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脈動する筋肉
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上村は不思議に思いながら、いつもの筋トレを始めた。
腹筋中、男が腹や胸を撫でる。
『すげぇ筋肉。割れてる。胸は雄っぱいだな。』
腕立て中は肩の筋肉を撫でてくる。
(筋肉マニアかな?)
そう思いながら上村は筋トレを続ける。
汗だくになりながら、スクワットし始めてしばらくして、上村はギョっとした。
男が、ケツを揉み始めたのだ。双丘を鷲掴みにして。
『うわ、ケツもパンパン。すげぇ。』
気持ち悪いと思いながらのスクワットを続ける。ケツを揉まれながら。
ブリッジになった時には股間を撫でられた。
『ちょっと、待ってください。』
上村はブリッジをやめ、男に叫んだ。
『すごいよかった。次は、黒パンと中のインナーを脱いでタイツだけでやってくれる?』
男は平気な顔で要求してくる。
『もしかしてホモすか?俺は、そういう趣味ないんす。』
上村はキッパリと断った。しかし、男は涼しい顔で言う。急に上からの口調で。
『俺がホモかどうか、関係ない。お前が言うことを聞くか、聞かないか。その結果、スポンサーがどうなるか、単純な話だ。』
『うっ』
と、言葉にならない声を漏らし、上村は言う通りにした。
汗だくの体がテラテラとしていて、タイツ直穿きで黒のブーツ。上村のイチモツの形がタイツに浮き出ている。
ケツには汗ジミが既に出来ており、ケツの形を強調していた。
次の瞬間、男はタイツの股間部分をナイフで切り裂いた。ぽろんと、上村のちんぽが顔を出す。
『ちょ、ちょ。』
上村は股間を手で隠した。
『隠すな。手をどけろ。やりたくないなら、やめてもいい。』
男に言われ、上村は手をどかした。
『太いくて肉厚な包茎なんだ。金玉はどんな感じ?』
男は、金玉をタイツから引きずり出した。タイツ姿でちんぽと玉だけが出ている。
上村は顔を赤ながら耐えた。
『さ、このままもう一セットやれよ。』
異常な状況ながら、上村は筋トレを開始した。
汗だくになりながらの二セット目。腹筋を終えた時には体で息をしながら、大の字になった。
男は一セット目以上に大胆になってきた。
脇や胸の汗を舐め始めたのだ。
『あぅ。』
動けない状態で執拗に舐められ、乳首を吸われ時、上村の口から喘ぎの声が出た。
『あー、上村の汗、臭い。プロレスラー上村の体を俺は舐めてる。』
そう言いながら男は上村の上半身を攻める。
『うぁっ。』と上村が喘いだ時、上村のちんぽが少し上を向いた。
その異変を察知した上村は慌てて腕立て伏せを始めた。
男は上村の体の変化を見逃していなかった。
『勃起すると、ズル剥けになるんだ。』
恥ずかしい言葉に反応しないで上村が腕立て伏せを数十回必死にやってると、男は言った。
『股を開いて継続しろよ。』
上村は無言で股を開いた状態で腕立て伏せを続けた。
男は上村の足元に移動して、腕立てしながら玉が揺れるのを楽しそうに眺めていたが、股間の切れ目を広げ、上村の毛がない綺麗なアナルを後ろから舐め始めた。
『うぁっ。』
上村が反応すると男は玉を吸ったり、ケツの割れ目からアナル、蟻の門渡りを執拗に舐めた。腕立ての動きに合わせ、上村のマラはどんどん上を向き始めた。
『このケツの穴、使ったことあるだろ?』
男が言うと、上村は股を閉じた。
腹筋中、男が腹や胸を撫でる。
『すげぇ筋肉。割れてる。胸は雄っぱいだな。』
腕立て中は肩の筋肉を撫でてくる。
(筋肉マニアかな?)
そう思いながら上村は筋トレを続ける。
汗だくになりながら、スクワットし始めてしばらくして、上村はギョっとした。
男が、ケツを揉み始めたのだ。双丘を鷲掴みにして。
『うわ、ケツもパンパン。すげぇ。』
気持ち悪いと思いながらのスクワットを続ける。ケツを揉まれながら。
ブリッジになった時には股間を撫でられた。
『ちょっと、待ってください。』
上村はブリッジをやめ、男に叫んだ。
『すごいよかった。次は、黒パンと中のインナーを脱いでタイツだけでやってくれる?』
男は平気な顔で要求してくる。
『もしかしてホモすか?俺は、そういう趣味ないんす。』
上村はキッパリと断った。しかし、男は涼しい顔で言う。急に上からの口調で。
『俺がホモかどうか、関係ない。お前が言うことを聞くか、聞かないか。その結果、スポンサーがどうなるか、単純な話だ。』
『うっ』
と、言葉にならない声を漏らし、上村は言う通りにした。
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ケツには汗ジミが既に出来ており、ケツの形を強調していた。
次の瞬間、男はタイツの股間部分をナイフで切り裂いた。ぽろんと、上村のちんぽが顔を出す。
『ちょ、ちょ。』
上村は股間を手で隠した。
『隠すな。手をどけろ。やりたくないなら、やめてもいい。』
男に言われ、上村は手をどかした。
『太いくて肉厚な包茎なんだ。金玉はどんな感じ?』
男は、金玉をタイツから引きずり出した。タイツ姿でちんぽと玉だけが出ている。
上村は顔を赤ながら耐えた。
『さ、このままもう一セットやれよ。』
異常な状況ながら、上村は筋トレを開始した。
汗だくになりながらの二セット目。腹筋を終えた時には体で息をしながら、大の字になった。
男は一セット目以上に大胆になってきた。
脇や胸の汗を舐め始めたのだ。
『あぅ。』
動けない状態で執拗に舐められ、乳首を吸われ時、上村の口から喘ぎの声が出た。
『あー、上村の汗、臭い。プロレスラー上村の体を俺は舐めてる。』
そう言いながら男は上村の上半身を攻める。
『うぁっ。』と上村が喘いだ時、上村のちんぽが少し上を向いた。
その異変を察知した上村は慌てて腕立て伏せを始めた。
男は上村の体の変化を見逃していなかった。
『勃起すると、ズル剥けになるんだ。』
恥ずかしい言葉に反応しないで上村が腕立て伏せを数十回必死にやってると、男は言った。
『股を開いて継続しろよ。』
上村は無言で股を開いた状態で腕立て伏せを続けた。
男は上村の足元に移動して、腕立てしながら玉が揺れるのを楽しそうに眺めていたが、股間の切れ目を広げ、上村の毛がない綺麗なアナルを後ろから舐め始めた。
『うぁっ。』
上村が反応すると男は玉を吸ったり、ケツの割れ目からアナル、蟻の門渡りを執拗に舐めた。腕立ての動きに合わせ、上村のマラはどんどん上を向き始めた。
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