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小柳ゆきさん
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二〇二二年九月中旬の台風の夜が過ぎ去って、二日が経った夜、福岡県朝倉市比良松某所の篠崎家の裏二階の書斎で、ユーチューブを見ながら、小柳ゆきさんのライブを見ました。はっきり言って、お綺麗で、あのプロポーションと、往時に歌われた名曲『あなたのキスを数えましょう』は、実に最高であって、ボクも、正直、今の妻と結婚していなかったら、迷わず、小柳さんか、華原朋美さん、もしくは、安室奈美恵さん辺りに、結婚を申し込んで、プロポーズして、一緒に暮らすことでしょう。はっきり言って、小柳さんのあの肉体と歌唱力は、度肝を抜いています。これは間違いありません。文筆家であるボクが言うことであって、はっきり言って、小柳さんを想うと、夜も、おちおち眠れません。その点、ボクが、新聞配達のアルバイトで回っている、福岡県朝倉市の中宮野地区の女性たちは、目つきこそ正常ですが、太ったり、体型が崩れたりしています。ということで、統合失調症のボクから見ても、小柳さんは、間違いなく、まごうかたなき、別嬪さんであって、想えば想うほど、夜、篠崎家の裏二階の部屋では、眠れなくなります。以上、小柳さんに関する歌手エッセーでした。ここらあたりで、結稿させていただきます。
(了)
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