1 / 6
スーパー銭湯
しおりを挟む
僕は大学3年生、
6月の梅雨もあけた暑い午後、
同じ大学で同級生のゆうたの弟、
1年生で、同じサッカーサークルのあきと一緒に帰ることになった。
サッカーサークルは、
部活の本格的サッカー部とは違い、
サッカー好きが集まってワイワイ楽しみながらサッカーする同好会だ。
活動を終えシャワーは浴び、
一応サッパリはしたんだけど、
暇だったのでスーパー銭湯にでも行こうか?ということになった。
サークル仲間とは何度かきているけど、
あきと二人っきりというのは初めてだ。
スーパー銭湯に着き、
脱衣所で脱いでると、
プレーしているときは、
みんなインナースパッツを穿いてるからか、
気にならなかったけど
服を脱いでいるあきを見たら、
派手な色のビキニを穿いて、
それも一物の形がくっきりと浮き出ている。
正直それを見て、なぜかドキドキした。
あきは僕を見ながら、
「かんたさんは、ボクサーなんですね」
と言ってきた。
僕もあきのほうを見て、
「あきはビキニなんだぁー、
てか、デカくない?」
あきのビキニは、
人一倍、異様にもっこりして目立っていた。
それはたぶんストレッチのきいた生地のせいもあるんだろうけど、
あれが大きいのは十分わかった。
僕もボクサーを脱いでたら、
「クスッ、
先輩、ちっちぇー」
小さな笑い声が聞こえた。
僕は気が付かないふりして、
浴室に逃げていった。
人一倍小さいのは自覚してるけど、
後輩の前では、何事も無かったかのように振る舞うしかない。
一通り頭や身体を洗い、露天の湯舟に入っていると、
同じように、あきもやってきた。
とくにあそこを隠すようなこともなく、
普通に歩いてくるんだけど、
どうしても、あそこに目がいってしまう。
普通にしてて、僕の勃起時より大きいなんて悲しい。
僕はあそこに劣等感がある。
仮性包茎で剥けば剥けるけど、
小さくて先細り、いわゆるドリチン。
チンコで人間の大きさが決まるわけではないけど、
なぜか大きい人には見下されているような気になり
つい、卑屈になってしまう。
で、あきが隣に座って、
「気持ちいいっすねぇー」
と声をかけてきた。
「あぁ、外のお風呂は気持ちいいよねぇー」
あきは、足をバタバタ上下に動かしている。
僕より一回りくらい体格も良く、
筋肉質で鍛えられている身体をしている。
僕は小柄でちょっと痩せている。
それも劣等感のひとつだ。
湯舟で遊んでるあきの、
お湯の中で揺らめいているあそこを
つい、凝視してしまっていたらしく、
「先輩、あんまり見ないでくださいよ」
と言われてしまった。
咄嗟に、
「いや、見てないよ!
でもあきの、大きくねぇ?」
聞かなくてもいいことを聞いてしまった。
見てたのバレバレ、
「大きいっすよ、見ますか?」
湯舟から立ち上がり、
ダランとしたあそこを見せてきた。
長さは13か14センチくらいだろうか?
