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バイブ
夏休み前日。
『健太先生、ちょっと。』
顧問の水球部の部活に行こうとすると、剛田が声をかけてきた。
職員用男性トイレの個室に連れ込まれる。
『ここはマズいす。』
健太は小声で剛田に言う。
『さすがに日中にはヤらねぇよ。後ろ向け。』
健太が後ろを向くと下のジャージとスパッツがケツの部分だけ引きずり下ろされた。
『あっ。』
健太が驚くと剛田はしゃがみ込んで健太のケツタブを広げる。
『今掘りてぇ。でもヤらねぇ。』
ぴちゃぴちゃと、剛田が健太のケツ穴を舐める。
くふぅ、くふぅ。
健太は自分の口を押さえて喘ぎを我慢する。
にゅる、とローションがケツの穴につけられて、剛田の太い指が侵入する。
体をビクつかせながら、健太は喘ぎを我慢していると、ズルっと何かがケツの穴に挿入された。
次の瞬間、スパッツとジャージを引き上げ、健太に穿き直させた。
剛田は黙って個室を出て行く。慌てて健太が続く。ケツの中の違和感を感じながら。
『何したんすか?』
『バイブ入れたんだよ。このまま部活行け。俺が抜くまで自分で抜くな。』
健太はびっくりして立ち止まった。剛田はスタスタと去って行った。
健太は恐る恐るスパッツに手を入れて自分のケツの穴を触ると、紐の様なものがケツの穴から出ていた。
(なんだ。これは。)
健太は驚きながらも少し勃起したちんぽの位置を直して部活に向かった。
健太はケツに違和感を感じながらも部活指導をした。荒川をはじめ、生徒たちは熱心に練習をしている。
しばらくすると、柔道着姿の剛田がやってきた。
『みんな熱心ですね。少し見学させて下さい。』
『はい。お願いします。』
嫌とは言えず、見学を受け入れた。
『今の、ボールカット出来たぞ!』
健太が部員に指導する。
その瞬間、ケツの中に激しい振動が走る。
『うわっ。』
健太はビックリしながら剛田を見た。剛田はリモコンを片手にニヤニヤしていた。
健太は指導を続けるが、剛田がリモコンで強弱をつけてバイブを動かす。
うぐぃぃん、うぐぃいぃん。
ケツの中でバイブが暴れる。
『ぐっ、ぐっ、ぐっ。』
健太は歯を食いしばりながら、その振動からくる快感を我慢した。
その振動により健太のジャージの前は張り上がっていた。
健太はヨロけながらベンチに座った。
『健太先生、大丈夫?具合悪い?』
その様子を察知した荒川が泳いでプールサイドに近づく。
『大丈夫だから、早く練習に戻れ!』
荒川は心配そうに練習に戻った。
隣で剛田はリモコンをカチカチといじっていた。
悶えを我慢しながら、健太は練習指導をベンチに座りながら続けた。
『じゃ、頑張ってください!』
20分ほど剛田はリモコンを操作し、健太の悶えの表情を楽しみ、帰って行った。
ふーっ。
健太は安堵したが、ジャージの股間の先端にシミを作っていた。慌てて上のジャージの前を締めてシミを隠した。
部活指導が終わり、レポートを書き体育館の戸締めをして職員室に戻ると、柔道着姿の剛田だけが残っていた。
健太は剛田に近寄った。
『なんすか、これは。指導に集中出来なかったす。もう抜いていいすか?』
『ダメだ。今日は俺が宿直なんで、仕事が終わったら宿直室に来い。』
剛田はそう言ってスイッチを入れて出て行った。
ぐぃん、うぃん、ぐぃん。
健太のケツの中でバイブが暴れる。
悶えながら片付けをし、健太は宿直室に向かった。
『健太先生、ちょっと。』
顧問の水球部の部活に行こうとすると、剛田が声をかけてきた。
職員用男性トイレの個室に連れ込まれる。
『ここはマズいす。』
健太は小声で剛田に言う。
『さすがに日中にはヤらねぇよ。後ろ向け。』
健太が後ろを向くと下のジャージとスパッツがケツの部分だけ引きずり下ろされた。
『あっ。』
健太が驚くと剛田はしゃがみ込んで健太のケツタブを広げる。
『今掘りてぇ。でもヤらねぇ。』
ぴちゃぴちゃと、剛田が健太のケツ穴を舐める。
くふぅ、くふぅ。
健太は自分の口を押さえて喘ぎを我慢する。
にゅる、とローションがケツの穴につけられて、剛田の太い指が侵入する。
体をビクつかせながら、健太は喘ぎを我慢していると、ズルっと何かがケツの穴に挿入された。
次の瞬間、スパッツとジャージを引き上げ、健太に穿き直させた。
剛田は黙って個室を出て行く。慌てて健太が続く。ケツの中の違和感を感じながら。
『何したんすか?』
『バイブ入れたんだよ。このまま部活行け。俺が抜くまで自分で抜くな。』
健太はびっくりして立ち止まった。剛田はスタスタと去って行った。
健太は恐る恐るスパッツに手を入れて自分のケツの穴を触ると、紐の様なものがケツの穴から出ていた。
(なんだ。これは。)
健太は驚きながらも少し勃起したちんぽの位置を直して部活に向かった。
健太はケツに違和感を感じながらも部活指導をした。荒川をはじめ、生徒たちは熱心に練習をしている。
しばらくすると、柔道着姿の剛田がやってきた。
『みんな熱心ですね。少し見学させて下さい。』
『はい。お願いします。』
嫌とは言えず、見学を受け入れた。
『今の、ボールカット出来たぞ!』
健太が部員に指導する。
その瞬間、ケツの中に激しい振動が走る。
『うわっ。』
健太はビックリしながら剛田を見た。剛田はリモコンを片手にニヤニヤしていた。
健太は指導を続けるが、剛田がリモコンで強弱をつけてバイブを動かす。
うぐぃぃん、うぐぃいぃん。
ケツの中でバイブが暴れる。
『ぐっ、ぐっ、ぐっ。』
健太は歯を食いしばりながら、その振動からくる快感を我慢した。
その振動により健太のジャージの前は張り上がっていた。
健太はヨロけながらベンチに座った。
『健太先生、大丈夫?具合悪い?』
その様子を察知した荒川が泳いでプールサイドに近づく。
『大丈夫だから、早く練習に戻れ!』
荒川は心配そうに練習に戻った。
隣で剛田はリモコンをカチカチといじっていた。
悶えを我慢しながら、健太は練習指導をベンチに座りながら続けた。
『じゃ、頑張ってください!』
20分ほど剛田はリモコンを操作し、健太の悶えの表情を楽しみ、帰って行った。
ふーっ。
健太は安堵したが、ジャージの股間の先端にシミを作っていた。慌てて上のジャージの前を締めてシミを隠した。
部活指導が終わり、レポートを書き体育館の戸締めをして職員室に戻ると、柔道着姿の剛田だけが残っていた。
健太は剛田に近寄った。
『なんすか、これは。指導に集中出来なかったす。もう抜いていいすか?』
『ダメだ。今日は俺が宿直なんで、仕事が終わったら宿直室に来い。』
剛田はそう言ってスイッチを入れて出て行った。
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悶えながら片付けをし、健太は宿直室に向かった。
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