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処女神END
****タガが外れた神
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「はぁあんっ……もう……溶けちゃうんっ……アンディ様………メデューサの乳首が溶けちゃうのんっ」
ソファに寝っ転がった わたくしの胸を………ず~っと舐めたり、弄ったりして止まってくれません。
「………はぁ~~っ美味しいからつい。下も舐めていい?」
「アンディ様は……その……舐めるのが……お好きなのですか?」
乳首が熱くてジンジンするほど、長時間に渡り舐め吸われたのは初めてです。
「うぅ~ん?メデューサは美味しそうな匂いがするんだ。他の奴なんて死んでも無理だな」
そう言いながら胸を揉んでいるのだから、余程お気に召したようです。
いつの間にか温室の外は白んできている。
こんなに長い時間、優しく愛撫だけをされたことがないので、恥ずかしいを通り抜けて、早く満たされたかった。
頭も麻痺している。
アンディ様の下から、上の方に逃れるとソファの肘掛に背中を預け、ゆっくり脚を開いてみせた。
「わたくしは……処女です。でも………男女の営みを知っています」
じっと凝視するアンディ様の息が掛かり、何かがドロっと溢れ出す感じに肩を震わせた。
「わたくしの初めてを貰って下さい」
ゴクリとアンディ様の喉が大きな音を立てたかと思うと、その口が股間に吸い付いた。
ですよね……やっぱり舐められますよね。
また舐められ続けるのかと思っていたら、股間から口を離すと 御自分の指を口に咥えた。
唾液で濡れた指を股間に当てられる。
「ちゃんと解さないとな………破瓜の痛みなんて感じないくらいに」
そう言いながら、先程まで舐め吸いして胸とは反対の乳首に齧り付いた。
アンディ様の口は、そのまま胸を攻め立て、指が濡れた股間を掻き混ぜる。
触られ過ぎて目がチカチカする。
声も出ない。
ただ、わたくしの胸に吸い付くアンディ様の頭を見ていた。
「………俺って……おっぱい星人だったんだな」
「ぷっ!!クスクス……」
「でも……メデューサのマンコも捨て難い……ずっと舐めていられる」
「………舐めるだけじゃ……いや」
「……………ゴクリ……本当に愚兄は男として不能だな。いや、今は他人か。愚かな男だ」
ボソボソ胸の谷間で独り言を言うアンディ様の頭を撫でると、見上げてくる視線に熱を感じて、おへその辺りがキュンと疼く。
「体の力を抜いているんだよ」
腰を引き寄せられ、先程まで指で掻き混ぜられていた濡れそぼった穴に、硬いものが当てられた。
メリット音がしそうな程の痛みを感じた前世の記憶が甦り、身体に力が入ってしまうけど、アンディ様は挿入すること無く、優しく頬を撫でていた。
「可愛いメデューサ………ゆっくり深呼吸してごらん」
優しい微笑みを見て、息を吐きながら肩の力を抜いていく。
「アンディ様……好き」
「俺は愛しているよ」
優しいキスに身を委ねていると、徐々に下半身に圧迫感が増していく。
激しい痛みも無く、キスや胸を愛撫されながら、奥へと入ってくる熱を愛しくて感じていた。
「…チュッ………全部、入ったよ。メデューサの中は狭いけど暖かくて気持ちが良いなぁ。痛くない?」
「嬉しい。アンディ様でいっぱい」
オヘソの下を手で撫でながら、ゆっくり腰をくねらせる。
「もっと…ください」
「………我慢できない」
中のモノが更に硬さを増したと思ったら、アンディ様の腰が動き始めた。
最初はゆっくりだけど、段々と激しさを増していくけど、その蒼い目は 縋り付く わたくしを真っ直ぐ見ていた。
「やっと手に入れた………俺だけの薔薇」
わたくしは、身も心もアンディ様で満たされていった。
ソファに寝っ転がった わたくしの胸を………ず~っと舐めたり、弄ったりして止まってくれません。
「………はぁ~~っ美味しいからつい。下も舐めていい?」
「アンディ様は……その……舐めるのが……お好きなのですか?」
乳首が熱くてジンジンするほど、長時間に渡り舐め吸われたのは初めてです。
「うぅ~ん?メデューサは美味しそうな匂いがするんだ。他の奴なんて死んでも無理だな」
そう言いながら胸を揉んでいるのだから、余程お気に召したようです。
いつの間にか温室の外は白んできている。
こんなに長い時間、優しく愛撫だけをされたことがないので、恥ずかしいを通り抜けて、早く満たされたかった。
頭も麻痺している。
アンディ様の下から、上の方に逃れるとソファの肘掛に背中を預け、ゆっくり脚を開いてみせた。
「わたくしは……処女です。でも………男女の営みを知っています」
じっと凝視するアンディ様の息が掛かり、何かがドロっと溢れ出す感じに肩を震わせた。
「わたくしの初めてを貰って下さい」
ゴクリとアンディ様の喉が大きな音を立てたかと思うと、その口が股間に吸い付いた。
ですよね……やっぱり舐められますよね。
また舐められ続けるのかと思っていたら、股間から口を離すと 御自分の指を口に咥えた。
唾液で濡れた指を股間に当てられる。
「ちゃんと解さないとな………破瓜の痛みなんて感じないくらいに」
そう言いながら、先程まで舐め吸いして胸とは反対の乳首に齧り付いた。
アンディ様の口は、そのまま胸を攻め立て、指が濡れた股間を掻き混ぜる。
触られ過ぎて目がチカチカする。
声も出ない。
ただ、わたくしの胸に吸い付くアンディ様の頭を見ていた。
「………俺って……おっぱい星人だったんだな」
「ぷっ!!クスクス……」
「でも……メデューサのマンコも捨て難い……ずっと舐めていられる」
「………舐めるだけじゃ……いや」
「……………ゴクリ……本当に愚兄は男として不能だな。いや、今は他人か。愚かな男だ」
ボソボソ胸の谷間で独り言を言うアンディ様の頭を撫でると、見上げてくる視線に熱を感じて、おへその辺りがキュンと疼く。
「体の力を抜いているんだよ」
腰を引き寄せられ、先程まで指で掻き混ぜられていた濡れそぼった穴に、硬いものが当てられた。
メリット音がしそうな程の痛みを感じた前世の記憶が甦り、身体に力が入ってしまうけど、アンディ様は挿入すること無く、優しく頬を撫でていた。
「可愛いメデューサ………ゆっくり深呼吸してごらん」
優しい微笑みを見て、息を吐きながら肩の力を抜いていく。
「アンディ様……好き」
「俺は愛しているよ」
優しいキスに身を委ねていると、徐々に下半身に圧迫感が増していく。
激しい痛みも無く、キスや胸を愛撫されながら、奥へと入ってくる熱を愛しくて感じていた。
「…チュッ………全部、入ったよ。メデューサの中は狭いけど暖かくて気持ちが良いなぁ。痛くない?」
「嬉しい。アンディ様でいっぱい」
オヘソの下を手で撫でながら、ゆっくり腰をくねらせる。
「もっと…ください」
「………我慢できない」
中のモノが更に硬さを増したと思ったら、アンディ様の腰が動き始めた。
最初はゆっくりだけど、段々と激しさを増していくけど、その蒼い目は 縋り付く わたくしを真っ直ぐ見ていた。
「やっと手に入れた………俺だけの薔薇」
わたくしは、身も心もアンディ様で満たされていった。
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