「勃起すると、20センチありますよ」
萎れた一物を持ちながら言った。
「先輩のあそこ、かわいいですよね」
グサッとくる言葉を掛けてきた。
「悪いね!! 小さくて」
「先輩、見せて? 他の人のって、ちゃんと見たことなくて」
「見なくていいよ」
ただでさえ、劣等感のあるあそこを、
大きい奴に見せるのは、よけい卑屈になってしまう気がした。
「1回でいいから見せて、代わりに勃起したとこ見せるから」
なんの交換条件なんだか、、、
返事もしないうちに、
あきの手が僕の股間に伸びてきた。
「ちょっ、ちょっとタンマ」
焦った僕は、
ガバッと立ち上がってしまった。
周りに人影も無いけど、
空気中にあそこを晒してしまい、
それをあきが、
まじまじと見つめていた。
恥ずかしくてすぐにまた湯舟にしゃがんだけど、
「マジすか? 」
あきのボソッとつぶやいた一言が、
好奇心で見た感想というより、
なんか、憐れむような空気を含んでいる気がした。
あきのその一言、
完全に見下された気がした。
あそこの大きさが、
普通の人と比べられないほど小さいけど、
人間はあそこの大きさではないと、
虚勢を張って思っているが、
普通にしてて6センチ勃起しても10センチ、
「いゃー、先輩のかわいいっす」
「笑うなよ、気にしてるんだから」
「いやいや、気にすることないっすよ」
そういうけど、なんちゅうか、
上から目線で言われた気がする。
「先輩、サウナ入りましょよ」
確かに、露天も飽きたし、サウナに移動することにした。
サウナには、先客が2人いた。
少し離れたところに2人して腰を掛けた。
置かれていたバスタオルは熱かったけど、
最初だけで、あとはゆっくり体に馴染んだ。
ジワッと汗が噴き出してくる。
ジッとしてると、
先客2人が立て続けにサウナを出て、
あきと2人だけになってしまった。
あきが、入口から死角になるとこに立ち、
自分の前であそこを隠していたタオルを外した。
「先輩、見ていいですよ」
そこには90度くらいに反り返り、
ビンビンに青筋立て亀頭を光らせている、
巨大なイチモツがそびえ立っていた。
こういうのを巨根というのかなと感心しながら、
こいつには、羞恥心が無いのかと思ったが、
つい、凝視してしまっていた。
「先輩、見過ぎっす」
言われてハッとしてしまった。
「あれ? 先輩も勃起してません?」
気が付かなかったけど、
言われて初めて自分のイチモツを見たら、
確かに小さいけれど勃起してる。
自分の倍以上あるあきイチモツと見比べて、
屈辱というか、
先輩としてのプライドも打ち砕かれ、
男として屈従してしまった。
「あれ? なんでだろう?」
わかってるけど知らないふりして答えた。
「先輩、僕のチンポ見て興奮してくれたんですね」
「かなぁー?」
「先輩、触ってみます?」
なにも言わないのに、僕の手を取って、
自分のイチモツを握らせた。
ビンビンに固く熱く波打つチンポを握らせられて、
「凄い」
その熱く硬い熱量の肉棒を握り、
ボーとした頭で、
なにも考えられず上下に擦ってしまっていた。
あきは一歩まえに踏み出し、
クチの前にチンポを突き出し、
「先輩、舐めてもいいっすよ」
舐めてもいい?
思考停止した頭は、
クチビルに当てられたあきのチンポを、
ペロっと舐めてしまった。
あきの先走りか、
ねっちょりした薄い塩味の体液を感じた。
あきは更に半歩踏み出し、
クチビルの扉を開けてきた。
凄い!大きいというか太い!
扉をこじ開け、更にクチの内部に侵入してくる。
「先輩、舐めて!」
思考停止している頭はなにも考えられず、
言われるままに、チンポの先端を舐め始めてしまう。
すると、更に質量が増した感じに大きくなった気がする。
更に進軍を進めたチンポを、
あきは引いては押し、スライドし始めた。
それでも、チンポの半分も入っていない。
息苦しくなり、涙目になりながらも、
その行為を受けていた。
と、突然、
「先輩、逝きそう」
硬く硬直したチンポから、
あきのザーメンが勢いよく発射された。
ザーメンは喉奥まで達し、
その量はハンパなかった。
だから、チンポ咥えたままザーメンを嚥下するしかなかった。
あきは、そのまま余韻を楽しむかのように、
なかなかチンポを抜いてくれない。
「チンポを舐め掃除もしてくれません? セ ンパ イ」
勝ち誇ったように言われ、
その言葉に従った。
「先輩は、チンポ舐めたの初めてですか?
