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12.ニューハーフヘルス嬢
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美貌の女が素っ裸の男をベッドに縛り付けている。ベッドといっても寝台にビニール製のマットを敷いたものだ。
女はパープルを基調にしたグラマラスでモダンなロングナイティーを着ていた。ナイティーはシースルーで豊満な胸が透けて見える。
パンティーはマゼンタ色の花柄にレース。アジアンチックな刺繍が美しい。
女は見事な脚線美で優雅に男の周りを歩き回っていた。
男は大の字に寝かされ手足と腰を皮のベルトで固定してある。頭はつるっ禿げで目だけはギラギラしていた。
「ホタル。これじゃあ身動きできん」
「いいのよ。今日はサービスしちゃう。久しぶりだからね~。センセ」
そう言いながらホタルと呼ばれた女は若木猛のハゲ頭にキスをした。
ホタルは五反田の会員制ニューハーフヘルスのNo. 1嬢だ。若木猛はこの店の常連であり、指名するのはホタルだけと決めていた。
指名する時はいつもお泊りコース。
自宅に風俗嬢を呼び寄せる時もあるが、猛は特別な日には必ずここでホタルと過ごした。
他の女には一切ヤキモチを妬かない妻芙美子が唯一ホタルにだけは嫉妬の炎を燃やすからだ。
「急に来るんだもの。でも良かったわ。空いてて。何か良い事があったのかな、センセ?」
ホタルは猛の股間で反り返っているモノを指で弾いた。
すでにカウパー腺液が糸を引いて垂れている。
「センセはやめなさい」
「あら、だって大学のセンセもしてるんでしょう?それに選挙にも出るらしいじゃない?」
「参院選の方はまだわからないよ」
「あらそうなの。センセ!」
今度はピシャリと平手打ちを見舞った。
「うっ… はぁ…」
「痛い?」
ホタルはギューッとナニをつかんで何回かしごいた。
「だ、大丈夫だよ。ホタル。気持ちいいよ」
「ヤダァ!センセは本当にヘンタイちゃんなんだから!」
パシン!ペシ!
ホタルはまた猛の強張りを引っ叩いた。
「アッ…ウッ…あぁ…」
女はパープルを基調にしたグラマラスでモダンなロングナイティーを着ていた。ナイティーはシースルーで豊満な胸が透けて見える。
パンティーはマゼンタ色の花柄にレース。アジアンチックな刺繍が美しい。
女は見事な脚線美で優雅に男の周りを歩き回っていた。
男は大の字に寝かされ手足と腰を皮のベルトで固定してある。頭はつるっ禿げで目だけはギラギラしていた。
「ホタル。これじゃあ身動きできん」
「いいのよ。今日はサービスしちゃう。久しぶりだからね~。センセ」
そう言いながらホタルと呼ばれた女は若木猛のハゲ頭にキスをした。
ホタルは五反田の会員制ニューハーフヘルスのNo. 1嬢だ。若木猛はこの店の常連であり、指名するのはホタルだけと決めていた。
指名する時はいつもお泊りコース。
自宅に風俗嬢を呼び寄せる時もあるが、猛は特別な日には必ずここでホタルと過ごした。
他の女には一切ヤキモチを妬かない妻芙美子が唯一ホタルにだけは嫉妬の炎を燃やすからだ。
「急に来るんだもの。でも良かったわ。空いてて。何か良い事があったのかな、センセ?」
ホタルは猛の股間で反り返っているモノを指で弾いた。
すでにカウパー腺液が糸を引いて垂れている。
「センセはやめなさい」
「あら、だって大学のセンセもしてるんでしょう?それに選挙にも出るらしいじゃない?」
「参院選の方はまだわからないよ」
「あらそうなの。センセ!」
今度はピシャリと平手打ちを見舞った。
「うっ… はぁ…」
「痛い?」
ホタルはギューッとナニをつかんで何回かしごいた。
「だ、大丈夫だよ。ホタル。気持ちいいよ」
「ヤダァ!センセは本当にヘンタイちゃんなんだから!」
パシン!ペシ!
ホタルはまた猛の強張りを引っ叩いた。
「アッ…ウッ…あぁ…」
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