35 / 37
親父と俺と何か①〜踏み出した二人〜
しおりを挟む
『じゃ、大輝くん、またね。』
ぽんと、おっさんから肩を叩かれ、俺は我に返った。しばらく放心状態だったみたいだ。
振り返るとおっさんは既に服を直して帰って行った。
『あ、あ、また。』
俺は半分放心状態で答えた。
前を向くと親父が俺をじっと見ていた。
『おい、大輝、これ、どーしてくれんだよ。どーしてこーなっちまったんだよ。足も外してくれよ。』
『あ、ああ。』
カチャ、カチャ。
俺は無言で親父の足錠を外し、紐を解いてM字開脚から解放した。
『おい、おい。まず抜けよ。お前のチンコ。』
親父を見ると肉体が汗と精液でまみれ、テラテラと異様なテカりを見せていた。両手を上げ、もっさりとした脇毛、肉厚な胸にびっちり生える毛、その先にはコリコリとしたでかい乳首がいやらしく見えた。
下を見るとちんぽは半勃になって皮が亀頭に被っていた。だが、皮の先から白い液体の塊がどろりと垂れ下がっていた。
ぬるっ。
俺は親指と人差し指で親父のちんぽの皮を剥き、亀頭の先から垂れる液体を指で拭った。
『う。』
ムク。
親父のちんぽが反応し頭を少し持ち上げた。
『親父、ヌキ足りないんじゃないか?何発も出したけど、シゴいてないからな。』
『う、いや、大丈夫だ。いいからチンコ抜けよ。』
『大丈夫じゃねぇ。』
がばっ。
れろれろ。ちゅう。
俺は親父に覆い被さり、脇を舐め乳首を吸った。
『うわぁぁぁ。』
ビン。
親父が喘ぎ、ちんぽが硬くなり俺の腹を突き上げた。
『親父、体は正直だな。』
『お前のせいで里奈ちゃんに振られた。』
『え、どういうこと?』
『この前会った時、勃たなかった。インポ呼ばわりされて捨てられた。』
『あんなに惚れてたじゃん。』
『今でも惚れてるけど、なぜか勃だねえ。お前にヤられるとカチカチに勃起するのにな。俺のチンコ、おかしくなった。』
俺は無言で親父を見た。親父は真面目な顔で少し困った顔をしている。急に親父が愛おしくなった。
ちゅっ。れろっ、れろろ。
俺は親父にキスをした。親父も俺の舌に応じて絡めてきた。
『親父、俺、親父が好きだ。』
ちゅぱ、じゅる、れろれろ。
親父は黙って舌を絡めてきた。俺は二人の新しい関係が始まった気がした。
ズコ、ズコズコ、ズコ。
『あわっ、すげぇ、すげぇ。』
俺が腰を振ると親父も腰を動かす。
『俺、親父のぶっ放すとこ見たい。俺に掘られてちんぽ扱けよ。』
『バカ、何言ってんだ。うわっ、動かすな、動かすな。ヤバい。』
ズコズコと掘りながら俺は親父を起こし騎乗位に持っていった。盛り上がった胸の筋肉に突き出た乳首、胸から汗と精液にまみれ、毛がべっとりと張り付いた。下にはビクビクとしながらパンパンに張ったマラがそびえ勃っていた。どす赤黒くカリを晴らせながら、その先からはトロトロと汁を流している。
くちゅっ、くちゅ、くちゅ。
カチコチに硬くなったちんぽをゆっくりと扱く。
『うわっ、すげぇ、チンコもケツの穴も熱い。たまんねぇ。』
親父の右手を乳首に左手をちんぽに導く。
『親父、俺にいやらしいところを見せてくれよ。』
『ダメだ、見るな、俺、ダメになっちまう、、、。』
キリ、くちゅ、キリリ、くちゅちゅ。
親父は拒みながら手は自らの乳首とちんぽをいじり始めた。
(エロい、、、、。)
ぽんと、おっさんから肩を叩かれ、俺は我に返った。しばらく放心状態だったみたいだ。
振り返るとおっさんは既に服を直して帰って行った。
『あ、あ、また。』
俺は半分放心状態で答えた。
前を向くと親父が俺をじっと見ていた。
『おい、大輝、これ、どーしてくれんだよ。どーしてこーなっちまったんだよ。足も外してくれよ。』
『あ、ああ。』
カチャ、カチャ。
俺は無言で親父の足錠を外し、紐を解いてM字開脚から解放した。
『おい、おい。まず抜けよ。お前のチンコ。』