僕はたまにして貰ってますよ」
ふーん、たまにして貰ってるんだぁー
完全に先輩後輩の関係は逆転し、
あまつさえ、主従関係までできてしまった気がした。
「先輩、もう一度洗ってお風呂入りましょう」
また露天の風呂に一緒に浸かった。
「先輩、今日はすいませんでした。
調子に乗って変なことさせて」
「うん、今日は変な気分になっちゃったから、
しょうがないかな?」
自分に言い聞かせるように返事した。
すると、あきはもじもじしながら、
「実は内緒ですけど、
僕、男もOKなんです。
性欲がハンパなくて、
毎日オナニーしないと、
精子が溜まると、
金玉が痛くなっちゃて、
だから、後輩にセフレがいて、
後輩のクチとお尻で、
性処理させて貰ってるんです。
だから、今日もつい、
いつもの癖で、
本当にすいませんでした」
「お兄さんは知らないんでしょ?」
「こんなこと兄貴に言えませんよ」
笑いながら話すあきは、やっぱり可愛い後輩だった。
「セフレって高校生?」
「今、高校2年生です。
前に駅前で、先輩好きですって告白されたんです。」
ええっーて思いましたけど、小柄で笑顔が可愛くて、
付き合ってあげることにしたんです。
で、性欲が強くて困っていると話したら、
僕が性処理しますから使ってくださいと言われて、
なんか、セフレみたいな関係になっちゃったんですけどね。
たまに、普通にゲームしたり、いろいろ遊んでます。
「わかった、ゆうたにも内緒にしておくし、
今日のことも二人だけの秘密ってことにしておく」
「ありがとうございます。
でも、先輩のクチに入れた感触思い出したら、
また、すぐ勃起しちゃいそうです。
ということで、
これからも御贔屓に?
あれ? じゃなくて、
仲良くしてください。」
笑いながら話すあきを見て、
つい、可愛いなと思ってしまった。
でも、御贔屓にってなんだって思ったけど、深く考えないことにした。
「さぁて、帰ろうか」
スーパー銭湯を後に、家路についた。
6月の梅雨もあけた暑い午後、
同じ大学で同級生のゆうたの弟、
1年生で、同じサッカーサークルのあきと一緒に帰ることになった。
サッカーサークルは、
部活の本格的サッカー部とは違い、
サッカー好きが集まってワイワイ楽しみながらサッカーする同好会だ。
活動を終えシャワーは浴び、
一応サッパリはしたんだけど、
暇だったのでスーパー銭湯にでも行こうか?ということになった。
サークル仲間とは何度かきているけど、
あきと二人っきりというのは初めてだ。
スーパー銭湯に着き、
脱衣所で脱いでると、
プレーしているときは、
みんなインナースパッツを穿いてるからか、
気にならなかったけど
服を脱いでいるあきを見たら、
派手な色のビキニを穿いて、
それも一物の形がくっきりと浮き出ている。
正直それを見て、なぜかドキドキした。
あきは僕を見ながら、
「かんたさんは、ボクサーなんですね」
と言ってきた。
僕もあきのほうを見て、
「あきはビキニなんだぁー、
てか、デカくない?」
あきのビキニは、
人一倍、異様にもっこりして目立っていた。
それはたぶんストレッチのきいた生地のせいもあるんだろうけど、
あれが大きいのは十分わかった。
僕もボクサーを脱いでたら、
「クスッ、
先輩、ちっちぇー」
小さな笑い声が聞こえた。
僕は気が付かないふりして、
浴室に逃げていった。
人一倍小さいのは自覚してるけど、
後輩の前では、何事も無かったかのように振る舞うしかない。
一通り頭や身体を洗い、露天の湯舟に入っていると、
同じように、あきもやってきた。
とくにあそこを隠すようなこともなく、
普通に歩いてくるんだけど、
どうしても、あそこに目がいってしまう。
普通にしてて、僕の勃起時より大きいなんて悲しい。
僕はあそこに劣等感がある。
仮性包茎で剥けば剥けるけど、
小さくて先細り、いわゆるドリチン。
チンコで人間の大きさが決まるわけではないけど、
なぜか大きい人には見下されているような気になり
つい、卑屈になってしまう。
で、あきが隣に座って、
「気持ちいいっすねぇー」
と声をかけてきた。
「あぁ、外のお風呂は気持ちいいよねぇー」
あきは、足をバタバタ上下に動かしている。
僕より一回りくらい体格も良く、
筋肉質で鍛えられている身体をしている。
僕は小柄でちょっと痩せている。
それも劣等感のひとつだ。
湯舟で遊んでるあきの、
お湯の中で揺らめいているあそこを
つい、凝視してしまっていたらしく、
「先輩、あんまり見ないでくださいよ」
と言われてしまった。
咄嗟に、
「いや、見てないよ!
