働く男②〜セクハラされた男達〜

熊次郎

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④イクメンパパ〜sex〜

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今日は酔っ払って帰ってきた熊谷先輩が急にヤると言い出し、俺は慌ててシャワー室に行って用意をした。

俺はいつものように上半身はタオルで包まってケツワレを穿き尻を突き出している。
シャワー室で洗っている時から俺は勃起していた。これから入ってくる快感を体が期待してしまっている。

『先輩、キツいす。やめてください。』
いつものように小声で言う。ダメだと思いながらまた感じるアソコに自ら熊谷先輩のイキり勃ったチンコを当ててしまう自分がいた。

ズコズコ、ズコン。
『うぐっ、ぐぅ。』
俺は喘ぎ声が出そうなるが声を殺し我慢する。

ばさっ。
『えっ。』
包まっているタオルが剥がされた。後ろを振り向くと酔っ払った顔をした熊谷先輩がニヤニヤしていた。
『たまには騎乗位でやってみるか。』
向きを変えられ、俺は熊谷先輩に跨った。

ズコ、ズコ。
ぐりっ、ぐりっ。
熊谷先輩のチンコがモロに俺の敏感な部分を擦る。

『ふぅっ、ぐぅぅぅ、、、。』
俺は喘ぎ声が出そうな口を自分で押さえた。

ズコズコ。
くちゅくちゅ。
パンパン。
グリグリ。

下から突き上げられると激しい快感が俺を襲う。自ら尻の中の感じる部分をチンコが擦るように無意識に腰が動く。

『ふぐぅ、ぐぅぅ。うぅっ。』
思いっきり声を上げて喘ぎたいが口を押さえて我慢した。

『痛いか?もうちょっと我慢しろ。』
ズコズコ、ズコズコ。
ぐちゅんぐちゅん、ぐちゅちゅ。

太ももを掴まれ、凄い勢いで下から突かれた。
凄い快感が下からズンズンくる。いやらしい音が止まらない。俺はとっさにタオルを口に咥えた。もう我慢出来なくて喘ぎ声を上げてしまいそうだ。

ふぁさ。
『邪魔だな。』
熊谷先輩が俺が咥え下に垂れ下がるタオルをマフラーを巻くように俺の肩にかけた。

ズコズコ、ズコズコ。
『ぐぅ、ぐぅ。』
俺は膝を両手で掴み、上を向きながら下から湧き上がる快感に耐えていた。

ぐわっし。
『んぐ?』
『お前、胸デカいな。さっきからプルンプルンしておっぱいみたいだ。』
荒々しく張った胸が揉まれる。

汗だくの胸の肉が揉まれる。ぐわっと鷲掴みにされたかと思うと乳首を人差し指でクリクリと弄られた。
ぶっ飛びそうな快感が体を支配する。

『うぅん、うぐっ、ぐぅぅ。』
俺は喘ぎが止まらない。

ぴたん、ぴたん。
乳首をいじられると勝手に腰が動き尻を熊谷先輩の腰にぶつけた。グリグリと俺の中の感じる部分を自ら押し付ける。

クリ。クリクリ。
『んーっ。』
グイグイ胸が揉まれながら乳首を摘れる刺激が俺を襲う。尻の中と乳首に感じる快感に集中すると頭が真っ白になっていく。

ズコズコ。
とろー。
『飯田、お前のちんぽ、液垂らしてるぞ。』
くり。
『んぐっ。』
ケツワレを突き上げてる先端が摘まれる。

バックで掘られていた時から俺のチンコはカチカチに勃起していた。そして、さっきから何度も何度もチンコの根元がギュッギュッとした。我慢汁と精液が溢れ出ているのは自覚していた。

『飯田、お前勃起してるじゃねーか。それも俺に掘られて射精してる。しかし、勃起しても小せぇちんぽだな。クリトリスが潮吹いてるみたいだな。』
『んーっ、んーっ。』

俺は首を振りながら否定した。だが、熊谷先輩にトコロテンがバレた恐怖や屈辱的な言葉よりも体が快楽を求める。パンパンと自ら熊谷先輩の股間に尻をぶつけた。
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