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4話 予言者の疑問
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~予言者側~
予言者
(時効権利
自作自演の予言 首相に擦り寄る為の行動だ)
予言者の時効権利がさし閉まっていた
予言者としての権利は予言してからの5年だった
予言者
「俺は、予言者として自作自演的に予言を作り出していた
宣言者である生きた標本のアレストの予言の手紙を見て自作自演的に作り出そうと思った」
まず実行犯と気づかれないようにその行動を大金で雇った人
(誰かにばらしたりお金を持ち逃げすれば近親全員皆殺しにすると脅迫する)に
その行動を話してそいつからまた一人また一人と計5人の各何の面識も持たない人に話していく。
(最初の人が大金の5分の一を計算して結果的に全員同じ金を平等に分け与える)
実行する行動はテロなど分かりやすい事(冷戦状態など誰かやったか分かるやすいのが
条件・どの国がやったか分からせる事)。
まずは冷戦状態の国に相手国産の地雷をたくさん埋め込む。
その際、すこし凸を作り、実行犯分かるようにする。そうすれば計5人が命令を忠実にしている事が分かる。
数十個は人が歩くような所におき人が犠牲になりそこから離れればその周辺にも地雷があるので犠牲がでる
まずは気づかせる事
爆弾によるビル破壊は足で踏むスイッチを押せば、ビルの崩れるようにする。
そうすればいずれ国民がそのスイッチを踏むため。
あとは、その事件が起こる前に預言者として首相にすりよる。
予言者
「そして現在に至るのだ」
予言の紙を見る
予言者には疑問があった
予言者
「俺の時効権利が長くなったのも一重にこの手紙があったからだ
この手紙のおかげで俺は時効権利を貰った
自作自演後の時効権利は無くなっていた
しかし今の今までこの俺が書いていない予言の紙で時効権利を貰っていた」
それも今日までだ
だからこそ、予言の紙通りに宣言者を殺すのだ
預言者が殺人の解説で
「デモンストレーションのためにこの人形を裂きます。」
預言者
「俺はあらゆるノウハウを駆使して金を集めた。
強盗・恐喝・身代金・詐欺事件・アリバイ作り
汚ねぇ仕事何でもやってきた。」
人形を割きまくる
デモンストレーションで言っていた事は紛れもなく予言者のやってきた事だが
ブラックジョークが好きなこの世界の住人は、ネタみたいに見ていた
首相
「やぁ、もう時効権利が無くなるよ」
予言者
「まだのはずだ…!」
首相が持ってきたのは時効権利の時間だ
嘘の時間を突き付けていたのだ
首相
「君はもういらないさ 今までよく人間を制御してくれた」
予言者は咄嗟に護身用の銃で射殺した
しかし首相は人間でない事が分かった
予言者
「クラゲ…?宇宙人…?宇宙人か…!」
予言者は宇宙人だった首相を殺すと
記憶がよみがえっていた
予言者
(時効権利
自作自演の予言 首相に擦り寄る為の行動だ)
予言者の時効権利がさし閉まっていた
予言者としての権利は予言してからの5年だった
予言者
「俺は、予言者として自作自演的に予言を作り出していた
宣言者である生きた標本のアレストの予言の手紙を見て自作自演的に作り出そうと思った」
まず実行犯と気づかれないようにその行動を大金で雇った人
(誰かにばらしたりお金を持ち逃げすれば近親全員皆殺しにすると脅迫する)に
その行動を話してそいつからまた一人また一人と計5人の各何の面識も持たない人に話していく。
(最初の人が大金の5分の一を計算して結果的に全員同じ金を平等に分け与える)
実行する行動はテロなど分かりやすい事(冷戦状態など誰かやったか分かるやすいのが
条件・どの国がやったか分からせる事)。
まずは冷戦状態の国に相手国産の地雷をたくさん埋め込む。
その際、すこし凸を作り、実行犯分かるようにする。そうすれば計5人が命令を忠実にしている事が分かる。
数十個は人が歩くような所におき人が犠牲になりそこから離れればその周辺にも地雷があるので犠牲がでる
まずは気づかせる事
爆弾によるビル破壊は足で踏むスイッチを押せば、ビルの崩れるようにする。
そうすればいずれ国民がそのスイッチを踏むため。
あとは、その事件が起こる前に預言者として首相にすりよる。
予言者
「そして現在に至るのだ」
予言の紙を見る
予言者には疑問があった
予言者
「俺の時効権利が長くなったのも一重にこの手紙があったからだ
この手紙のおかげで俺は時効権利を貰った
自作自演後の時効権利は無くなっていた
しかし今の今までこの俺が書いていない予言の紙で時効権利を貰っていた」
それも今日までだ
だからこそ、予言の紙通りに宣言者を殺すのだ
預言者が殺人の解説で
「デモンストレーションのためにこの人形を裂きます。」
預言者
「俺はあらゆるノウハウを駆使して金を集めた。
強盗・恐喝・身代金・詐欺事件・アリバイ作り
汚ねぇ仕事何でもやってきた。」
人形を割きまくる
デモンストレーションで言っていた事は紛れもなく予言者のやってきた事だが
ブラックジョークが好きなこの世界の住人は、ネタみたいに見ていた
首相
「やぁ、もう時効権利が無くなるよ」
予言者
「まだのはずだ…!」
首相が持ってきたのは時効権利の時間だ
嘘の時間を突き付けていたのだ
首相
「君はもういらないさ 今までよく人間を制御してくれた」
予言者は咄嗟に護身用の銃で射殺した
しかし首相は人間でない事が分かった
予言者
「クラゲ…?宇宙人…?宇宙人か…!」
予言者は宇宙人だった首相を殺すと
記憶がよみがえっていた
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