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止まらない欲望
くちゅっ。くちゅっ。くちゅっ。
健太が腰を振るとケツが鳴く。
剛田も下からゆっくりと突き上げ始めた。
剛田が腰を振ると健太のちんぽと玉がユサユサと揺れ、亀頭から汁を垂らす。
『うぐっ。うがっ。ぐぅ。』
健太は大きな声で喘ぎながら、腰を振り、自ら前立腺に当てにいっていた。
『ひぃっ、ひいっ。うぐっ。』
激しく下から突き上げられ、健太は自ら乳首を強くつねり、玉を握る。
『がはっ。うぐっ。うぉー。』
健太は叫びながら剛田の指を自分の鼻の穴にはめ込んだ。
ふがっ、ふがっ、ふが。
宿直室の鏡に映る情けない自分の姿を見ながら、健太は自分のちんぽを扱いた。
剛田は健太の鼻の穴に入った指に力を入れ、もう片方の手で健太の乳首をぎゅっとつねりながら、腰を大きく振った。
ふが、ふがっ。
『俺が出すとこ見て下さい。』
健太は鏡で自分を見ながら射精した。
『うっ、うおっ、うおっ。』
ドロっドロっと、健太のちんぽから精液が流れる。
剛田も下から激しく突き上げ、健太の中で果てた。
昼過ぎにフラフラになりながら健太は家に戻った。
家に戻ると荒川からLINEが来た。
『健太さん、夏休み到来!遊びに行ってもいい?』
疲れ切った健太は学校の用事で忙しく数日は個別で会えないと返信した。
少なくとも体についた縄の跡が消えないと会えないと思いつつ。
もう一通LINEが来た。
『次会うまで禁欲な。』
剛田からだった。
夏休み中も部活はある。
健太は部活では普通に指導をしてやり過ごした。
荒川からの誘いはなんやかんやと理由をつけ、外でcafeに行ったり、飯を食うだけにして怪しまれないように甘い時間を過ごした。少しの時間でも二人は幸せを感じていた。
(あれから10日間。もう無精しそうだ。出したい。)
そんな一方で健太は悶々とした日が続いていた。
何故か剛田からは連絡がない。いっそオナろうか、柔道場に様子を見に行こうかとも思ったが、剛田の指示を素直に守り続けていた。
部活の休みのオフの朝、剛田からLINEが来た。
『水球の格好で自宅で待て。』
健太は慌ててキャップを被り、競パンに穿き替え、家で待っていた。競パンから亀頭がはみ出すくらい勃起しながら。
10時過ぎに剛田はやってきた。
手にはロープと大工道具のような工具を持っていた。
剛田は部屋に入ると、玄関入り口近くの壁の上下にクサビのようなものを打ちつけた。健太は黙って見ていた。
『さ、待たせたな。ずっと欲しかったろ?三日間、パンツもちんぽも洗ってねぇ。においを早く嗅ぎたいだろ。』
剛田に指示されるまでもなく、健太は跪き、剛田の股間に顔を近づけた。
『あーっ。臭いっ。キツいっす。』
剛田の下のジャージをずらし、パンツを嗅ぎながらその膨らみに顔を埋めた。キツい臭みが健太の鼻を刺激する。
競パンからはみ出す健太のちんぽを足の裏でグリグリ踏みつけ喘がせると、剛田のちんぽもパンツの中でカサを増していった。
健太はパンツの上からにおいを嗅ぎながら、ハムハムとちんぽの形を口で味わった。
ずりっと、パンツを下ろすと、ぶるんと剛田のグロいちんぽが顔を出す。
健太は臭みにクラクラしながらゆっくりと亀頭を舐め、頬張った。
なんとも言えない味とにおいが健太の味覚と嗅覚を支配する。
健太の口の中でどんどん硬さを増す剛田のちんぽはパンパンになって反り返った。
グリグリと足で踏みつけられる健太のちんぽはカチカチに勃起していた。
『今日はたっぷり変態にしてやる。』
剛田は言った。
健太が腰を振るとケツが鳴く。
剛田も下からゆっくりと突き上げ始めた。
剛田が腰を振ると健太のちんぽと玉がユサユサと揺れ、亀頭から汁を垂らす。
『うぐっ。うがっ。ぐぅ。』
健太は大きな声で喘ぎながら、腰を振り、自ら前立腺に当てにいっていた。
『ひぃっ、ひいっ。うぐっ。』
激しく下から突き上げられ、健太は自ら乳首を強くつねり、玉を握る。
『がはっ。うぐっ。うぉー。』
健太は叫びながら剛田の指を自分の鼻の穴にはめ込んだ。
ふがっ、ふがっ、ふが。
宿直室の鏡に映る情けない自分の姿を見ながら、健太は自分のちんぽを扱いた。
剛田は健太の鼻の穴に入った指に力を入れ、もう片方の手で健太の乳首をぎゅっとつねりながら、腰を大きく振った。
ふが、ふがっ。
『俺が出すとこ見て下さい。』
健太は鏡で自分を見ながら射精した。
『うっ、うおっ、うおっ。』
ドロっドロっと、健太のちんぽから精液が流れる。
剛田も下から激しく突き上げ、健太の中で果てた。
昼過ぎにフラフラになりながら健太は家に戻った。
家に戻ると荒川からLINEが来た。
『健太さん、夏休み到来!遊びに行ってもいい?』
疲れ切った健太は学校の用事で忙しく数日は個別で会えないと返信した。
少なくとも体についた縄の跡が消えないと会えないと思いつつ。
もう一通LINEが来た。
『次会うまで禁欲な。』
剛田からだった。
夏休み中も部活はある。
健太は部活では普通に指導をしてやり過ごした。
荒川からの誘いはなんやかんやと理由をつけ、外でcafeに行ったり、飯を食うだけにして怪しまれないように甘い時間を過ごした。少しの時間でも二人は幸せを感じていた。
(あれから10日間。もう無精しそうだ。出したい。)
そんな一方で健太は悶々とした日が続いていた。
何故か剛田からは連絡がない。いっそオナろうか、柔道場に様子を見に行こうかとも思ったが、剛田の指示を素直に守り続けていた。
部活の休みのオフの朝、剛田からLINEが来た。
『水球の格好で自宅で待て。』
健太は慌ててキャップを被り、競パンに穿き替え、家で待っていた。競パンから亀頭がはみ出すくらい勃起しながら。
10時過ぎに剛田はやってきた。
手にはロープと大工道具のような工具を持っていた。
剛田は部屋に入ると、玄関入り口近くの壁の上下にクサビのようなものを打ちつけた。健太は黙って見ていた。
『さ、待たせたな。ずっと欲しかったろ?三日間、パンツもちんぽも洗ってねぇ。においを早く嗅ぎたいだろ。』
剛田に指示されるまでもなく、健太は跪き、剛田の股間に顔を近づけた。
『あーっ。臭いっ。キツいっす。』
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健太の口の中でどんどん硬さを増す剛田のちんぽはパンパンになって反り返った。
グリグリと足で踏みつけられる健太のちんぽはカチカチに勃起していた。
『今日はたっぷり変態にしてやる。』
剛田は言った。
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