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長い夜⑦〜絶望〜
『嫌がってる割にたっぷり出したな。』
髭の男は精液を俺の体に塗りたくりながら、満足気な顔をしてきた。
つんと、温かい精液にまみれた汗とアンモニアの匂いがした。
『すげぇ臭え。こんな臭え匂い嗅いだことないで。』
髭の男は俺に覆い被さりながら、身体中を匂いを嗅いだ。
『もう抜いてくれ。もういいだろ。帰してくれ。』
『抜いたるわ。俺、めっちゃ出たからケツから精液出した方がええんちゃうか?病気になるかもしれんで。』
ずるっと、ちんぽが抜かれた。
精液をケツから早く出したい。俺は腹に力を入れた。
ぶりゅ。ぶりゅ。
ケツの穴から精液が垂れ流れるのを感じた。
『うわっ。でかいケツからドロドロ精液が出てるで。ケツの穴もパクパクしてる。ちゃんと全部出たか確かめたる。』
髭の男は俺のケツタブを広げ、ケツの穴に指を突っ込んだ。
『うぐっ。あっ!』
さっきよりもかなり敏感になっていた。恥ずかしさと気持ちよさで、半立ちになったちんぽの鎌首が持ち上がる。
『おいおい。おかわりか?』
『違う。手足を外してくれ。もう帰してくれ。』
『俺は抜かず三発やれるんやけど、お前もやれそうやな。さっきはシゴかんとイったから、出したりひんやろ。』
そう言うと髭の男はまた俺の体をまさぐり始めた。
身体が反応する。射精したばかりのちんぽはもうガチガチになっていた。薬のせいだ。結婚してからこの何年はこんなにすぐには回復しなかった。こんなに身体が感じるなんて、違法ドラッグか。
その後、俺は抵抗を口にするが、身体は快感を味わっていた。
それを見抜かれたように髭の男は何発も俺のちんぽから精液を搾り出し、俺を犯し続けた。
もう朝だ。カーテンの向こうが明るみを出してきた。
髭の男が俺の手足を解放した。
部屋中に精液の匂いがする。身体中が精液まみれだ。
『お疲れさん。お前の後輩の動画は消去したるわ。』
俺の目の前で画像が消去された。
すごい安堵と疲労が押し寄せた。
『俺のダチが何か言うてきたら俺に言うてや。一応、連絡先交換しとこうや。あと、ユニフォーム破ってごめんな。これ来て帰れや。』
Tシャツと短パンを放り投げながら髭の男は言った。
こいつは本当はいい奴なのか?
俺は素直に連絡先を交換した。
元の公園まで送ってもらった。行きは長く感じたのに帰りはすぐだった。俺は家に向かった。
長い夜だった。もう忘れよう。
決勝戦のことだけ考えるんだ。
携帯やLINEにたくさんの着信やメッセがあった。
嫁、悟や後輩たち。
『大丈夫。解決した。もう帰るから心配するな。』そうみんなに順番にメッセを送った時、LINEにメッセが届いた。
『レス早っ。』
新着メッセを読んで俺は立ち止まり、手が震え携帯を落とした。
『ケンカの動画は消したけど、このSEX動画は撮らせてもろた。お前の顔も脱糞も綺麗に写ってるな。
あと、お前が飲んだ薬、ビタミン剤やで。また連絡する。』
動画の一部とビタミン剤の瓶と薬の写真が添付されていた。
髭の男は精液を俺の体に塗りたくりながら、満足気な顔をしてきた。
つんと、温かい精液にまみれた汗とアンモニアの匂いがした。
『すげぇ臭え。こんな臭え匂い嗅いだことないで。』
髭の男は俺に覆い被さりながら、身体中を匂いを嗅いだ。
『もう抜いてくれ。もういいだろ。帰してくれ。』
『抜いたるわ。俺、めっちゃ出たからケツから精液出した方がええんちゃうか?病気になるかもしれんで。』
ずるっと、ちんぽが抜かれた。
精液をケツから早く出したい。俺は腹に力を入れた。
ぶりゅ。ぶりゅ。
ケツの穴から精液が垂れ流れるのを感じた。
『うわっ。でかいケツからドロドロ精液が出てるで。ケツの穴もパクパクしてる。ちゃんと全部出たか確かめたる。』
髭の男は俺のケツタブを広げ、ケツの穴に指を突っ込んだ。
『うぐっ。あっ!』
さっきよりもかなり敏感になっていた。恥ずかしさと気持ちよさで、半立ちになったちんぽの鎌首が持ち上がる。
『おいおい。おかわりか?』
『違う。手足を外してくれ。もう帰してくれ。』
『俺は抜かず三発やれるんやけど、お前もやれそうやな。さっきはシゴかんとイったから、出したりひんやろ。』
そう言うと髭の男はまた俺の体をまさぐり始めた。
身体が反応する。射精したばかりのちんぽはもうガチガチになっていた。薬のせいだ。結婚してからこの何年はこんなにすぐには回復しなかった。こんなに身体が感じるなんて、違法ドラッグか。
その後、俺は抵抗を口にするが、身体は快感を味わっていた。
それを見抜かれたように髭の男は何発も俺のちんぽから精液を搾り出し、俺を犯し続けた。
もう朝だ。カーテンの向こうが明るみを出してきた。
髭の男が俺の手足を解放した。
部屋中に精液の匂いがする。身体中が精液まみれだ。
『お疲れさん。お前の後輩の動画は消去したるわ。』
俺の目の前で画像が消去された。
すごい安堵と疲労が押し寄せた。
『俺のダチが何か言うてきたら俺に言うてや。一応、連絡先交換しとこうや。あと、ユニフォーム破ってごめんな。これ来て帰れや。』
Tシャツと短パンを放り投げながら髭の男は言った。
こいつは本当はいい奴なのか?
俺は素直に連絡先を交換した。
元の公園まで送ってもらった。行きは長く感じたのに帰りはすぐだった。俺は家に向かった。
長い夜だった。もう忘れよう。
決勝戦のことだけ考えるんだ。
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嫁、悟や後輩たち。
『大丈夫。解決した。もう帰るから心配するな。』そうみんなに順番にメッセを送った時、LINEにメッセが届いた。
『レス早っ。』
新着メッセを読んで俺は立ち止まり、手が震え携帯を落とした。
『ケンカの動画は消したけど、このSEX動画は撮らせてもろた。お前の顔も脱糞も綺麗に写ってるな。
あと、お前が飲んだ薬、ビタミン剤やで。また連絡する。』
動画の一部とビタミン剤の瓶と薬の写真が添付されていた。
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