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⑤警備会社の男〜止められない脱輪〜
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『あ、イく、イく。出ちゃう。』
ぶす。ぐいっ。
『ふがっ。』
後ろから俺の頬を掴む両手の人差し指が鼻の穴にブッ刺さる。悠希は射精をしながら鼻の穴に入った指を横に強く引っ張った。親指が耳の穴に突っ込まれる。
全ての穴を支配され、鼻の穴をぐいっと引っ張られると無様な顔で俺は精液を漏らす。鼻の穴も性感帯かもしれない。俺は最高にブサイクな顔で射精している。
『ふぐっ、デる、デる。』
びゅっ、びゅっ。
ぴゅ。びゅる、びゅっ。
悠希がドクドクと俺の中に注入すると押し出されるかのように俺のちんぽから精液が出た。
こんな無様なのに激しい興奮と快感が俺を襲う。引き裂かれるくらいに鼻の穴が広げられる。俺の小鼻は悠希の指の動きが分かるくらいにぶっ刺さっている。
びゅっ、びゅる。
ぐいっ。
びゅ、びゅる。
ケツの穴と鼻の穴に更に奥まで突っ込まれた。グイグイと突っ込まれると俺はそれに合わせて精液をぶっ放した。
ぐいっ。
『ふがっ。』
びゅびゅっ。
多分俺は最高にブサイクな顔で射精している。でもこんなブサイクな俺を愛してくれていると思うと最高の幸せと快感で体がビリビリした。鼻の穴の刺激と射精が連動する。
こんなに興奮して感じたsexは初めてだった、、、。
その日、俺は何度も精液を漏らした。悠希のsexは俺をどんどん開花させていく。悠希は本当にドSだった。俺の体を乱暴にいじめてくる。このままずっとsexしていたい。もっと俺をメチャクチャにして欲しい。もう俺は悠希なしでは生きられない、、、。
俺は悠希に抱きつきながらキスをする。舌をぺちゃぺちゃと絡ませながら。
『悠希、ずっと一緒にいたい。このままいつまでもキスしたい。』
俺は心からそう思った。キスをしながら願う。このまま時間が止まってくれ。
『西崎くん、奥さんと子供いるでしょ。付き合うのは無理。それに忙しいでしょ。セフレも無理。』
俺はショックだった。俺は悠希とsexだけがしたいんじゃない。愛し合いたい。
でも俺には妻子がいる。悠希が言うことはもっともだ。でも悠希が他の誰かとヤるのは嫌だ。独占したい。
『今は忙しいけど時間がたくさんできたらセフレからスタートして欲しい。悠希の為に嫁と別れる気はないけど、別の理由で別れたらいつかは付き合える?』
『もちろん。そんな日がいつかきたらいいね。』
俺はその言葉に内心ガッツポーズをした。悠希も本当は俺と付き合いと思ってくれている。嫁と子供がいる俺に気を遣っているが本当は付き合いたいはず。
俺は悠希を抱きしめ甘いキスをした。
キスをしながら俺がこれからやるべき行動を固く決意した。
俺はその日のうちに嫁に離婚を告げた。売専の仕事でいつも家にいなかった俺に対して嫁は浮気を疑っていた。面倒臭いんで他に好きな女が出来たことにした。嫁は会社の上司に相談すると言ってきた。それも面倒臭いんで俺は会社を辞める決意をした。
レスリングには未練があったが悠希と会える為ならやめてもいい。レスリングは趣味だが悠希は俺の人生だから。
まずは悠希と定期的に会える状態に持っていきたい。間違ってるかもしれない。明らかに俺の人生が脱線している。でもこのまま行けるとこまで悠希と行ってみたい。我が人生に悔いなし。ありえない行動だが、俺は走り出したら止まれない、、、。
ぶす。ぐいっ。
『ふがっ。』
後ろから俺の頬を掴む両手の人差し指が鼻の穴にブッ刺さる。悠希は射精をしながら鼻の穴に入った指を横に強く引っ張った。親指が耳の穴に突っ込まれる。
全ての穴を支配され、鼻の穴をぐいっと引っ張られると無様な顔で俺は精液を漏らす。鼻の穴も性感帯かもしれない。俺は最高にブサイクな顔で射精している。
『ふぐっ、デる、デる。』
びゅっ、びゅっ。
ぴゅ。びゅる、びゅっ。
悠希がドクドクと俺の中に注入すると押し出されるかのように俺のちんぽから精液が出た。
こんな無様なのに激しい興奮と快感が俺を襲う。引き裂かれるくらいに鼻の穴が広げられる。俺の小鼻は悠希の指の動きが分かるくらいにぶっ刺さっている。
びゅっ、びゅる。
ぐいっ。
びゅ、びゅる。
ケツの穴と鼻の穴に更に奥まで突っ込まれた。グイグイと突っ込まれると俺はそれに合わせて精液をぶっ放した。
ぐいっ。
『ふがっ。』
びゅびゅっ。
多分俺は最高にブサイクな顔で射精している。でもこんなブサイクな俺を愛してくれていると思うと最高の幸せと快感で体がビリビリした。鼻の穴の刺激と射精が連動する。
こんなに興奮して感じたsexは初めてだった、、、。
その日、俺は何度も精液を漏らした。悠希のsexは俺をどんどん開花させていく。悠希は本当にドSだった。俺の体を乱暴にいじめてくる。このままずっとsexしていたい。もっと俺をメチャクチャにして欲しい。もう俺は悠希なしでは生きられない、、、。
俺は悠希に抱きつきながらキスをする。舌をぺちゃぺちゃと絡ませながら。
『悠希、ずっと一緒にいたい。このままいつまでもキスしたい。』
俺は心からそう思った。キスをしながら願う。このまま時間が止まってくれ。
『西崎くん、奥さんと子供いるでしょ。付き合うのは無理。それに忙しいでしょ。セフレも無理。』
俺はショックだった。俺は悠希とsexだけがしたいんじゃない。愛し合いたい。
でも俺には妻子がいる。悠希が言うことはもっともだ。でも悠希が他の誰かとヤるのは嫌だ。独占したい。
『今は忙しいけど時間がたくさんできたらセフレからスタートして欲しい。悠希の為に嫁と別れる気はないけど、別の理由で別れたらいつかは付き合える?』
『もちろん。そんな日がいつかきたらいいね。』
俺はその言葉に内心ガッツポーズをした。悠希も本当は俺と付き合いと思ってくれている。嫁と子供がいる俺に気を遣っているが本当は付き合いたいはず。
俺は悠希を抱きしめ甘いキスをした。
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