくる。。

じゅり。じゅぶ。
『あ、あっ、勇次さん、、、恥いす。握られたら、俺、あっ。』
勇次は健太のカリが張ったちんぽを握り、金玉にも手を滑らしオイルをまぶした。

勇次は健太を跨ぎ、股間を健太の顔に近づけた。
『すまん、シャブってくれ。』
小声で健太に言いながら、太々しくだらんと垂れたちんぽを口に近づけた。

はむっ。
健太は勃ってなくても重量感のあるちんぽを咥え、カリや竿を舌で愛撫する。

『えっ、健太、ヤバい、上手い、気持ちいい。』
勇次がそう言うと、ちんぽはみるみる硬くなり、健太の口を占領した。

健太はカリや竿、金玉をなぶり、舌をケツの穴にも這わせた。自身のちんぽをビクンビクンと脈打たせながら。
勇次は健太の頭を抱え、ちんぽを口に突っ込んだり、ケツの穴を顔に押し付け、快楽にヨガった。
ちんぽの先から滲み出る液体を舐めながら、健太は勇次のちんぽを頬張った。

(健太、エロい、めっちゃかわいい、、、。)
切なそうな顔で懸命にシャブっている健太を見て、勇次は興奮と愛おしさが湧き出る。

勇次は体勢を変え、健太に覆い被さった。
キスをしながら胸を弄り、お互いのカチカチになったちんぽをなすりつけ合う。
『健太、好きだ。』
乳首を吸い健太を抱きしめ、くちゅくちゅとちんぽを擦り付けて勇次は囁く。
だんだん演技か本気か分からなくなりながら。
健太も腰をくねらせ喘ぎながら勇次の愛撫に答えていた。

『掘らせろ。』
びりっ。
ビキニが引き裂かれ、枕を健太の腰の下に入れると、勇次は上を向きヒクヒクしたケツの穴にちんぽを当てがった。
ずぷり、ずぷり。
勇次のちんぽの先が少しづつ健太のケツの穴に侵入する。

『あっ、あっ。勇次さん、あっ、うっ。怖い、怖い。俺達先輩と後輩じゃなくなっちまう、、、、。』
健太の困った顔が勇次を興奮させた。

ズブズブ。
『ぐわーっ。勇次さん、ダメだ。ケツの穴が、ケツの穴がっ。』
勇次のちんぽはすっぽりと健太のケツの穴に突っ込まれた。

ズコ、くちゅっ、ズコ、くちゅっ。
『うわっ、くっ、うっ。』
勇次の腰の動きに合わせて健太がうめく。
健太の顔は本当にキツそうだが、ちんぽはカチカチのままタラタラと汁を吹き出していた。

スゴズコズコ。ズコン。
勇次が腰を激しく振り始めた。時には奥に届かせるように。
『あっ、あっ、あっ、ぐわっ。なんか変、なんか変。』
健太は叫びながら腰を動かした。

スパンスパンスパン。
すごい勢いで勇次の腰が動き健太を突き上げた。

『あっ、勇次さん、ダメだ。うっ、そんなに奥に突っ込まれたら、俺、俺、うっ、うっ。女になっちまう、、、。』

『健太、好きだ。愛してる。俺の女になれ。お前のケツ、めっちゃ気持ちいい。』
勇次は健太が愛おしくなり、キスをしながら腰を大きく振った。
カチカチになった健太のちんぽも勇次に扱かれ、くちゅくちゅと悲鳴を上げている。

勇次が健太を強く抱きしめ、汗だくになりながらケツにちんぽをガンガンと突っ込んだ。

『健太、あっ、うっ。健太、愛してる、、、。俺の子を孕んでくれ。』
『勇次さん、勇次さん、俺も俺も。』
スパンスパンスパン。
『イく、イク、イく。』
『俺も、イく、イく。出る。』

びゅっ、びゅっ、びゅ。
勇次は健太のケツの中に、健太は勇次との密着した腹に、大量の精液をぶっ放した。
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