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処女神END
****仕事の合間の戯れ
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「アッアッ…もう逝っちゃう……こんな場所でん」
わたくしは制服を乱され、誰も居ない夕暮れの図書館の奥で、アンディ様に股間を舐められていました。
初めてアンディ様と結ばれてから、直ぐに神見習いとして天界に身を移しました。
今は先輩神様が管理する世界を見て周り、報告書にまとめる仕事をアンディ様と一緒にしていました。
ちゃんと調査するけど、隙を見てはアンディ様にエッチな事をされています。
図書館で勉強している学生の振りをしながら、報告書を作成し終わった頃を見計らって、本棚の並ぶ奥へと連れ込まれていました。
今回は紺色のセーラー服を着ていて、先生役のアンディ様はスーツに眼鏡を掛けていた。
なぜ、わたくしだけ学生なのか納得できなかったけど、アンディ様にセーラー服を着たメデューサが見たいと言われれば断れません。
わたくしは背中を本棚に預け、声を我慢する為に捲りあげた制服の裾を噛んだ。
「白いメデューサの胸が丸見えだな。我慢できない」
アンディ様の口が胸の先端に吸い付くと同時に、片脚を持ち上げられ、そそり立つペニスを一気に挿入される。
「ふぅうんっ!!」
薄暗い図書館で、腰を打ち付ける音だけが響き渡っている。
アンディ様の性欲は、底が見えない。
強引さや荒々しさは無いけど、いつの間にか服の中に手を入れ触ってくる。
くっ付く事が好きな わたくしは、抵抗なんてしない。
できない。
もっと触って欲しい、もっと近くに居たい、もっと…………夢中になって欲しい。
それに、今の わたくしはアンディ様の体液を糧を生きている。
唾液や汗でも良いけど、直接注がれる精液はご馳走なのですが、本来は………こんなに頻繁に摂取する必要は無いけれど、いつもアンディ様でお腹がいっぱいで幸せです。
また、たっぷりと奥に放たれている精液で、身も心も満たされていく。
「まだメデューサが足りないんだ」
ムクムクと抜かれていない性器が硬さを増していく。
「離さないよ………永遠に」
まだ神様見習いの生活は始まったばかり、やがて2人で生み出した世界を一緒に見守るのは、もっと先のお話。
わたくしは制服を乱され、誰も居ない夕暮れの図書館の奥で、アンディ様に股間を舐められていました。
初めてアンディ様と結ばれてから、直ぐに神見習いとして天界に身を移しました。
今は先輩神様が管理する世界を見て周り、報告書にまとめる仕事をアンディ様と一緒にしていました。
ちゃんと調査するけど、隙を見てはアンディ様にエッチな事をされています。
図書館で勉強している学生の振りをしながら、報告書を作成し終わった頃を見計らって、本棚の並ぶ奥へと連れ込まれていました。
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なぜ、わたくしだけ学生なのか納得できなかったけど、アンディ様にセーラー服を着たメデューサが見たいと言われれば断れません。
わたくしは背中を本棚に預け、声を我慢する為に捲りあげた制服の裾を噛んだ。
「白いメデューサの胸が丸見えだな。我慢できない」
アンディ様の口が胸の先端に吸い付くと同時に、片脚を持ち上げられ、そそり立つペニスを一気に挿入される。
「ふぅうんっ!!」
薄暗い図書館で、腰を打ち付ける音だけが響き渡っている。
アンディ様の性欲は、底が見えない。
強引さや荒々しさは無いけど、いつの間にか服の中に手を入れ触ってくる。
くっ付く事が好きな わたくしは、抵抗なんてしない。
できない。
もっと触って欲しい、もっと近くに居たい、もっと…………夢中になって欲しい。
それに、今の わたくしはアンディ様の体液を糧を生きている。
唾液や汗でも良いけど、直接注がれる精液はご馳走なのですが、本来は………こんなに頻繁に摂取する必要は無いけれど、いつもアンディ様でお腹がいっぱいで幸せです。
また、たっぷりと奥に放たれている精液で、身も心も満たされていく。
「まだメデューサが足りないんだ」
ムクムクと抜かれていない性器が硬さを増していく。
「離さないよ………永遠に」
まだ神様見習いの生活は始まったばかり、やがて2人で生み出した世界を一緒に見守るのは、もっと先のお話。
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