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オマケ~赤い月~
「あっ…… 恭弥、ダメぇ……」
恭介を寝かし付けると、恭弥が後ろから抱きしめて僕のパジャマのボタンを外し、手を差し込んで来た。
乳首に触れられ、身体がブルっと震える。
項に舌を這わされて、身体に欲望の火が灯る。
後ろから抱き締められ、お尻に恭弥の硬いモノが当たって僕の身体が久しぶりに恭弥が欲しくて堪らなくなる。
恭弥が目を覚ましてから3ヶ月が経過して、今日、退院したばかりなのに……。
ズボンの上から硬い昂りを双丘の間に擦り付けられて、焦れったくて腰が揺れる。
耳元を舐めながら
「月夜……いやらしく腰が揺れてるぞ……」
甘く囁いて、乳首を指先でクリクリと悪戯されている。
「恭弥……ぁ……」
甘い吐息混じりに囁くと、恭弥の唇が重なる。
後ろからのキスで、舌を出して恭弥のキスに応える。
キスをしながら、恭弥が器用にパジャマのボタンを全て外し、手の平で胸を撫でて刺激する。
「あっ……」
恭弥の手に自分の手を重ね
「もっと……ちゃんとしてぇ……」
と、恭弥に強請る。
「ちゃんとって……?」
意地悪に囁かれ、僕は上目遣いで後ろの恭弥を見つめて
「乳首……抓ったり、引っ張ったりしてくれなきゃ……いや……」
そう言って、恭弥の腕を撫でてお願いする。
恭弥は項にキスをしながら
「胸だけで良いのか?ここは?」
そう言って、パジャマのズボン越しに立ち上がり始めた僕自身をやわやわと揉み始める。
「あっ……」
吐息を漏らす僕に、爪の先で硬くなり始めた僕自身を焦らすように触れ、反対側の手で乳首を摘んだ。
「あぁっ!」
仰け反り、恭弥の顎のラインが見えて舌を這わせる。
腰は無意識に恭弥の硬い楔を求めて、パジャマのズボン越しに、後孔に擦り付けるように揺れる。
「あっ……あっ……」
喘ぎ声がもれると、恭弥は胸に悪戯しながら、爪の先でサワサワと前の昂りを弄りながら、双丘の割れ目に恭弥の昂りを挟むよう腰を使って刺激する。
布越しに後孔へ昂りを擦り付けられ、身体が身悶える。
「やぁ……恭弥……、ちゃんとして……」
涙で潤む視界。
僕の胸を悪戯する手に縋り付き訴えると、恭弥は頭にキスを落として
「じゃあ、この可愛い口で言ってごらん」
と、甘い囁きをしてくる。
僕は身体を震わせながら
「恭弥……ぁ……、恭弥のが欲しい……」
頭を恭弥の首に擦り付けなが呟く。
すると、スルリと恭弥の手が僕のパジャマのズボンを下げて、昂る恭弥自身を後孔へ擦り付ける。
「やぁ……っ!入れて……それで、中をグリグリしてぇ……っ」
叫んだ僕に、恭弥は小さく微笑み頬にキスを落とす。
パジャマのズボンの後だけ降ろされた状態で、恭弥の昂りの先端がゆっくりと入って来た。
「あぁっ……」
歓喜の声を上げると
「月夜が……きゅうきゅう吸い付いて離れないよ」
吐息混じりの恭弥の声に、身体が震える。
全部僕の中に収めると、緩やかに腰を動かしながら胸を悪戯して、反対側の手でズボンの上から僕の昂りを扱き始める。
「あっ……あんっ……恭弥、いやぁ……、直接触ってぇ……」
僕は僕の昂りを扱く恭弥の腕に指を這わせ、もどかしい動きに焦れていた。
恭介を寝かし付けると、恭弥が後ろから抱きしめて僕のパジャマのボタンを外し、手を差し込んで来た。
乳首に触れられ、身体がブルっと震える。
項に舌を這わされて、身体に欲望の火が灯る。
後ろから抱き締められ、お尻に恭弥の硬いモノが当たって僕の身体が久しぶりに恭弥が欲しくて堪らなくなる。
恭弥が目を覚ましてから3ヶ月が経過して、今日、退院したばかりなのに……。
ズボンの上から硬い昂りを双丘の間に擦り付けられて、焦れったくて腰が揺れる。
耳元を舐めながら
「月夜……いやらしく腰が揺れてるぞ……」
甘く囁いて、乳首を指先でクリクリと悪戯されている。
「恭弥……ぁ……」
甘い吐息混じりに囁くと、恭弥の唇が重なる。
後ろからのキスで、舌を出して恭弥のキスに応える。
キスをしながら、恭弥が器用にパジャマのボタンを全て外し、手の平で胸を撫でて刺激する。
「あっ……」
恭弥の手に自分の手を重ね
「もっと……ちゃんとしてぇ……」
と、恭弥に強請る。
「ちゃんとって……?」
意地悪に囁かれ、僕は上目遣いで後ろの恭弥を見つめて
「乳首……抓ったり、引っ張ったりしてくれなきゃ……いや……」
そう言って、恭弥の腕を撫でてお願いする。
恭弥は項にキスをしながら
「胸だけで良いのか?ここは?」
そう言って、パジャマのズボン越しに立ち上がり始めた僕自身をやわやわと揉み始める。
「あっ……」
吐息を漏らす僕に、爪の先で硬くなり始めた僕自身を焦らすように触れ、反対側の手で乳首を摘んだ。
「あぁっ!」
仰け反り、恭弥の顎のラインが見えて舌を這わせる。
腰は無意識に恭弥の硬い楔を求めて、パジャマのズボン越しに、後孔に擦り付けるように揺れる。
「あっ……あっ……」
喘ぎ声がもれると、恭弥は胸に悪戯しながら、爪の先でサワサワと前の昂りを弄りながら、双丘の割れ目に恭弥の昂りを挟むよう腰を使って刺激する。
布越しに後孔へ昂りを擦り付けられ、身体が身悶える。
「やぁ……恭弥……、ちゃんとして……」
涙で潤む視界。
僕の胸を悪戯する手に縋り付き訴えると、恭弥は頭にキスを落として
「じゃあ、この可愛い口で言ってごらん」
と、甘い囁きをしてくる。
僕は身体を震わせながら
「恭弥……ぁ……、恭弥のが欲しい……」
頭を恭弥の首に擦り付けなが呟く。
すると、スルリと恭弥の手が僕のパジャマのズボンを下げて、昂る恭弥自身を後孔へ擦り付ける。
「やぁ……っ!入れて……それで、中をグリグリしてぇ……っ」
叫んだ僕に、恭弥は小さく微笑み頬にキスを落とす。
パジャマのズボンの後だけ降ろされた状態で、恭弥の昂りの先端がゆっくりと入って来た。
「あぁっ……」
歓喜の声を上げると
「月夜が……きゅうきゅう吸い付いて離れないよ」
吐息混じりの恭弥の声に、身体が震える。
全部僕の中に収めると、緩やかに腰を動かしながら胸を悪戯して、反対側の手でズボンの上から僕の昂りを扱き始める。
「あっ……あんっ……恭弥、いやぁ……、直接触ってぇ……」
僕は僕の昂りを扱く恭弥の腕に指を這わせ、もどかしい動きに焦れていた。
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