水球部顧問の体育教師

熊次郎

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吹き出し続ける精液

『う、う、う。』
剛田が腰を突き上げ、大量の精液を健太のケツにぶっ放す。
『うぎぃ。うぎぃ。うぐっー。』
びゅっ、ぴゅ、びゅびゅ、びゅ。
鼻の穴に指を突っ込まれた状態で健太はちんぽから大量の精液を床に撒き散らした。どんどん出る精液が床を垂れ流れた。

ずるっ。
痙攣している健太のケツから剛田のちんぽとバイブが抜かれる。
ぐぃーん、ぐぃーんと、バイブは床で動いていた。
うーっ、くぅー、ふー。健太は床に倒れ込み全身で息をして、意識が朦朧として失神した。

すぴっ。ずぴっ。
全身が痙攣している無意識の健太のケツの穴から剛田の精液が溢れ出した。
精液がケツの穴から健太の太い太ももに垂れ流れた。

パシッ。
健太は頬を叩かれ、目を覚ました。
部屋中に精液の臭みが蔓延している。体中が精液に塗れている。
見上げると剛田がイキり勃ったちんぽをそびえ勃たせ、健太をしゃがみながら見下ろしていた。

『ひぇっ?』
意識が朦朧とした健太は剛田をぼーっと見つめた。

『今夜は赤玉出るまでイかせたる。』
剛田は健太の乳首を引っ張りながらちんぽを扱いた。

健太は何度も何度も掘られ、何度も何度もイかされ、何度も何度もケツの中に精液をぶち込まれた。
極太バイブや剛田のちんぽでこねくり回された健太のケツの穴は息を吸うようにパクパクとしている。時折り健太の意思とは関係なく、ずひゅっと剛田の精液を吐き出す。
乳首はクリップでキツく挟まれたり引っ張られ、肥大化し突き出ていた。
パンパンだった金玉は大量の放出により、情けなくダラんとしている。
ケツだけで何度もイかされたちんぽからは精液が糸を垂らしていた。
大量の汗と精液で健太の体はテラテラとしていた。
キツいにおいを自分でも感じ、興奮が止まない。
健太の思考は停止し、剛田の求めに体を捧げ、快楽に集中した一夜だった。
(もう戻れない、、、)
健太はかすかにそう思いながら縛られたまま眠りについた。

『うーん。』
健太が目覚めたのは昼前だった。
起きると紐は解かれ、剛田の腕枕で健太はベットで寝ていた。
隣で剛田は大いびきを、かいている。
剛田も健太も全身精液まみれでカピついている。
シーツは汗と精液で臭いにおいがプンとした。
においで興奮したのか、朝勃ちなのか、健太は勃起していた。

隣で大の字で剛田が寝ている。
股間を見ると剛田もちんぽがイキり勃っていた。時折り、ビクンビクンと鎌首を動かしていた。

ごくり。
健太は剛田のちんぽを見て唾を飲み込んだ。
ゆっくりと自分で唾をつけた指をケツの穴に突っ込み広げた。

健太は自分のケツの穴に指を三本入れながら、キツい臭いのする剛田のちんぽを咥えた。
じゅぶ。ぺろ。じゅぶ。
ゆっくりと舌を使うと、剛田のちんぽを硬くしていく。
剛田にまたがり、自分のケツの穴に剛田のちんぽを導いた。
『くぁぁ、、、』
ちんぽが刺さると健太は固く目をつぶり、剛田の硬さをケツで感じた。

健太はゆっくりと腰を上下させ、自ら乳首をつねり、唾をつけた手のひらで己のマラをこねくり回した。
『ふぅん。ふぅん。はぁ。』
健太の腰の動きが早まる。自ら前立腺に剛田のちんぽをグリグリと当てる。

目をつむり、快感に酔っていると急に乳首が摘まれた。
『お前、本当に変態だな。』
目を開けると、剛田がニヤリと笑って言った。
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