6 / 9
長い夜④〜ケツ調教〜
『こんなに屈辱的にされても、ちんぱビンビンやな。そりゃ、しゃーない。さっきの薬のせいやからな。まだまだ変態な自分が開花してくで。』
髭の男はそう言いながら、俺の玉を吸った。
『あーっ。いいっ。』
思わず本音が漏れた。
『いや、やめてくれ。勘弁してくれ。』
薬で変態になる自分と理性が戦っている。
『何回もケツから出して、お前のケツの穴、緩くなってるで。』
髭の男がケツの穴を舐めてくる。ひだを丁寧にゆっくりと。穴の中に舌が入ってくる。なんとも言えない快感でムズムズした。嫌悪感と恥ずかしさと興奮で混乱する。
『そろそろケツを攻めたろか?』
こんなに屈辱的な目にあってるのに、俺は興奮している。カリの張ったガチガチのちんぽから垂れ流れる汁が証明している。
『ケツはやめてくれ。勘弁してくれ。』
これ以上、この先に行くのが怖かった。
『ちんぽ萎えたらやめたる。』
髭の男はローションのようなものを俺のケツに塗りたくると、指を一本、ケツの穴に突っ込んできた。
『ケツは本当にやめてくれ。抜いてくれ。』
俺はそう言いながらも、髭の男の指が前立腺に当たると押し寄せる快感を感じていた。
『うわっ。これ以上指は入れないでくれ。』
そう言っても、髭の男は指を2本入れてきて前立腺をこねくり回した。
『ぐわっ。ひぃ。ぐぅ。』
喘ぎとも叫びとも分からぬ声が俺の口から出た。
指は2本から3本と、俺のケツの穴を掻き回した。奥までぐいっと突っ込まれた時に、ちんぽから何かが漏れ始めた。
社会人一年目の時に先輩に連れて行かれた風俗で前立腺攻めをされて病みつきになった時期があった。自分の性癖が怖くなって行くのをやめていたが、あの感覚だ。
乳首をいじられ、脇を舐められ、ケツタブを叩かれ、3本の指で前立腺をぐいっと押さえつけられると、頭をガツンとする快感に体が痺れた。
『うぐっ』と言葉と同時にカウパーのような、精液のような何かがちんぽからびゅっと、出た。
『トコロテンちゃうか?ホンマは感じてるんやろ?もっと弄ばれたいやろ?』
『や、め、て、く、れ、、、』
最後の言葉を絞り出したが、カリがパンパンに張り続けているちんぽは、もっとやってくれと言っているも同然だった。
髭の男は俺にキスをして、耳たぶを噛みながら囁いた。
『掘って欲しいんやろ?』
俺は首を振って髭の男を睨みつけた。
『男前の顔やな。もっと変態にしてから掘ったる。』
髭の男は体の向きを変えて、イキリ勃っとイチモツを俺の顔に近づけた。
『しゃぶれよ』
男のちんぽなんて、触るのも嫌だ。ましてフェラなんて出来ない。
『気持ち悪い。しゃぶれるか!』
精一杯の抵抗をしたが、次の瞬間、髭の男は俺を制圧した。
髭の男はそう言いながら、俺の玉を吸った。
『あーっ。いいっ。』
思わず本音が漏れた。
『いや、やめてくれ。勘弁してくれ。』
薬で変態になる自分と理性が戦っている。
『何回もケツから出して、お前のケツの穴、緩くなってるで。』
髭の男がケツの穴を舐めてくる。ひだを丁寧にゆっくりと。穴の中に舌が入ってくる。なんとも言えない快感でムズムズした。嫌悪感と恥ずかしさと興奮で混乱する。
『そろそろケツを攻めたろか?』
こんなに屈辱的な目にあってるのに、俺は興奮している。カリの張ったガチガチのちんぽから垂れ流れる汁が証明している。
『ケツはやめてくれ。勘弁してくれ。』
これ以上、この先に行くのが怖かった。
『ちんぽ萎えたらやめたる。』
髭の男はローションのようなものを俺のケツに塗りたくると、指を一本、ケツの穴に突っ込んできた。
『ケツは本当にやめてくれ。抜いてくれ。』
俺はそう言いながらも、髭の男の指が前立腺に当たると押し寄せる快感を感じていた。
『うわっ。これ以上指は入れないでくれ。』
そう言っても、髭の男は指を2本入れてきて前立腺をこねくり回した。
『ぐわっ。ひぃ。ぐぅ。』
喘ぎとも叫びとも分からぬ声が俺の口から出た。
指は2本から3本と、俺のケツの穴を掻き回した。奥までぐいっと突っ込まれた時に、ちんぽから何かが漏れ始めた。
社会人一年目の時に先輩に連れて行かれた風俗で前立腺攻めをされて病みつきになった時期があった。自分の性癖が怖くなって行くのをやめていたが、あの感覚だ。
乳首をいじられ、脇を舐められ、ケツタブを叩かれ、3本の指で前立腺をぐいっと押さえつけられると、頭をガツンとする快感に体が痺れた。
『うぐっ』と言葉と同時にカウパーのような、精液のような何かがちんぽからびゅっと、出た。
『トコロテンちゃうか?ホンマは感じてるんやろ?もっと弄ばれたいやろ?』
『や、め、て、く、れ、、、』
最後の言葉を絞り出したが、カリがパンパンに張り続けているちんぽは、もっとやってくれと言っているも同然だった。
髭の男は俺にキスをして、耳たぶを噛みながら囁いた。
『掘って欲しいんやろ?』
俺は首を振って髭の男を睨みつけた。
『男前の顔やな。もっと変態にしてから掘ったる。』
髭の男は体の向きを変えて、イキリ勃っとイチモツを俺の顔に近づけた。
『しゃぶれよ』
男のちんぽなんて、触るのも嫌だ。ましてフェラなんて出来ない。
『気持ち悪い。しゃぶれるか!』
精一杯の抵抗をしたが、次の瞬間、髭の男は俺を制圧した。
あなたにおすすめの小説
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
寮生活のイジメ【社会人版】
ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説
【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】
全四話
毎週日曜日の正午に一話ずつ公開
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
イケメン彼氏は警察官!甘い夜に私の体は溶けていく。
すずなり。
恋愛
人数合わせで参加した合コン。
そこで私は一人の男の人と出会う。
「俺には分かる。キミはきっと俺を好きになる。」
そんな言葉をかけてきた彼。
でも私には秘密があった。
「キミ・・・目が・・?」
「気持ち悪いでしょ?ごめんなさい・・・。」
ちゃんと私のことを伝えたのに、彼は食い下がる。
「お願いだから俺を好きになって・・・。」
その言葉を聞いてお付き合いが始まる。
「やぁぁっ・・!」
「どこが『や』なんだよ・・・こんなに蜜を溢れさせて・・・。」
激しくなっていく夜の生活。
私の身はもつの!?
※お話の内容は全て想像のものです。現実世界とはなんら関係ありません。
※表現不足は重々承知しております。まだまだ勉強してまいりますので温かい目で見ていただけたら幸いです。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
では、お楽しみください。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…