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屈辱の快感〜変〜
『掃除して帰れよ。』
剛田はマラをジャージに直すと、さっさと出て行った。
健太はしばらく放心状態だったが、我に返りトイレを掃除して帰った。
(今度からケツの中はいつも掃除しておこう。クソを垂れ流す姿はもう見られたくない。)
身をもって知ったシャワ完洗浄が健太の日課となった。
それから度々健太は剛田の辱めにあった。
体育館の倉庫、学校の屋上、教室、グラウンド。
毎回ケツを掘られる。慣れからか、開発されたからか、健太もケツを掘られる快感を覚え始め、嫌がらながらも掘られて射精するようになっていた。
こんな場所で、こんな格好でと、異常なシチュエーションは健太の背徳感と興奮を高めていた。健太の体に屈辱的なSEXが染み込んでいく。
今日は夜のプールサイドで、健太は競パンを穿いたまま掘られている。
競パンのケツの部分をずらされ、剛田のちんぽが健太のケツの穴に刺さる。
健太のちんぽは競パンの中で何度もビクつき、タラタラと汁をこぼす。
競パンの太ももの付け根から、金玉を引き出され、竿は競パンを突き出すが、玉は丸見えの格好で掘られていた。
『あぁ、はぁ、ぐわっ、あぁ。』
剛田の腰の動きに合わせて健太は腰を振る。
いつも指導をしているプールでSEXをする背徳感とケツを掘られる快感に健太は酔いしれていた。
騎乗位の格好で剛田の上に跨り、健太はケツを振ふれと命じられ、ズブズブとちんぽを出し入れしていた。
乳首がつねられ、玉を握られる。競パンの脇からテカテカと光りカリが張ったちんぽも引き出され、こねくり回される。
『ふわ、気持ちいい、、、』
健太はそう叫びながら自らケツを振った。
下から剛田がスパンスパンと腰を振る。
『ぐわ、ぐわ、ぐわ、ぐわっ。』
健太の頭が真っ白になる。
下から突き上げられながら、金玉が強く握られ、ちんぽが思いっきり叩かれた。
パシっ、パシっ、ペシっ。
『ぐわーっ、それヤバい、それヤバい。イぐ、イぐ。』
キリキリと乳首を強くつねられ、金玉をぐいっと引っ張られた瞬間、大量の精液が健太のちんぽから飛び出した。
びゅ、びゅっ、びゅ。
精液を出しながら、健太は一心不乱に腰を振り、剛田のちんぽを自身の前立腺にゴリゴリと当てた。
剛田も下からの突きを早め、ズンズンと健太のケツを掘る。
すごい勢いとともにグッチュグッチュとケツの鳴き声がプールサイドに鳴り響く。
『出る、出る、出る。』
ビクッと体を痙攣させ、剛田は何度も健太を突き上げ、健太にキスをした。
健太と剛田の舌が絡まり、口と口の間に糸を引いた。
健太のちんぽから出た大量の精液が剛田の毛深い胸と腹に垂れ流れた。
剛田の顔や顔の横にも健太の精液は垂れ流れていた。
最初は荒川の為に自分を差し出していたのに、快感の喜びを剛田に仕込まれている。ただ、剛田に対しては何の恋愛感情もなかった。
だが、剛田から『健太先生、ちょっと。』と呼ばれると、ついて行く途中からジャージの中で健太の鎌首は持ち上がるようになっていた。
(俺はどうしちまったんだ。俺の気持ちは荒川だけだ。荒川の為に剛田にヤられてるんだ。男だから、心とは無関係に体が反応してるだけだ。)
健太はいつも自分に言い聞かせていた。
剛田はマラをジャージに直すと、さっさと出て行った。
健太はしばらく放心状態だったが、我に返りトイレを掃除して帰った。
(今度からケツの中はいつも掃除しておこう。クソを垂れ流す姿はもう見られたくない。)
身をもって知ったシャワ完洗浄が健太の日課となった。
それから度々健太は剛田の辱めにあった。
体育館の倉庫、学校の屋上、教室、グラウンド。
毎回ケツを掘られる。慣れからか、開発されたからか、健太もケツを掘られる快感を覚え始め、嫌がらながらも掘られて射精するようになっていた。
こんな場所で、こんな格好でと、異常なシチュエーションは健太の背徳感と興奮を高めていた。健太の体に屈辱的なSEXが染み込んでいく。
今日は夜のプールサイドで、健太は競パンを穿いたまま掘られている。
競パンのケツの部分をずらされ、剛田のちんぽが健太のケツの穴に刺さる。
健太のちんぽは競パンの中で何度もビクつき、タラタラと汁をこぼす。
競パンの太ももの付け根から、金玉を引き出され、竿は競パンを突き出すが、玉は丸見えの格好で掘られていた。
『あぁ、はぁ、ぐわっ、あぁ。』
剛田の腰の動きに合わせて健太は腰を振る。
いつも指導をしているプールでSEXをする背徳感とケツを掘られる快感に健太は酔いしれていた。
騎乗位の格好で剛田の上に跨り、健太はケツを振ふれと命じられ、ズブズブとちんぽを出し入れしていた。
乳首がつねられ、玉を握られる。競パンの脇からテカテカと光りカリが張ったちんぽも引き出され、こねくり回される。
『ふわ、気持ちいい、、、』
健太はそう叫びながら自らケツを振った。
下から剛田がスパンスパンと腰を振る。
『ぐわ、ぐわ、ぐわ、ぐわっ。』
健太の頭が真っ白になる。
下から突き上げられながら、金玉が強く握られ、ちんぽが思いっきり叩かれた。
パシっ、パシっ、ペシっ。
『ぐわーっ、それヤバい、それヤバい。イぐ、イぐ。』
キリキリと乳首を強くつねられ、金玉をぐいっと引っ張られた瞬間、大量の精液が健太のちんぽから飛び出した。
びゅ、びゅっ、びゅ。
精液を出しながら、健太は一心不乱に腰を振り、剛田のちんぽを自身の前立腺にゴリゴリと当てた。
剛田も下からの突きを早め、ズンズンと健太のケツを掘る。
すごい勢いとともにグッチュグッチュとケツの鳴き声がプールサイドに鳴り響く。
『出る、出る、出る。』
ビクッと体を痙攣させ、剛田は何度も健太を突き上げ、健太にキスをした。
健太と剛田の舌が絡まり、口と口の間に糸を引いた。
健太のちんぽから出た大量の精液が剛田の毛深い胸と腹に垂れ流れた。
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最初は荒川の為に自分を差し出していたのに、快感の喜びを剛田に仕込まれている。ただ、剛田に対しては何の恋愛感情もなかった。
だが、剛田から『健太先生、ちょっと。』と呼ばれると、ついて行く途中からジャージの中で健太の鎌首は持ち上がるようになっていた。
(俺はどうしちまったんだ。俺の気持ちは荒川だけだ。荒川の為に剛田にヤられてるんだ。男だから、心とは無関係に体が反応してるだけだ。)
健太はいつも自分に言い聞かせていた。
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