水球部顧問の体育教師

熊次郎

文字の大きさ
11 / 16

拘束と射精

健太が急いで宿直室に入ると、剛田は柔道着のまま座っていた。

『抜いて下さい。せめて、スイッチ切って下さい。』
ケツを押さえながら健太は懇願した。

剛田はスイッチを切り、近寄りながら健太の上のジャージを脱がせた。
『喜んでんじゃねーか。』
健太が下を見ると股間は大きくテントを張り、その先は大きなシミが出来ていた。
『うわっ。』
慌てて健太は股間を隠す。

『下も脱げよ。で、手は後ろで組め。』
剛田に言われるがままジャージを脱ぐ。ブルーのスパッツははち切れんばかりに膨らみ、ジャージ以上に大きなシミを作っていた。
健太は恥ずかしがりながら後ろで手を組んだ。
スパッツの中でちんぽがビクンビクンと脈打っていた。

『えっ。』
健太がビックリしている間に剛田は紐で健太の体をささっと縛っていく。亀甲縛りに胸の筋肉のデカさが縄で強調された。
キリキリと縄が健太の筋肉を縛りつけた。

『エロいな。』
宿直室はクーラーもつげず、ムワッとしていた。
健太の額や体から汗が吹き出し始めた。
汗を広げるように剛田は縛り付けられた筋肉を触った。
剛田が近づくとキツい汗臭いにおいが健太の鼻をついた。

『スパッツ、ベトベトだな。よっぽど興奮したんだな。生地から液が漏れてるぞ。』
剛田はスパッツから滲み出た汁をすくい取り、舐めた。

『まずは俺を気持ち良くしてくれ。』
剛田は柔道着を脱ぎ、全裸になり椅子に座る。
健太を無理やりしゃがませ、イキり勃ったちんぽを健太の口に近づけた。

むわっとした異常に臭いちんぽに健太は顔を背けたが、剛田は健太の頭を押さえて唇にちんぽを押し付けた。
健太は口を開き、剛田のちんぽを咥えた。陰毛からのキツい匂いに頭が少しクラクラしながら。

健太は頭を押さえつけられながら、マラや玉を舐めさせられた。
ぐいっと、股間が踏みつけられる。

『お前、ずっと勃起してるな。こんな臭いちんぽシャブってるのに、変態だな。』
剛田は健太の股間をグリグリ踏みつけながら、健太の頭を掴み口で奉仕させていた。

ぐぃん。ぐぃん。ぐぃん。
『んーっ。んーっ。』
バイブのスイッチが入れられ、健太は悶えながらフェラを続けた。

剛田は健太の両乳首をつねりながら、足の甲で金玉を撫でる。
『ふーぅん、むーん。』
健太がよがる姿を楽しみながら、バイブを操作し、ケツの穴や乳首、玉の攻めに強弱をつけた。

パシッ。
『ふぐっ!』
健太は玉を剛田に蹴られた。
剛田は器用に足で金玉を蹴り、健太の股間を踏みつける。
ぐりぐりぐり。踏めば踏むほど健太はヨがった。

顔や体が汗だくになりながら、健太は玉を刺激され、乳首をいじられながら剛田のちんぽにシャブりついていた。
汗臭いにおいと口に広がる剛田の汁の味が健太を麻痺させていく。

ぐぃーん、ぐぃーん。
バイブがMAXにセットされる。
パシッ、パシッ、パシッ。
玉が連続で思いっきり蹴られる。
キリキリキリ。健太の乳首が強く引っ張られた。

『うぎゃっ。イぐっ。』
健太は倒れ込みながらスパッツの中で射精した。
健太の体がビクつく度に、スパッツの中でちんぽは脈を打ち、生地から大量の精液が漏れ出す。
『う、うぐ。うぐ。』
喘ぎとともに生地から漏れ出る大量の精液は床に垂れ流れた。
感想 4

あなたにおすすめの小説

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
 漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。  漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。  陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。  漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。  漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。  養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。  陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。  漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。  仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。  沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。  日本の漁師の多くがこの形態なのだ。  沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。  遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。  内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。  漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。  出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。  休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。  個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。  漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。  専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。  資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。  漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。  食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。  地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。  この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。  もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。  翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。  この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?

九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。 で、パンツを持っていくのを忘れる。 というのはよくある笑い話。

隣の親父

むちむちボディ
BL
隣に住んでいる中年親父との出来事です。

寮生活のイジメ【社会人版】

ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説 【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】 全四話 毎週日曜日の正午に一話ずつ公開

水泳部合宿

RIKUTO
BL
とある田舎の高校にかよう目立たない男子高校生は、快活な水泳部員に半ば強引に合宿に参加する。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…