親父を見ると肉体が汗と精液でまみれ、テラテラと異様なテカりを見せていた。両手を上げ、もっさりとした脇毛、肉厚な胸にびっちり生える毛、その先にはコリコリとしたでかい乳首がいやらしく見えた。
下を見るとちんぽは半勃になって皮が亀頭に被っていた。だが、皮の先から白い液体の塊がどろりと垂れ下がっていた。
ぬるっ。
俺は親指と人差し指で親父のちんぽの皮を剥き、亀頭の先から垂れる液体を指で拭った。
『う。』
ムク。
親父のちんぽが反応し頭を少し持ち上げた。
『親父、ヌキ足りないんじゃないか?何発も出したけど、シゴいてないからな。』
『う、いや、大丈夫だ。いいからチンコ抜けよ。』
『大丈夫じゃねぇ。』
がばっ。
れろれろ。ちゅう。
俺は親父に覆い被さり、脇を舐め乳首を吸った。
『うわぁぁぁ。』
ビン。
親父が喘ぎ、ちんぽが硬くなり俺の腹を突き上げた。
『親父、体は正直だな。』
『お前のせいで里奈ちゃんに振られた。』
『え、どういうこと?』
『この前会った時、勃たなかった。インポ呼ばわりされて捨てられた。』
『あんなに惚れてたじゃん。』
『今でも惚れてるけど、なぜか勃だねえ。お前にヤられるとカチカチに勃起するのにな。俺のチンコ、おかしくなった。』
俺は無言で親父を見た。親父は真面目な顔で少し困った顔をしている。急に親父が愛おしくなった。
ちゅっ。れろっ、れろろ。
俺は親父にキスをした。親父も俺の舌に応じて絡めてきた。
『親父、俺、親父が好きだ。』
ちゅぱ、じゅる、れろれろ。
親父は黙って舌を絡めてきた。俺は二人の新しい関係が始まった気がした。
ズコ、ズコズコ、ズコ。
『あわっ、すげぇ、すげぇ。』
俺が腰を振ると親父も腰を動かす。
『俺、親父のぶっ放すとこ見たい。俺に掘られてちんぽ扱けよ。』
『バカ、何言ってんだ。うわっ、動かすな、動かすな。ヤバい。』
ズコズコと掘りながら俺は親父を起こし騎乗位に持っていった。盛り上がった胸の筋肉に突き出た乳首、胸から汗と精液にまみれ、毛がべっとりと張り付いた。下にはビクビクとしながらパンパンに張ったマラがそびえ勃っていた。どす赤黒くカリを晴らせながら、その先からはトロトロと汁を流している。
くちゅっ、くちゅ、くちゅ。
カチコチに硬くなったちんぽをゆっくりと扱く。
『うわっ、すげぇ、チンコもケツの穴も熱い。たまんねぇ。』
親父の右手を乳首に左手をちんぽに導く。
『親父、俺にいやらしいところを見せてくれよ。』
『ダメだ、見るな、俺、ダメになっちまう、、、。』
キリ、くちゅ、キリリ、くちゅちゅ。
親父は拒みながら手は自らの乳首とちんぽをいじり始めた。
(エロい、、、、。)
3
あなたにおすすめの小説
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
イケメン彼氏は警察官!甘い夜に私の体は溶けていく。
すずなり。
恋愛
人数合わせで参加した合コン。
そこで私は一人の男の人と出会う。
「俺には分かる。キミはきっと俺を好きになる。」
そんな言葉をかけてきた彼。
でも私には秘密があった。
「キミ・・・目が・・?」
「気持ち悪いでしょ?ごめんなさい・・・。」
ちゃんと私のことを伝えたのに、彼は食い下がる。
「お願いだから俺を好きになって・・・。」
その言葉を聞いてお付き合いが始まる。
「やぁぁっ・・!」
「どこが『や』なんだよ・・・こんなに蜜を溢れさせて・・・。」
激しくなっていく夜の生活。
私の身はもつの!?
※お話の内容は全て想像のものです。現実世界とはなんら関係ありません。
※表現不足は重々承知しております。まだまだ勉強してまいりますので温かい目で見ていただけたら幸いです。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
では、お楽しみください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる