2 / 16
告白
しおりを挟む
ペチャ、クチャ、ペチャ。
健太と荒川の舌が絡まる音が鳴る。
荒川は舌を突っ込んだり、健太の舌を吸ったりと、健太はそのキスに翻弄されていた。
健太は男の経験はもちろんないが、女性経験が少ない。好意を持っている相手からの攻められるキスは健太を興奮させた。
健太のパンツの中に入った荒川の手が、竿と玉をゆっくりと撫でる。
『う、う、う。』
健太は舌を絡ませながら喘いでいたが、ジャージからちんぽが引き出された瞬間、我に返った。
『ダメだ。お前は生徒だ。先生と生徒がこんなことをしてはダメだ!それに俺たちは男同士だ。こういうことは、大人になってから女とやれ。今日のことはおふざけで、笑い話にしとこ。』
健太は荒川を引き離して言った。
『健太先生、俺、さっきも言った通り本気で好きなんです。ずっと好きでした。』
荒川が真剣な眼差しで告白してきた。
次の瞬間、健太のちんぽにシャブりく。
カリ首を舐めながら、金玉を愛撫する。乳首も同時に。
『あ、ぐわっ、ヤバい。気持ちいい。』
健太は荒川の口からちんぽを引き離そうとするが、その快感に力が出ない。
忙しくてしばらく抜いてなかった健太のちんぽは荒川の口の中で硬さを増した。
『健太先生、好きだ。』
荒川は夢中で健太の竿を舐め、吸ったり、口で扱いた。
『うぅ、うっ。あ、あぁ。』
荒川は健太の足元に回り、ちんぽを扱きながら、乳首と玉を攻める。唾とちんぽから溢れる液でクチュクチュと鳴っている。
『はっ。はっ。あ、はっ。』
荒川の攻めに健太は体をよじりながら感じていた。よじる体を押さえ込んで、健太の体を攻めた。
健太の方が体が大きく力も強い。本気で嫌がって抵抗すれば、荒川をはねのけれた。
しかし、『健太先生、好きだ』と連呼しながら攻めてくる荒川を健太は愛おしく思った。
そして、高校生なのに絶妙なテクを使ってくる荒川に感じさせられている自分に興奮していた。
ジュブリ、ジュブリ、ジュブリ。
荒川が健太のちんぽを口で扱く。
見事な舌遣いに健太はそのフェラに酔いしれた。
カリ首はパンパンに張っていて、荒川の舌が刺激する。
『マジ、タンマ。ヤバい。出そう。』
健太は荒川の頭を掴んで、口からちんぽを離そうとするが、荒川は更に咥え込んでくる。乳首と金玉をつねりながら。
『ヤバい。ヤバい。ヤバい。あっ。ダメ。イく、イく、イく。』
健太は荒川の口から無理矢理ちんぽを引き抜いた。
びゅっ、びゅっ、びゅ。
健太のちんぽから大量の精液が吹き出した。ビクビクと脈を打ちながら精液を放出する。荒川は扱いて健太のちんぽから出る精液を絞り出した。
『うぐっ。うぐっ。うぐっ。』
健太は体をビクビクさせていた。
精液を出し切ると、荒川は健太のちんぽにむしゃぶりついていた。
『あ、あ、あ、あ、あ。』
健太はよがりながら喘ぎが止まらない。
『いっぱい出たね。』
荒川は健太の精液が大量にこびりついた胸や腹筋を撫で回しながら、ニコッと笑った。
健太にはその笑顔が愛おしく思え、荒川を抱きしめた。
『このことは俺とお前の秘密にしよう。俺も荒川のことが可愛いと思ってた。』
健太は、SEXの勢いか本音の告白か、自分でも分からないまま口にして、荒川にキスをした。
宿直室の窓から、一部始終を見ている男がいることに、二人は気が付かなかった、、、
健太と荒川の舌が絡まる音が鳴る。
荒川は舌を突っ込んだり、健太の舌を吸ったりと、健太はそのキスに翻弄されていた。
健太は男の経験はもちろんないが、女性経験が少ない。好意を持っている相手からの攻められるキスは健太を興奮させた。
健太のパンツの中に入った荒川の手が、竿と玉をゆっくりと撫でる。
『う、う、う。』
健太は舌を絡ませながら喘いでいたが、ジャージからちんぽが引き出された瞬間、我に返った。
『ダメだ。お前は生徒だ。先生と生徒がこんなことをしてはダメだ!それに俺たちは男同士だ。こういうことは、大人になってから女とやれ。今日のことはおふざけで、笑い話にしとこ。』
健太は荒川を引き離して言った。
『健太先生、俺、さっきも言った通り本気で好きなんです。ずっと好きでした。』
荒川が真剣な眼差しで告白してきた。
次の瞬間、健太のちんぽにシャブりく。
カリ首を舐めながら、金玉を愛撫する。乳首も同時に。
『あ、ぐわっ、ヤバい。気持ちいい。』
健太は荒川の口からちんぽを引き離そうとするが、その快感に力が出ない。
忙しくてしばらく抜いてなかった健太のちんぽは荒川の口の中で硬さを増した。
『健太先生、好きだ。』
荒川は夢中で健太の竿を舐め、吸ったり、口で扱いた。
『うぅ、うっ。あ、あぁ。』
荒川は健太の足元に回り、ちんぽを扱きながら、乳首と玉を攻める。唾とちんぽから溢れる液でクチュクチュと鳴っている。
『はっ。はっ。あ、はっ。』
荒川の攻めに健太は体をよじりながら感じていた。よじる体を押さえ込んで、健太の体を攻めた。
健太の方が体が大きく力も強い。本気で嫌がって抵抗すれば、荒川をはねのけれた。
しかし、『健太先生、好きだ』と連呼しながら攻めてくる荒川を健太は愛おしく思った。
そして、高校生なのに絶妙なテクを使ってくる荒川に感じさせられている自分に興奮していた。
ジュブリ、ジュブリ、ジュブリ。
荒川が健太のちんぽを口で扱く。
見事な舌遣いに健太はそのフェラに酔いしれた。
カリ首はパンパンに張っていて、荒川の舌が刺激する。
『マジ、タンマ。ヤバい。出そう。』
健太は荒川の頭を掴んで、口からちんぽを離そうとするが、荒川は更に咥え込んでくる。乳首と金玉をつねりながら。
『ヤバい。ヤバい。ヤバい。あっ。ダメ。イく、イく、イく。』
健太は荒川の口から無理矢理ちんぽを引き抜いた。
びゅっ、びゅっ、びゅ。
健太のちんぽから大量の精液が吹き出した。ビクビクと脈を打ちながら精液を放出する。荒川は扱いて健太のちんぽから出る精液を絞り出した。
『うぐっ。うぐっ。うぐっ。』
健太は体をビクビクさせていた。
精液を出し切ると、荒川は健太のちんぽにむしゃぶりついていた。
『あ、あ、あ、あ、あ。』
健太はよがりながら喘ぎが止まらない。
『いっぱい出たね。』
荒川は健太の精液が大量にこびりついた胸や腹筋を撫で回しながら、ニコッと笑った。
健太にはその笑顔が愛おしく思え、荒川を抱きしめた。
『このことは俺とお前の秘密にしよう。俺も荒川のことが可愛いと思ってた。』
健太は、SEXの勢いか本音の告白か、自分でも分からないまま口にして、荒川にキスをした。
宿直室の窓から、一部始終を見ている男がいることに、二人は気が付かなかった、、、
12
あなたにおすすめの小説
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?
九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。
で、パンツを持っていくのを忘れる。
というのはよくある笑い話。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
寮生活のイジメ【社会人版】
ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説
【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】
全四話
毎週日曜日の正午に一話ずつ公開
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる