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10.もっと頂戴
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ぐしょ濡れになった芙美子の花園にむしゃぶりつく乙芽。
芙美子はこれほど女のアソコ自身を愛された事がなかった。
ジュルジュル… ビチャ…と卑猥な音が鳴り止まない。
股ぐらから乙芽が紅潮した顔を出す。
「好きです。奥様」
そう言うとパンツを脱ぎ捨て硬直したイチモツを芙美子の目の前に突き出した。
「あぁ、私もよ。乙芽…」
芙美子の目は一点に注がれている。
「奥様、キスして下さい」
「もっとこっちへ…」
芙美子は乙芽に手を添えそれを口に含んだ。
「ああ…奥様…」
前後に頭を振りながら芙美子は股間にぶら下がったモノを愛撫した。
「好き…よ…乙…芽…ちょうだい…もっと…」
唾液にまみれた乙芽のそれがヘソに付きそうなくらい直立していた。
「奥様…もう…」
「ああ…乙芽、感じるのね」
「感じまくりですよ。奥様…」
「入れたくなっちゃう?」
芙美子は悪戯っぽく微笑んだ。
「ええ。入れたいですよ、奥様…」
「芙美子と呼んでくれる?何がしたいか言って。乙芽…」
「奥様…いや、芙美子…したいよ。入れたいよ。芙美子の中に…」
「はぁ…いいわ。入れて…乙芽…」
「一つに繋がりましょう…」
乙芽は芙美子に覆い被さっていった。
手を添えずともそれはスルリと芙美子の中に入っていった。
「はぅ…ああ…」
芙美子のそれがまるで意識をもって呑み込んでいくかのようだった。
乙芽の強張りが一段と固く膨らむ。
「愛してるよ。芙美子…」
「私もよ。乙芽…愛してる…」
乙芽はゆっくりと腰を動かした。
「あぁ…乙芽…いいわ…すごい」
「芙美子…芙美子…」
「し、子宮に当たって…る…」
乙芽は芙美子の乳房を揉んだ。
激しい欲情がほとばしる。
「愛してる。芙美子…お前だけだ」
乙芽は芙美子と結合したまま、唇を重ねずにはいられなかった。
芙美子はこれほど女のアソコ自身を愛された事がなかった。
ジュルジュル… ビチャ…と卑猥な音が鳴り止まない。
股ぐらから乙芽が紅潮した顔を出す。
「好きです。奥様」
そう言うとパンツを脱ぎ捨て硬直したイチモツを芙美子の目の前に突き出した。
「あぁ、私もよ。乙芽…」
芙美子の目は一点に注がれている。
「奥様、キスして下さい」
「もっとこっちへ…」
芙美子は乙芽に手を添えそれを口に含んだ。
「ああ…奥様…」
前後に頭を振りながら芙美子は股間にぶら下がったモノを愛撫した。
「好き…よ…乙…芽…ちょうだい…もっと…」
唾液にまみれた乙芽のそれがヘソに付きそうなくらい直立していた。
「奥様…もう…」
「ああ…乙芽、感じるのね」
「感じまくりですよ。奥様…」
「入れたくなっちゃう?」
芙美子は悪戯っぽく微笑んだ。
「ええ。入れたいですよ、奥様…」
「芙美子と呼んでくれる?何がしたいか言って。乙芽…」
「奥様…いや、芙美子…したいよ。入れたいよ。芙美子の中に…」
「はぁ…いいわ。入れて…乙芽…」
「一つに繋がりましょう…」
乙芽は芙美子に覆い被さっていった。
手を添えずともそれはスルリと芙美子の中に入っていった。
「はぅ…ああ…」
芙美子のそれがまるで意識をもって呑み込んでいくかのようだった。
乙芽の強張りが一段と固く膨らむ。
「愛してるよ。芙美子…」
「私もよ。乙芽…愛してる…」
乙芽はゆっくりと腰を動かした。
「あぁ…乙芽…いいわ…すごい」
「芙美子…芙美子…」
「し、子宮に当たって…る…」
乙芽は芙美子の乳房を揉んだ。
激しい欲情がほとばしる。
「愛してる。芙美子…お前だけだ」
乙芽は芙美子と結合したまま、唇を重ねずにはいられなかった。
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