ハメられたサラリーマン

熊次郎

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新しい快感

『えっ、えっ。』
将太は困惑する。シャワールームから普通に出てきた先輩に。

『さ、いつものように楽しもう。』

カチャカチャ。ずるん。
伊藤部長はそう言うと将太のベルトを外す。スカイブルーのスパッツが現れた。今日は洗濯が溜まっていた為パンツでなくスパッツを将太は穿いていた。1日の仕事で蒸れたスパッツ。何度も勃起してしまい汁が滲み出て白いシミが出来てしまっている。伊藤部長に呼び出され部屋に入った瞬間勃起したちんぽは中から突き上げカリ首の形をあらわにしていた。

ベッドの上で膝立ちをする将太。後ろから伊藤部長が身体を弄る。

にゅるる。
『うわっ。あっ、あっ。』
伊藤部長がローションを塗した手をスパッツの前と後ろから入れた。

スパッツの中の亀頭が弄られ、みっちりと毛が生えたケツの穴の周りが指で愛撫された。何度も経験した快楽を期待してしまう弄ばれる将太の身体。その反応する姿を先輩はじっと見ていた。

むくっ、むく。ビン。
将太の目の前で先輩のちんぽが変化を見せる。ふてぶてしいちんぽが上を向いた。

ずりっ。
ブルン。
『あっ。』

伊藤部長にスパッツが脱がされ、ギンギンに勃起したちんぽがあらわになった。カリ首がパンパンに張りカチカチに勃起したちんぽ。楽しそうに先輩はその姿を見ていた。ピタリと後ろから伊藤部長が密着する。

にゅる、ズコ。
『やめて下さい。そこは、そこは。無理す、無理す。あつ、あっ。』

伊藤部長のちんぽが将太の中にスンナリと侵入した。

ズコズコ。
ビクンビクン。とろーっ。
『うあっ、ダメす。やめて下さい。』
伊藤部長から後ろから掘られて嫌がる将太。しかし後ろから突き上げられると将太のちんぽはビクビクとうごめきながらヨダレを垂らした。

『お前、変態なんだな。』
先輩はちんぽを扱きながら近づく。

『ほら、しゃぶれよ。』
にゅちゅ。

先輩はイキリ勃ったドス黒いちんぽを将太の口に当てる。ぶんと匂う雄のにおい。気持ち悪い触感が唇に当たる。

ぐいっ。ずほっ。
『嫌だ、むぐっ。ごほっ。』

先輩は将太の鼻の穴に指を入れ引き上げた。息ができなくなった将太は口を開く。すぐさま先輩のグロいちんぽが口に侵入した。

『ひやだ(嫌だ)、はめろ(やめろ)』
将太は先輩のちんぽを咥えながら拒否をする。しかし先輩は将太の口を犯し続けた。

ズコズコ。
じゅっくん。じゅっくん。
『はめ(ダメ)、もおはめ(もうダメ)』
伊藤部長に掘られながら先輩のちんぽをシャブらされている異常な状態。しかし、将太のちんぽにはマグマが込み上げていた。

『ひやだ、ひやだ。』
『やべっ、口マンコすげ。もう出ちまう。ほら、もっとシャブれ。あ、イく。イく。』

将太は拒むが先輩の腰の動きは早まる。

びゅっ、びゅるるっ。びゅびゅ。
『うぐっ、ぐっ、うぐっ。ぐえっ。』
先輩の濃い大量の精液が将太の口の中に放出された。どんどん口の中で溢れる濃い液体に将太はえずいた。

『俺も出ちまう、出ちまう。中村将太のケツが気持ち良すぎて。イく。イく。』
スパンスパンスパン。
びゅっ、ドクドク。びゅ。ドクドク。

伊藤部長は将太のケツに腰をぶつけて射精した。ケツの奥に精液がどんどん注入される。同時に将太の前立腺が激しく擦られる。

ガクガク。
びゅっ、びゅっ、びゅるる。びゅ。
『ふぐっ、デる。ほれる(漏れる)、、、。』

将太は身体を痙攣させながら射精した。先輩のちんぽを咥え精液を口一杯に含む。それだけでも異常な状況なのにカマを掘られて男にタネ付けされている。最悪の状況。嫌悪感の塊と興奮と快感の波に将太は射精してしまった。

この日の出来事がその後に影響するとは思わず、将太はその場の快楽だけに身を任せていた、、、。
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