でもあきの、大きくねぇ?」
聞かなくてもいいことを聞いてしまった。
見てたのバレバレ、
「大きいっすよ、見ますか?」
湯舟から立ち上がり、
ダランとしたあそこを見せてきた。
長さは13か14センチくらいだろうか?
「勃起すると、20センチありますよ」
萎れた一物を持ちながら言った。
「先輩のあそこ、かわいいですよね」
グサッとくる言葉を掛けてきた。
「悪いね!! 小さくて」
「先輩、見せて? 他の人のって、ちゃんと見たことなくて」
「見なくていいよ」
ただでさえ、劣等感のあるあそこを、
大きい奴に見せるのは、よけい卑屈になってしまう気がした。
「1回でいいから見せて、代わりに勃起したとこ見せるから」
なんの交換条件なんだか、、、
返事もしないうちに、
あきの手が僕の股間に伸びてきた。
「ちょっ、ちょっとタンマ」
焦った僕は、
ガバッと立ち上がってしまった。
周りに人影も無いけど、
空気中にあそこを晒してしまい、
それをあきが、
まじまじと見つめていた。
恥ずかしくてすぐにまた湯舟にしゃがんだけど、
「マジすか? 」
あきのボソッとつぶやいた一言が、
好奇心で見た感想というより、
なんか、憐れむような空気を含んでいる気がした。
あきのその一言、
完全に見下された気がした。
あそこの大きさが、
普通の人と比べられないほど小さいけど、
人間はあそこの大きさではないと、
虚勢を張って思っているが、
普通にしてて6センチ勃起しても10センチ、
「いゃー、先輩のかわいいっす」
「笑うなよ、気にしてるんだから」
「いやいや、気にすることないっすよ」
そういうけど、なんちゅうか、
上から目線で言われた気がする。
「先輩、サウナ入りましょよ」
確かに、露天も飽きたし、サウナに移動することにした。
サウナには、先客が2人いた。
少し離れたところに2人して腰を掛けた。
置かれていたバスタオルは熱かったけど、
最初だけで、あとはゆっくり体に馴染んだ。
ジワッと汗が噴き出してくる。
ジッとしてると、
先客2人が立て続けにサウナを出て、
あきと2人だけになってしまった。
あきが、入口から死角になるとこに立ち、
自分の前であそこを隠していたタオルを外した。
「先輩、見ていいですよ」
そこには90度くらいに反り返り、
ビンビンに青筋立て亀頭を光らせている、
巨大なイチモツがそびえ立っていた。
こういうのを巨根というのかなと感心しながら、
こいつには、羞恥心が無いのかと思ったが、
つい、凝視してしまっていた。
「先輩、見過ぎっす」
言われてハッとしてしまった。
「あれ? 先輩も勃起してません?」
気が付かなかったけど、
言われて初めて自分のイチモツを見たら、
確かに小さいけれど勃起してる。
自分の倍以上あるあきイチモツと見比べて、
屈辱というか、
先輩としてのプライドも打ち砕かれ、
男として屈従してしまった。
「あれ? なんでだろう?」
わかってるけど知らないふりして答えた。
「先輩、僕のチンポ見て興奮してくれたんですね」
「かなぁー?」
「先輩、触ってみます?」
なにも言わないのに、僕の手を取って、
自分のイチモツを握らせた。
ビンビンに固く熱く波打つチンポを握らせられて、
「凄い」
その熱く硬い熱量の肉棒を握り、
ボーとした頭で、
なにも考えられず上下に擦ってしまっていた。
あきは一歩まえに踏み出し、
クチの前にチンポを突き出し、
「先輩、舐めてもいいっすよ」
舐めてもいい?
