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番外編
ミニマム男子の初日の出。
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ミキと同棲を始めて迎えた初めての1月1日の早朝。
ミキが俺の胸元でもぞもぞと頭を動かしている。
いつもの甘えたかと思い、緩く頭を抱き締め、再び微睡みに委ねようとした所、プツンプツンと俺のパジャマのボタンをヤツは外し始めた。
「ふふ……しのぶさんのおっぱい……初日の出が2つ……」
少し……いや、かなり頭の緩い言動が聞こえて来た。
「ミキ……何してるんだよ……」
微睡む事は諦め、ミキの頭を掴んでグイッと無理やり俺の方に顔を向かせた。すると、ミキは今年1番のいい笑顔を俺に向け、
「あ!しのぶさん!あけましておめでとうございます!ちょうど初日の出のお迎えをしようとしてたところなんです!へへっ」
と、さも当然であるかのように返してきた。
「初日の出……」
「はい♡僕の初日の出です♡」
「ん……っ」
両乳首をカリリっと擽られ、思わず声が漏れる。
「かわいい、かわいい、しのぶさんの2つの太陽をですね……はむっ……」
「んぁぁ……あっ……」
発言がアホっぽくて何も頭に入って来ないのだが、慣れた刺激には易々と反応してしまう。
片方の乳首を舌でコロコロと転がされ、舐められ、チュッチュと吸われ、もう片方はずっとカリカリとピンと勃った粒を弾かれ、つねられ、押し潰されている。
「あぁ……っ………んんっ………ん……」
しばらくされるがままに乳首からの快感を追っていたが、なかなか下には触れてこない。強めの刺激を受ける度に、ズクンと下半身が反応する。けれども、決定打は無くもどかしく、自ら慰めるために下に手を伸ばそうとしたが、空いている手で制されてしまった。
「やだ……触りたっ……ああんっ!!!」
ジュッと再びキツく吸われ、腰が自分の意思とは関係なく、ビクビクっと震えた。
「……え?」
イッては無かった。チンコからは何も出てない。後ろも……触ってないし……今の感覚はなんだ?
「ふふっ……しのぶさん……おっぱいだけでイケそうですね……?」
「うそだぁ……」
と、否定はしてみたものの、触ってもいない下半身がキュゥゥと反応した。
♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡
レロレロレロ……ジュッジュ……カリカリ……そんな擬音が頭にこびりついてくる。舐められ弾かれ、ソコばかりを気持ち良くさせられている。
「あぁ゛……っ……あ゛……」
また腰がビクビクっと震えるが、チンコから出てるのは透明の先走りだけで射精には至らない。全く触れられていないのに、乳首の刺激だけで張り詰めるばかりだ。
早く触って欲しいのに……
「うぅーん?この反応って乳首イキなのかなぁ?どうです?しのぶさん。もっとカリカリします?」
チュポンと咥えていた乳首から唇を離して、今度は両乳首とも指で摘まれ、グリグリと潰される。敏感になってしまってる今、その刺激はキツい。
「ひぁぁぁ~~!!……あ゛……あ……」
ガクッガクッと腰を押し上げ、何かに擦り付けようとする仕草をするが、張り詰めたチンコがプルンプルンと虚しく震えるだけだった。
「かっ……かわいいっ!!」
ミキが何か言ってるが、俺としてはそれどころでは無い。前でも後ろでもいいから、決定打が欲しくて堪らない。
「ミキ…………どっちでもいい……っ……イかせてくれ……」
歳上の威厳なんてものは初めてミキに抱かれた時から皆無だ。
ミキの手を掴んで俺の下半身に添え、快感に支配されてる頭を少しばかりひねり、ある言葉に気付いた。
「姫はじめ、しよーぜ?」
「は……はい!!!♡♡♡」
よし、反応良好。俺は心の中でニンマリとほくそ笑んだ。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
「まさか乳首で初日の出拝まれる日がくるとは思わなかった」
1年の始まりだと言うのに、不健全な行為で始まった俺たち。そもそもミキが俺の乳首を初日の出に見立てていなければ、普通の正月の朝を迎えていたはずなんだがな。
「だって、しのぶさんの乳首が神々しいからつい」
テヘペロと舌を出すミキは最高に可愛い。
「ふふっ、今しのぶさん僕のことかわいいって思ったでしょ?」
そして毎度の事ながらバレる。
「まぁ……乳首が神々しいってなんだよって言うツッコミは、また別にするが……」
窓の外を見ると、だいぶお日様は上に登っている。
「元旦、だいぶ過ぎたな……」
「そうですねー、そろそろ起きますか?お腹も空いたし、お餅買ってありますから、お雑煮にしましょうか?」
「お、いいね。正月っぽい!」
2人揃ってのそのそとベットから降りる。
横を見れば、少し目線が下に向く俺の可愛い恋人。目が合えば、やつはニコっと微笑み、チュッとキスをしてきた。相変わらず天使の羽かと思うくらい軽い。
俺からもキスを返して笑い返す。
「あ、忘れてた。ミキ、あけましておめでとう。今年もよろしくな?」
そんな、俺たちの年初め。
隣の恋人を見ながら、幸多い1年であれと願った。
✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー✂
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
完結済に話を追加すると、連載中に戻されてしまうのですね……
初めて知りました。
なので、今後のミニマム男子の番外編は別枠を作って投稿して行きたいと思います。
個人的に、完結は完結のままにしときたくて……
ご不便おかけします。
1月中に投稿できたらいいなと思っているので、気が向いた時にフラッと立ち寄って、作品欄を覗いて頂けたらと思います。
ミキが俺の胸元でもぞもぞと頭を動かしている。
いつもの甘えたかと思い、緩く頭を抱き締め、再び微睡みに委ねようとした所、プツンプツンと俺のパジャマのボタンをヤツは外し始めた。
「ふふ……しのぶさんのおっぱい……初日の出が2つ……」
少し……いや、かなり頭の緩い言動が聞こえて来た。
「ミキ……何してるんだよ……」
微睡む事は諦め、ミキの頭を掴んでグイッと無理やり俺の方に顔を向かせた。すると、ミキは今年1番のいい笑顔を俺に向け、
「あ!しのぶさん!あけましておめでとうございます!ちょうど初日の出のお迎えをしようとしてたところなんです!へへっ」
と、さも当然であるかのように返してきた。
「初日の出……」
「はい♡僕の初日の出です♡」
「ん……っ」
両乳首をカリリっと擽られ、思わず声が漏れる。
「かわいい、かわいい、しのぶさんの2つの太陽をですね……はむっ……」
「んぁぁ……あっ……」
発言がアホっぽくて何も頭に入って来ないのだが、慣れた刺激には易々と反応してしまう。
片方の乳首を舌でコロコロと転がされ、舐められ、チュッチュと吸われ、もう片方はずっとカリカリとピンと勃った粒を弾かれ、つねられ、押し潰されている。
「あぁ……っ………んんっ………ん……」
しばらくされるがままに乳首からの快感を追っていたが、なかなか下には触れてこない。強めの刺激を受ける度に、ズクンと下半身が反応する。けれども、決定打は無くもどかしく、自ら慰めるために下に手を伸ばそうとしたが、空いている手で制されてしまった。
「やだ……触りたっ……ああんっ!!!」
ジュッと再びキツく吸われ、腰が自分の意思とは関係なく、ビクビクっと震えた。
「……え?」
イッては無かった。チンコからは何も出てない。後ろも……触ってないし……今の感覚はなんだ?
「ふふっ……しのぶさん……おっぱいだけでイケそうですね……?」
「うそだぁ……」
と、否定はしてみたものの、触ってもいない下半身がキュゥゥと反応した。
♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡
レロレロレロ……ジュッジュ……カリカリ……そんな擬音が頭にこびりついてくる。舐められ弾かれ、ソコばかりを気持ち良くさせられている。
「あぁ゛……っ……あ゛……」
また腰がビクビクっと震えるが、チンコから出てるのは透明の先走りだけで射精には至らない。全く触れられていないのに、乳首の刺激だけで張り詰めるばかりだ。
早く触って欲しいのに……
「うぅーん?この反応って乳首イキなのかなぁ?どうです?しのぶさん。もっとカリカリします?」
チュポンと咥えていた乳首から唇を離して、今度は両乳首とも指で摘まれ、グリグリと潰される。敏感になってしまってる今、その刺激はキツい。
「ひぁぁぁ~~!!……あ゛……あ……」
ガクッガクッと腰を押し上げ、何かに擦り付けようとする仕草をするが、張り詰めたチンコがプルンプルンと虚しく震えるだけだった。
「かっ……かわいいっ!!」
ミキが何か言ってるが、俺としてはそれどころでは無い。前でも後ろでもいいから、決定打が欲しくて堪らない。
「ミキ…………どっちでもいい……っ……イかせてくれ……」
歳上の威厳なんてものは初めてミキに抱かれた時から皆無だ。
ミキの手を掴んで俺の下半身に添え、快感に支配されてる頭を少しばかりひねり、ある言葉に気付いた。
「姫はじめ、しよーぜ?」
「は……はい!!!♡♡♡」
よし、反応良好。俺は心の中でニンマリとほくそ笑んだ。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
「まさか乳首で初日の出拝まれる日がくるとは思わなかった」
1年の始まりだと言うのに、不健全な行為で始まった俺たち。そもそもミキが俺の乳首を初日の出に見立てていなければ、普通の正月の朝を迎えていたはずなんだがな。
「だって、しのぶさんの乳首が神々しいからつい」
テヘペロと舌を出すミキは最高に可愛い。
「ふふっ、今しのぶさん僕のことかわいいって思ったでしょ?」
そして毎度の事ながらバレる。
「まぁ……乳首が神々しいってなんだよって言うツッコミは、また別にするが……」
窓の外を見ると、だいぶお日様は上に登っている。
「元旦、だいぶ過ぎたな……」
「そうですねー、そろそろ起きますか?お腹も空いたし、お餅買ってありますから、お雑煮にしましょうか?」
「お、いいね。正月っぽい!」
2人揃ってのそのそとベットから降りる。
横を見れば、少し目線が下に向く俺の可愛い恋人。目が合えば、やつはニコっと微笑み、チュッとキスをしてきた。相変わらず天使の羽かと思うくらい軽い。
俺からもキスを返して笑い返す。
「あ、忘れてた。ミキ、あけましておめでとう。今年もよろしくな?」
そんな、俺たちの年初め。
隣の恋人を見ながら、幸多い1年であれと願った。
✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー✂
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
完結済に話を追加すると、連載中に戻されてしまうのですね……
初めて知りました。
なので、今後のミニマム男子の番外編は別枠を作って投稿して行きたいと思います。
個人的に、完結は完結のままにしときたくて……
ご不便おかけします。
1月中に投稿できたらいいなと思っているので、気が向いた時にフラッと立ち寄って、作品欄を覗いて頂けたらと思います。
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可愛らしさを目指していたので、可愛いと言って頂けてとても嬉しいです♡♡
本当にありがとうございました!
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かも様
感想ありがとうございます!
とても嬉しいです(*´ω`*)
浅井さんは個人的に気に入ってる女性キャラなので、そう言って頂けて感無量です。
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本当にありがとうございました♡