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イチャラブ -甘々-
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「サークルが凄いって聞くよな」
飲み会とか多そうだと言い。
「そうだな。そして、大学生活が楽しくなって俺の事なんかそっちのけで友達と飲み歩くようになるんだろうなぁ」
不安に思った事を口にしてみて。
「心配すんなって。俺に友達なんて出来ないし立夏優先だから」
安心させようと頬を優しく撫で。
「出来ないとは限らないだろ…世の中いろんな人がいるんだから…」
拗ねたフリをして。
「もしかしたら、俺の他に好きな人ができる、可能性だってあるんだし…」
「俺は立夏に惚れてんだから、立夏しか好きじゃない」
ギュッと抱きつきしっかり見つめ。
「とりあえず、信じてやるよ」
抱き締め返すと首筋に口を付け。
「さんきゅ、ん…」
ゆっくり首に手を回し。
そのまま凪斗をベッドに押し倒すと顔を埋めて、ベッドに倒れると目を細め。
「俺と同じ匂いがする」
同じシャンプーを使ったので当然なのだがそう言い。
「立夏と同じ匂いだと安心するな」
「もう、このままねるー」
凪斗に甘えるようにスリスリしながら。
「おやすみなー」
「あっ、俺まだ制服のままだった。着替えねーと」
制服でまだ寝れないことに気づき。
「んもー、ドジだな」
もう兄さんは寝てるので、自分の服の中で大きめの物をタンスから出し。
「これ着れるかな?」
「やっちまった。さんきゅ、着てみる」
起き上がり頭をかき苦笑いしてから受け取り、制服を脱いで着替え。
「着れるならあげる。デカすぎてブカブカだから」
欠伸をしながら着替えを眺め。
「まじで、ちょうどピッタリだ」
立夏の服を着れて嬉しくなり。
「良かった。なら、あげるよ」
「ありがとな、大事にする」
着終わったなら早く着てと手招きされ、立夏の隣に寝転ぶ。
「うん…おやすみ」
「ん…おやすみ」
凪斗に抱き着き頬っぺにキスをし抱き締め。
頭の上を、ミルクが歩き布団の中に入りたそうに顔を突っ込んできて。
「どうやら、中に入りたいらしいぞ」
「そうなのか、おいで」
布団を持ちあげると、中に入ってきて。
「これじゃ、凪斗に抱きつけないじゃん」
「んー、困ったな」
ミルクの頭を撫でてから、立夏の手を触り。
「まぁ、仕方ない」
「これで我慢するか」
「おお…なんか照れる」
足を絡めてきたので顔が少し赤くなって俯いてしまい。
「なに、変なこと想像した?」
絡めた足を更に近付け。
「えっ、変なこと…っ」
想像してしまい更に顔が赤くなる。
「凪斗って、ムッツリだよね。エッチ…」
「…っ」
囁くように言われ、理性を保とうと必死で顔を逸らし。
「ちょっと、なんか言ってよー」
つんつんと頬をつつき。
「もうやばい。我慢できなくなる」
顔を逸らすのはやめ立夏の方を見るとそっと撫でるように腰を触り。
「なに?キス?」
首を傾げながら聞いてくる。
ミルクちゃんを片手で抱き寄せてから、目を瞑り顔を近づけ唇に触れて。
「んっ…」
「ん…」
キスを受け入れると、目を閉じそのまま長いキスをし。
「どうしたの?甘えたいの?」
「うん、甘えたい…」
ゆっくり唇を離し目を開け立夏の服の袖を掴む。
「しょうがないなぁ」
頭を撫でると自分の服を捲って乳首を出し。
「ほら、舐めていいぞ」
「さんきゅ…っ」
我慢できず舌先を使って舐め始めると
「ちょっ、くすぐった…」
ふふふと笑いを堪える。
夢中になり上下左右に舌を動かし
「ん…っ」
「んっ、、あ…」
次第に気持ちよくなってきて、甘い声を漏らしていく。
「…っん」
反応を見ながら徐々にねっとり舐めていき
「あっ、ん…」
ビクビクと体を震わせて頬を染める立夏。
「ん、ん…」
緩急をつけて舌全体を使って舐め続け、そろそろやめようとし口を離し。
飲み会とか多そうだと言い。
「そうだな。そして、大学生活が楽しくなって俺の事なんかそっちのけで友達と飲み歩くようになるんだろうなぁ」
不安に思った事を口にしてみて。
「心配すんなって。俺に友達なんて出来ないし立夏優先だから」
安心させようと頬を優しく撫で。
「出来ないとは限らないだろ…世の中いろんな人がいるんだから…」
拗ねたフリをして。
「もしかしたら、俺の他に好きな人ができる、可能性だってあるんだし…」
「俺は立夏に惚れてんだから、立夏しか好きじゃない」
ギュッと抱きつきしっかり見つめ。
「とりあえず、信じてやるよ」
抱き締め返すと首筋に口を付け。
「さんきゅ、ん…」
ゆっくり首に手を回し。
そのまま凪斗をベッドに押し倒すと顔を埋めて、ベッドに倒れると目を細め。
「俺と同じ匂いがする」
同じシャンプーを使ったので当然なのだがそう言い。
「立夏と同じ匂いだと安心するな」
「もう、このままねるー」
凪斗に甘えるようにスリスリしながら。
「おやすみなー」
「あっ、俺まだ制服のままだった。着替えねーと」
制服でまだ寝れないことに気づき。
「んもー、ドジだな」
もう兄さんは寝てるので、自分の服の中で大きめの物をタンスから出し。
「これ着れるかな?」
「やっちまった。さんきゅ、着てみる」
起き上がり頭をかき苦笑いしてから受け取り、制服を脱いで着替え。
「着れるならあげる。デカすぎてブカブカだから」
欠伸をしながら着替えを眺め。
「まじで、ちょうどピッタリだ」
立夏の服を着れて嬉しくなり。
「良かった。なら、あげるよ」
「ありがとな、大事にする」
着終わったなら早く着てと手招きされ、立夏の隣に寝転ぶ。
「うん…おやすみ」
「ん…おやすみ」
凪斗に抱き着き頬っぺにキスをし抱き締め。
頭の上を、ミルクが歩き布団の中に入りたそうに顔を突っ込んできて。
「どうやら、中に入りたいらしいぞ」
「そうなのか、おいで」
布団を持ちあげると、中に入ってきて。
「これじゃ、凪斗に抱きつけないじゃん」
「んー、困ったな」
ミルクの頭を撫でてから、立夏の手を触り。
「まぁ、仕方ない」
「これで我慢するか」
「おお…なんか照れる」
足を絡めてきたので顔が少し赤くなって俯いてしまい。
「なに、変なこと想像した?」
絡めた足を更に近付け。
「えっ、変なこと…っ」
想像してしまい更に顔が赤くなる。
「凪斗って、ムッツリだよね。エッチ…」
「…っ」
囁くように言われ、理性を保とうと必死で顔を逸らし。
「ちょっと、なんか言ってよー」
つんつんと頬をつつき。
「もうやばい。我慢できなくなる」
顔を逸らすのはやめ立夏の方を見るとそっと撫でるように腰を触り。
「なに?キス?」
首を傾げながら聞いてくる。
ミルクちゃんを片手で抱き寄せてから、目を瞑り顔を近づけ唇に触れて。
「んっ…」
「ん…」
キスを受け入れると、目を閉じそのまま長いキスをし。
「どうしたの?甘えたいの?」
「うん、甘えたい…」
ゆっくり唇を離し目を開け立夏の服の袖を掴む。
「しょうがないなぁ」
頭を撫でると自分の服を捲って乳首を出し。
「ほら、舐めていいぞ」
「さんきゅ…っ」
我慢できず舌先を使って舐め始めると
「ちょっ、くすぐった…」
ふふふと笑いを堪える。
夢中になり上下左右に舌を動かし
「ん…っ」
「んっ、、あ…」
次第に気持ちよくなってきて、甘い声を漏らしていく。
「…っん」
反応を見ながら徐々にねっとり舐めていき
「あっ、ん…」
ビクビクと体を震わせて頬を染める立夏。
「ん、ん…」
緩急をつけて舌全体を使って舐め続け、そろそろやめようとし口を離し。
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