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死神界篇
第5話 曜一の後ろの3人達
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死神師になって、学校も通い
早く死神商店に向かうようになった。
曜一
学校にて
曜一「じゃ先に帰るわ」
大川「え、帰るの?早くない?」
「寄らなきゃ行けない場所があるんだよ。
じゃあな」
「なんだよ、曜一のやつ……」
岡野、佐道、白鳥は曜一の後を追った。
岡野「ここって?」
白鳥「死神商店?」
佐道「聞いた事ないな。」
「でもここに、曜一君入ったよね?」
「ああ、入ったな。」
「入って見るしかないな。」
そして、3人は入っていった。
ガラガラ
東条院「いらっしゃいって
あんた達、曜一の友達だね?地下に来な
良いもん、見してやるよ。」
3人はそのまま地下に行く。
地下に行くと
そこには曜一と片原がいた。
東条院「おーい、佐助お客さん連れてきたから宜しくな」
片原「はーいってあなた達は」
曜一「うん?お、お前らなんで」
白鳥「その姿と霊力やっぱり。曜一は死神師か?」
「白鳥知ってたのか?死神師を」
「ああ~知ってるも何も」
片原「白鳥さんは、彼はかなりの特殊な霊力をお持ちだ。それに死神との対立が凄い種族
天使ですよね?力」
3人は驚く!
「はい、僕は天使の力を持ってます。BDとは完全に祓う天使です。」
片原「岡野さんと佐道さんは、先程の女性の方
東条院さんに教えて貰ってください。死神と天使の力では無いものを…」
曜一は、白鳥にカゲロウのことを話
これからの事を話した。
白鳥「なるほど。一緒に行こう。死神界へ」
曜一「良いのか!白鳥は」
「そんなの構わない。」
片原「決まりましたね~どうします?あとのお二人は待ちますか?」
2人は顔を見合わせ決めた。
曜一、白鳥「俺達は先に行きます。彼らは必ず来る。先で待ってます。」
「そうっすか。決行は明日の午後17時からで
では。」
そして、その日の帰り道
曜一と白鳥は2人で帰っていった。
曜一「なぁ?なんで俺と行く事にしたんだ?」
白鳥「それは、俺が思った事だ。
気にする事はない。」
「そ、そうか。」
次の日、学校終わりに
曜一は岡野と佐道に話にかける
「2人共また、俺あの場所に行くから
じゃ、また後でな。」
岡野、佐道「うん(ああ)後で」
曜一と白鳥は先に死神商店に着き
地下に入った。
片原「来ましたね。お二人共 頑張って来てくださいよ。健闘を祈ります。」
2人はある、井戸の中に入る
目を開けると そこは
To Be Continued
早く死神商店に向かうようになった。
曜一
学校にて
曜一「じゃ先に帰るわ」
大川「え、帰るの?早くない?」
「寄らなきゃ行けない場所があるんだよ。
じゃあな」
「なんだよ、曜一のやつ……」
岡野、佐道、白鳥は曜一の後を追った。
岡野「ここって?」
白鳥「死神商店?」
佐道「聞いた事ないな。」
「でもここに、曜一君入ったよね?」
「ああ、入ったな。」
「入って見るしかないな。」
そして、3人は入っていった。
ガラガラ
東条院「いらっしゃいって
あんた達、曜一の友達だね?地下に来な
良いもん、見してやるよ。」
3人はそのまま地下に行く。
地下に行くと
そこには曜一と片原がいた。
東条院「おーい、佐助お客さん連れてきたから宜しくな」
片原「はーいってあなた達は」
曜一「うん?お、お前らなんで」
白鳥「その姿と霊力やっぱり。曜一は死神師か?」
「白鳥知ってたのか?死神師を」
「ああ~知ってるも何も」
片原「白鳥さんは、彼はかなりの特殊な霊力をお持ちだ。それに死神との対立が凄い種族
天使ですよね?力」
3人は驚く!
「はい、僕は天使の力を持ってます。BDとは完全に祓う天使です。」
片原「岡野さんと佐道さんは、先程の女性の方
東条院さんに教えて貰ってください。死神と天使の力では無いものを…」
曜一は、白鳥にカゲロウのことを話
これからの事を話した。
白鳥「なるほど。一緒に行こう。死神界へ」
曜一「良いのか!白鳥は」
「そんなの構わない。」
片原「決まりましたね~どうします?あとのお二人は待ちますか?」
2人は顔を見合わせ決めた。
曜一、白鳥「俺達は先に行きます。彼らは必ず来る。先で待ってます。」
「そうっすか。決行は明日の午後17時からで
では。」
そして、その日の帰り道
曜一と白鳥は2人で帰っていった。
曜一「なぁ?なんで俺と行く事にしたんだ?」
白鳥「それは、俺が思った事だ。
気にする事はない。」
「そ、そうか。」
次の日、学校終わりに
曜一は岡野と佐道に話にかける
「2人共また、俺あの場所に行くから
じゃ、また後でな。」
岡野、佐道「うん(ああ)後で」
曜一と白鳥は先に死神商店に着き
地下に入った。
片原「来ましたね。お二人共 頑張って来てくださいよ。健闘を祈ります。」
2人はある、井戸の中に入る
目を開けると そこは
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