思考停止した頭は、
クチビルに当てられたあきのチンポを、
ペロっと舐めてしまった。
あきの先走りか、
ねっちょりした薄い塩味の体液を感じた。
あきは更に半歩踏み出し、
クチビルの扉を開けてきた。
凄い!大きいというか太い!
扉をこじ開け、更にクチの内部に侵入してくる。
「先輩、舐めて!」
思考停止している頭はなにも考えられず、
言われるままに、チンポの先端を舐め始めてしまう。
すると、更に質量が増した感じに大きくなった気がする。
更に進軍を進めたチンポを、
あきは引いては押し、スライドし始めた。
それでも、チンポの半分も入っていない。
息苦しくなり、涙目になりながらも、
その行為を受けていた。
と、突然、
「先輩、逝きそう」
硬く硬直したチンポから、
あきのザーメンが勢いよく発射された。
ザーメンは喉奥まで達し、
その量はハンパなかった。
だから、チンポ咥えたままザーメンを嚥下するしかなかった。
あきは、そのまま余韻を楽しむかのように、
なかなかチンポを抜いてくれない。
「チンポを舐め掃除もしてくれません? セ ンパ イ」
勝ち誇ったように言われ、
その言葉に従った。
「先輩は、チンポ舐めたの初めてですか?
僕はたまにして貰ってますよ」
ふーん、たまにして貰ってるんだぁー
完全に先輩後輩の関係は逆転し、
あまつさえ、主従関係までできてしまった気がした。
「先輩、もう一度洗ってお風呂入りましょう」
また露天の風呂に一緒に浸かった。
「先輩、今日はすいませんでした。
調子に乗って変なことさせて」
「うん、今日は変な気分になっちゃったから、
しょうがないかな?」
自分に言い聞かせるように返事した。
すると、あきはもじもじしながら、
「実は内緒ですけど、
僕、男もOKなんです。
性欲がハンパなくて、
毎日オナニーしないと、
精子が溜まると、
金玉が痛くなっちゃて、
だから、後輩にセフレがいて、
後輩のクチとお尻で、
性処理させて貰ってるんです。
だから、今日もつい、
いつもの癖で、
本当にすいませんでした」
「お兄さんは知らないんでしょ?」
「こんなこと兄貴に言えませんよ」
笑いながら話すあきは、やっぱり可愛い後輩だった。
「セフレって高校生?」
「今、高校2年生です。
前に駅前で、先輩好きですって告白されたんです。」
ええっーて思いましたけど、小柄で笑顔が可愛くて、
付き合ってあげることにしたんです。
で、性欲が強くて困っていると話したら、
僕が性処理しますから使ってくださいと言われて、
なんか、セフレみたいな関係になっちゃったんですけどね。
たまに、普通にゲームしたり、いろいろ遊んでます。
「わかった、ゆうたにも内緒にしておくし、
今日のことも二人だけの秘密ってことにしておく」
「ありがとうございます。
でも、先輩のクチに入れた感触思い出したら、
また、すぐ勃起しちゃいそうです。
ということで、
これからも御贔屓に?
あれ? じゃなくて、
仲良くしてください。」
笑いながら話すあきを見て、
つい、可愛いなと思ってしまった。
でも、御贔屓にってなんだって思ったけど、深く考えないことにした。
「さぁて、帰ろうか」
スーパー銭湯を後に、家路についた。
0
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
寮生活のイジメ【社会人版】
ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説
【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】
全四話
毎週日曜日の正午に一話ずつ公開
男子高校に入学したらハーレムでした!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
ゆっくり書いていきます。
毎日19時更新です。
よろしくお願い致します。
2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
良ければ覗いてみてください。
2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる